ときどきすごい投げ売りを見かける洗剤。しかしいくらコストダウンをはかろうとも、何故かプラスチック製の計量カップが姿を消すことはない。
たまたまお風呂場のおもちゃとしてL社、K社、P社の計量カップが揃っていたので、遊んでみた。(笑)
各社の計量カップは形状がいろいろではあるが、カップ一杯で計量できる体積はほぼ同じであった。まぁ、当然かな?
しかしL社とK社については側面に「何グラム」という目盛が打ってあるのだが、驚くことにその値は両社の計量カップで一致しなかった。つまり洗剤はメーカーによって比重が違うのか。
だが、よくよく考えてみると、投入される洗剤の基準は、洗濯ものの量、すなわち洗濯機の水位に対して「カップ半分」とかいった具合に決められているはず。ならば、メーカーによる比重の違いは『濃度の違い』ということになる。
「我が社の洗剤は非常によく効きます。だから濃度は薄くて構いません。でも他社の計量カップでも適量が測れるように、そのぶんツナギがたくさん入っております。」
ご苦労な話である。
なんのリモコンかと言うと、トイレのシャワー便座である。
なるほど、組み込まれているマイコンの能力にしてみれば時計表示なんか朝飯前だ。 でも、本当に時計表示なんか必要だろうか。
オフロで時計表示があるのは便利だなと思うことがある。 ふ〜っとリラックスして…、は!いま何時?ということは よくあるから。
はたしてトイレでそんな状況があるのか?
いっそのこと逆の発想で、便座に座るとストップウォッチが計時スタートして、流すボタンを押すと とまる、とか。どう?
新聞っつぅメディアの力ははるか想像以上であった。
おいおい、昨日の新聞記事の結果がさっそく今日のこれですか。
新聞記事一つで踊らされてる御役人さまもなんだか哀れな存在であることよ。
あ、Stand Alone Complexやってる。
タイトルがGhost in the Shellなのは、仕方ないか。(笑)
バトーとイシカワは英語でも雰囲気変わんないけど、アラマキはなんか違う。
笑い男なんか、そりゃ違うでしょー、ってな声だった。
今回、タチコマの出番がなかったのが残念。
昔からラジオのかかってる店や有線のかかってる店は あってもテレビのついてる店はなかったな~、と今日行った店で 再認識
おねえちゃん、テレビが気になるからって客の頭をカットしてる 最中にチラチラ視線をテレビに移すのはやめようね
アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家