fslashtの日記: fslasht++ 28
STATUS: 故障中x2
片手で数えられない歳になってしまいました。
アナウンス:スラドとOSDNは受け入れ先を募集中です。
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片手で数えられない歳になってしまいました。
三国志の話が出たので占いをやって見ました。
三国志占い その1
あなたは(趙雲)ちょううん
冷静で正義感の厚い猛将
あなたは乱世の武将のように、激動たる平成不況を生き抜く堅実で信頼ある実力派 だ
紫虚上人曰く:
あなたは挫折とは無縁の強運の持ち主じゃ!
水鏡先生曰く:
ついつい面倒な事も引きうけるタイプじゃな。
諸葛亮孔明曰く:
ペーパーテストなら得意なタイプですな!ムフフフ。
夏侯惇将軍曰く:
かなりの身体能力の持ち主だな!
孟達曰く :自分を過信した軽率な転職には要注意だぜ!
ひとつ、おねいさんになりました。
コメント#878550 があまりに頭の悪い内容だったので反論したかったのですが、まず反省文を書いた方がいいだろうということで。
まず、気分がむしゃくしゃしていたとき、「東横インに苦情を言うてみたら気分が晴れるかも」と思ってしまったのは、確かに軽率だったし、それは批判されても仕方ないです。これは反省しなければなりません。
そのときの精神状態は非常に悪く、何かうっぷんをうまく発散させないとやばいと思いました。そのとき、「東横インに苦情を言うという手段なら問題ないだろう」と思ったのは短絡的だったかもしれません。たまたま東横インの看板が見えたから実行に移したわけで、そばに禁煙場所で吸っている人がいたら「ここで吸ったらあかんやろ」と絡んでいたかもしれません。
そのような行動をしようと発想したことも恥ずかしいことで、あまり書きたくないのですが、それぐらい心の状態が悪かったのです。
おいらの歴史がまた一ページ。
keko-bianco様の日記の寝言ネタで笑った。
うちの奥さんもコドモも、寝言が凄い。
特に、長男なんかは寝言言わない日の方が少ない。
寝言だけならまだしも、たまに、蹴りやパンチが飛んでくるから大変だ。
長男の隣で寝ている俺は、夜中に、鳩尾や金的に踵落としを喰らって、悶絶した覚えがある。
その点、俺は育ちのヨロシイ上流階級なので、寝るときもお上品にツタンカーメンの如く、微動だにしない。
断っておくが、ツタンカーメンの如くといえども、ちゃんと眼はつぶる。
眼を開けて寝るのは、奥さんと長男くらいで充分だ。
たまに、夜中起きると、奥さんや長男が半眼で寝ている事がある。
あれは、心臓によろしくないので勘弁してほしい。
33しゃぃになりました。
よくぞここまで無事に生きてきたにゃ。
おめでとー>わたち
うむうむ。
i65ちゃんもお誕生日だにゃ、おめでとうー。
タイトルは、kazunosuke氏の日記をパクリますた。
さて、そのkazunosuke氏の日記のおいて、「去年までは男子校のA高校だけだったので、全く何も考えることはありませんでした。」という事なのですが、自分が高校生(男子校)の時は、とっても恐怖なイベンツでした。
やっぱりね、居るんですよ。アヤシイのが。
「うほっ」ぽいのからカマっぽいのまで、まあ、タイプはまちまちですが・・・。
ちなみに、俺は吹奏楽部員だったのだが、俺が1年の時に3年に居た部長が、ちょっとナヨってて危険な感じがぷんぷんしてた。
たまに、部活動の連絡等で教室に来る事があるのだが
「xapくぅ~ん。いまぁすかぁ~?」
なんて鼻にかかった声で呼ばれたりすると、超チキン肌になる事請け合いだ。
とりあえず、公開場所を探してる最中ですが、ちょっと時間がかかりそうな気配。
いまさらホームページとか作るのもかったるいし社のつくところでも更新したくなると思うから、無料のCGI可能なサーバスペース借りてWikiなりSiteDevなり立てちゃいたいところなのですが、なかなかいい感じのところが見つかりません。
ま、時間の問題かと思いますが。
んで、それまで待ってるのも楽しくないので、暫定的に、うpろだにUPしちゃいました。
http://up.spawn.jp/index.html
つまらんエディタの人柱になってやろうとか興味があるという方は、上記URLに飛んでもらって「up12349.zip」というファイルを落としてください。xheというコメントがついてるファイルです。
ファイルは暗号化zipで圧縮されてます。
パスワードは俺の名前を英語小文字3文字で。
今日の通院先は待ち時間中の読書用書籍が豊富なのですが、精神疾患系の著作も多数取り揃えられており、その中に竹脇無我の著作「凄絶な生還、うつ病になってよかった」が眼に留まったので「あ、伊織先生の本だ~」と思い読んでみた(結局待ち時間中に全部読めてしまいました)ところ、伊織先生の病状は私のものと酷似しています。
私はこの病気が原因で入院したことは無いので、入院した経緯も書かれている伊織先生の病状より私の方が比較的軽症なのですが、心理描写や症状に対する対処など、こうやって私自身の拙い文章で記述するよりも私の病状が克明に記載されています。
また、伊織先生の病気の話に留まらず、竹脇無我の生い立ちから書かれた事実上の半生記です。
「大岡越前」降板の経緯や、全国興行の舞台での苦労、入院生活など、医療関係の本としてではなくエンタテイメントとしても十分読ませてくれました。
身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人