kazunosuke (4148) の日記
部活動
#もう今日は勉強したくないのでくだらないことを書こうと思う。
#いつも日記を書くという行為は予習からの逃避であるということはここだけの話。
「今日のせつなさ部」
友人と神田のスターバックスにいた。
行こうと思った秋葉ヶ原のスタバが閉店していたためである。
そこは“大盛況の日曜日”で有名な「蔵・太平山」の向かいのスタバである。
店内に入ると女性店員が声をかけてくる。
「こんにちは。ご注文は何になさいますか?」
あ、なんで僕はここで働いてないんだろうと思った。
女の子はにこやかに話しかけてくる。
僕はふと客であることを忘れる。
店を出た後、おもむろに僕は友人に話しかけた。
「さっきの女の子、ぜったい僕に気があったよ。あの笑顔は尋常じゃないね」
友人は言った。
「ばか言え。俺に気があったんだ」
・・・ジーザス。
うちら2人とも簡単に手玉に取られてるよ。
#しかもビデオ持ってたのに、さりげなーくビデオを回すなんて行為はチキンだからできなかった。
かわいい女の子の笑顔は反則である。
僕は何度もそれで勘違いしている。「勘違い将軍」を名乗るのも自然である。
おそらくあの店を訪れる客は勘違いし続けるだろう。店員も同じ。
かわいさを自覚している女の子にはかわいさを感じない。
これがとりあえずの結論である。
帰り道、友人から「蔵・太平山」についての話を聞いた(彼は行ったことがあるのだ)。
普段は普通の飲み屋らしい。しかし客層がサラリーマンなのでどうしても日曜日の集客は落ちる。
で、日曜日だけ店員の女の子にコスプレをさせて集客を計ろう・・・というわけなのである。
・・・せつないね(「こんど行ってみよう」と計画するうちらも)。
#その話を聞いて僕は彼に言った。
#「普段の日をコスプレにして、日曜日だけ普通の格好をさせればいいんじゃないの」
#「そっちの方が普段着を知りたいマニアには受けるんじゃない?」
#彼は爆笑しながら言った。
#「それを思いつく方がマニアだ」
秋葉のスタバ (スコア:1)
あそこはゆっくりくつろげたので、お気に入りだったんですけどねえ。
うーん、神田ですか。秋葉原からはちょっと遠い…。
隣がネットスペースだったかな? (スコア:1)
おそらく改装ではないと思うんですよね。告知も貼られていなかったし。
数あるスタバの中でも駅から近いにもかかわらず、発見難易度は高めの店舗でした。
それが原因なんでしょうか。
少し遠いでしょうけど神田にも、ぜひ足を運んでください。
そして勘違いをしましょう(ぉ。
堂々と (スコア:1)
American Beauty状態になるかも。
撮り慣れてこそ広がる表現もあります。
There is no spoon.
「事務所を通してください」 (スコア:1)
知り合いからビシバシ撮っていく方向で。。
ふむ (スコア:1)
ですから、自分の場合は、まず聞いてしまいますね。んで
OKなら、パチリと。駄目だったら、とりあえずお礼言って
その場を後に。
何もしないで後悔するくらいなら、少なくとも何らかの
行動を起こして後悔した方が、すっきりしますし。そこから
学びとれることの大きさって、その後になって確実に自分を
大きくすると思うんですけど。
でも、自分のこの考え方はカメラを使う時のものだから、
ビデオカメラの場合はまた別かも。。。
There is no spoon.
うひ (スコア:1)
え・・・い、いや、そんなマヂじゃないですよ。ネタですよ。
ねたですねたですねたですねたですねたですねたですねたですねたです・・・(ぐるぐる)。
Re:うひ (スコア:1)
ネタにまじになるネタを提供するネタに反応するネタを
どうしようか考えるネタ・・・(ぐるぐる)。
There is no spoon.