HEROという映画が近日公開される。面白そうなので観に行きたい。ところでこの映画、支那では非難されているようだ。情報源は確か朝日新聞の記事なのだが、見つけられない。曰く、秦の始皇帝を美化しすぎだとか何とか。一方で、単に芸術として楽しめばよい、という意見もあるそうだが。いやはや、映画の中身にまで歴史認識を持ち込むなんて、いかにも支那らしい... などと言う本邦でも、似たような事件はあった。「プライド 運命の瞬間」がそうだ。日本も支那のことを笑えないと言うことだな。
アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ
情報源 (スコア:0)
嫌われるのを承知でAC
Re:情報源 (スコア:1)