Ledの日記: 人と話をする上でのスタンス
人と話をするとき、どうやら自分はまだその人の領域にどれほど踏み込んでいいもんかってところが決めきれていない。
そんな気がする。
いったいこの人はどこまで話したいんだろうって、こんな事聞いちゃっていいのかな?って
躊躇してるときがあって、それは多分あんまり話したくないときに人が見せるサインがよく見えてないから、
暗闇を歩くのと同じで腰が引けてるのかもしれない。
自分は自分のこと話したくってしょうがないのにね。変な話だ
それは別に英語で話そうが日本語で話そうが関係の無いことで、
他の人からは「この人距離をずーっととって置きたいのかな?」なんて思われてるかもしれない。
などとふとおもった。