中国・成都市で,「麻婆豆腐」の商標が「陳麻婆(豆腐)」の商標権を侵しているとの商標当局の判断が下ったそうだ。
日本に波及することはないと思うが,贋ブランド問題と思えば国際的にも影響があったりしても不思議はない…か?(ネタ)
ちなみに,中国青年報→時事通信→某掲示板(どこだろう)→某 オセロ掲示板(ぼくはROM)というルートで知りました。
新しい移転先では PHP が動かなくなった。一応要求は出したが、さんざん待たせた挙句に、標準料金ではできないと返事してきた。時期的にサービスを止められないので、しかたなく Perl で書き直している。おかげで徹夜だ。
PHP は Perl より書きやすいし SSI より柔軟だが、Linux 個人ユーザを除けば、意外にそれほど普及していない気がする。最近セキュリティホールでミソつけちゃったし(といってもよくある程度のやつなんだけど)、はて、どこまで依存していいものやら。
今日、避難訓練があったけど無視した。 こんな時期に外に出て消防署員の講釈をきけだなんてとんでもない。どうして花見の頃まで待ってくれないのか。
あと、なぜか窓を開ける人がいて困る。開いている窓があったらかたっぱしから閉めている。トイレの窓も例外ではない。
そうでない人には分からない花粉との戦い。
こういう日は見栄でも何でも早く帰るもんじゃないのか?
来日したら、この名前だけで人気出ると思うけどね。日本法人の社長なんかどう?
そこの解説ページで始めて知ったこと。 Hipgnosis の手になる Zep の Houses of the Holy のジャケは音楽とは関係なくて、『幼年期の終わり』のクライマックス、子供たちが地球を去っていくところのイメージだという。
これって有名な話なんかしら。SFMのこないだの特集に出てたりしたら赤っ恥だな(って確認しないのか?)。とりあえず 100 Best Album Covers という本には載ってるようだ。
Yes の Drama のジャケは『ヴァーミリオン・サンズ』なんだよ、と人に言ってもあんまり納得してもらえなかったおぼえがあるが、これはけっこう、一目で説得力ありそう。
中原はその棋風から自然流と呼ばれてきたが、これでは超自然流である。
林葉直子の件もなんとなくわかってきちゃったかも。
本場の麻婆豆腐と、日本の麻婆豆腐の味の最大の違いはこの花椒にある。 ということは、逆にこれを入れてやれば何でも四川風になるのではないか?
早速実験してみた。やっぱり丸美屋の麻婆豆腐は便利だ。醤の調合や炒めの手間がいらないから、圧倒的に早く作れる。
単に花椒をかけただけでも美味いが、さらに研究してみた結果、刻み白ネギと、四川のピーシェン豆板醤を加えると、かなり美味いことが確認できた。仮説は正しかったのである!
豆板醤まで足したらもはや丸美屋の麻婆豆腐とはいえないような気もするが、妻いわく、丸美屋の甘い味も程よく残って絶妙のブレンドだそうである。
こりゃひどい。
そもそも、ウィルキンソンといえば、めっちゃ辛い生姜味のしっかりしたジンジャーエールをひっそりと売っている会社で、その美味さはぼくのジンジャーエール観を完全に塗り替え、以後はカナダドライがまったく飲めなくなったくらい素晴らしいものである。
これは似て非なる、というか、もはや似てもいない。トニックで薄めたあげく、砂糖と甘味料を加えてカナダドライに近づけた代物である。カナダドライより不味いかもしれない。
これは、何かの嫌がらせなのか? 冒涜的ですらある。
ちなみに、本物のウィルキンソンは、一部の酒屋などで、うちのあたりだと町田の成城石井で買える。置いてある店は非常に少ない。
[追記]橋本のMEWEの地下でも買えるようになった。>本物
某ちゃんねるの影響でつい DQN と打ってしまったのかもしれない (w
それにしても,google で FDQN を検索すると,cisco や 某地方インターネット協議会 のサイトが引っかかるのはどうよ。(藁
未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー