某雑誌に触発されてダウソ.
win32版使ってみたけど,なかなかいい感じだ.ただ,デフォルトのフォントが英語フォントで,これの設定を何処で変えればいいのかが良く解らないのが難点だ.
あと,独自インストーラ方式はwindowsでは別に良いんだけど,Linuxでも,というのはちょっと使いにくい.
無理やりrpmにしてしまうのが吉なんだろうか?
1. tar玉を解凍する。
2. make して /var/tmp/usr以下にインストール。automakeあたり使っているならmake DESTDIR=/var/tmp/usr install みたいな感じでOK。
3. $ find /var/tmp/usr -type f > hoge.flist
4. ファイルリストを元にして%fileセクションを書く。docは別に書く。時々、READMEとかCOPYINGやTODOを蔑ろにしてしまうインストーラがあるので気を付ける。これらはdocに含むべき。
5. ぱけじ情報を適当に探して書く。
あとは試行錯誤する。KondaraのSPECガイドラインを元にすると良いとおもふ。
某投票のコメントで熱く語られているが、結構ヤバい話だよなあ(w。
去年当たりからメイドがブレイクしはじめてると思うんだが、あれは社会現象に数えても良いのだろうか?(w
秋葉の某カフェとか…、直接のきっかけは"でぢこ"だと思うんだけど、あれ以来でいうと、くるみのアニメ化、まほろまてぃっく、花右京メイド隊のアニメ化、ハンドメイドメイもしかり、か。
このまま一つの文化として定着し、メイド服(エプロンドレス)が一般衣料として売り出されたりしたら面白いかも(ぉぃ。
ああと、誤解の無いように言っておくが、僕はメイド派です。(ぷ
最近日記書いてないことに気が付く。まあ、昨日まで中間発表+バイトのコンボだったのであれだけど。
そういや最近ダメコミックばかり集めている自分に気が付いて鬱。
くるみ、まほろま、さだみつ、えいりあん9、はこの一ヵ月で全部そろえてるな。
あずまんが2を買いそうになって控えてしまったのは公然の秘密だ。
中間発表に向けて泊まり込むことにする.
ていうか明日だ(w
さて,off会だけど参加したいことはしたい.しかもばっちり開催日には電車で1時間以内の距離にいる.すなわち日本SF大会に.
なんていうか完全にぶつかっちゃってるのだけど,SF大会の夜の部を逃すのはちと惜しい.BoFも計画されてるらしいし,/.Jのはそっちに参加しようかと思う今日この頃.
ハードウェア屋さんが配っている研究分野のドライバって,どうしてあんなにも適当なんだろうと思う今日この頃.
カメラの制御ボードなんかを扱うことが多いのだけど,こういったボードについてくるドライバは(特にLinuxのドライバは)全然適当に書かれていることが多い.
そりゃハードウェアを作って売るのが商売って言うのは解るけど,サンプルどころかドライバさえちゃんとインストールできないハードって単なるゴミだろ!
まずこういったドライバはinstallation manual通りに行うと,/usr以下に勝手なディレクトリを作ってインストールしろと言う.この時点でイヤーンな感じなのだが,さらに説明書にしたがってinstall scriptを動かすと,まず絶対に入らない.スクリプトを見て,おかしなところを手動でやり直すが,カーネルのバージョンが違うと言われる.まあ当たり前なのでmakeしなおすが,カーネルヘッダにパスが通っていない.さらにドライバにバグがある.装置キメ打ちとか,エラーの対処をしていないとか,そういうかわいいものばかりだが,何でそういうことに気がつかないのかが不思議だ.
とにかくベンダーは最低でもrpmで配れるぐらいの実力なしでLinux対応しましたとか言うな!
ところでこのドライバ,パッチ作ってベンダーに投げ返すべきだろうか?
海軍に入るくらいなら海賊になった方がいい -- Steven Paul Jobs