アナウンス:スラドとOSDNは受け入れ先を募集中です。
greenteaの日記: 3DS、8/11から1万円値下げで15000円に 142
ニンテンドー3DSのページやこちらのPDFファイルにあるとおり、任天堂が8/11からニンテンドー3DSのメーカー希望小売価格を1万円値下げし、15000円とすることを発表した。
また、価格改定前に3DSを購入した人にはニンテンドー3DS アンバサダー・プログラムと称し、ファミコン・バーチャルコンソールタイトルを10タイトルとゲームボーイアドバンスのバーチャルコンソールタイトルを10タイトル無償配信する予定とのこと。
masakunの日記: 中国新幹線事故、安全運行管理システムに欠陥 109
23日に起きた中国高速鉄道脱線事故の続報ですが、中国の鉄道システムに詳しい横浜国立大学大学院の王鋭研究教員による運行制御システムの根本的な問題ではないかとの指摘が29日の産経新聞に掲載されていた(産経新聞、中国の都市交通事情:王鋭 (WANG Rui) のブログ)。
kinekoの日記: ドコモ「Xi」の料金体系変更を検討 86
ドコモ、「Xi」の料金体系変更を検討中
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1107/08/news125.html
NTTドコモが、LTE方式のデータ通信サービス「Xi」の料金プランを、現行の従量課金方式から、一定のデータ量を超えると帯域制限をかける定額方式に変更することを検討している。
現在Xiの料金プランは、2年契約をすると5Gバイトまで月額6510円、それ以降は2Gバイトごとに2625円が加算される従量課金型になっている。データ量が5Gバイトに達した時点で灯月内の利用をストップする無料サービスも提供するが、基本的に使い続けるためには追加料金を払わなくてはならない仕組みだ。実際には「『Xi』スタートキャンペーン」が適用されるため、2年契約をすれば2012年4月30日まで月額4935円の定額で利用できるものの、キャンペーン終了後の料金体系に不安を抱くユーザーも多かった。
maiaの日記: 韓国2015年までに小中高すべての教科書をデジタル化へ 79
韓国教育省が小中高すべての教科書をデジタル化する構想を持っているという(ITmediaの記事、Engadgetの記事)。小学校向けは2014年、中学・高校向けは2015年までの実現を目指す。タブレットやノートPCを念頭においているようだ。スケールはよく分からないが、教科書クラウド化の構想でもある。教科書デジタル化は世界的流行でもあり、既視感があるかもしれないが、実地に考えると、様々
maiaの日記: 家庭用放射線測定器「エアカウンター」 69
masakunの日記: 日本政府、2012年度末にメタンハイドレートから天然ガス採取の試掘始める 62
2012年度末に日本近海のメタンハイドレート試掘地域から天然ガスを産出する実験に日本政府が乗り出すことを、25日付の日本経済新聞朝刊1面が伝えている(メタンハイドレート開発実施検討会(第19回)‐配付資料、毎日新聞、ブルームバーグ)。
日経の紙面によると、産出試験
masakunの日記: キリンから微発泡茶「生茶ザ・スパークリング」発売中 52
昨年10周年を迎えた生茶ブランドからカテゴリーを越えた新しい提案として、キリンビバレッジは新感覚の「キリン 生茶 ザ・スパークリング」を7月26日から全国で新発売しました(キリンビバレッジニュースリリース)。「生茶葉凍らせ製法」を使用、生の新芽の甘みとみずみずしさを、微発泡の心地よさとゆずの香りにあわせたほんのりあまい低カロリーの「微発泡茶」というのが売りなのですが、メーカーの思惑とは裏腹に店頭では炭酸飲料コーナーに陳列されているようです。
kinekoの日記: iPhoneで利用できる050番号のIP電話サービス 40
NTT Com、iPhoneで利用できる050番号のIP電話サービス「050 plus」
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20110701_457647.html
専用アプリの導入により、発信および着信待受が可能。月額基本料金は315円。「050 plus」利用者間の通話、「OCN ドットフォン」など提携プロバイダーによるIP電話サービスへの発信は無料。国内一般加入電話宛の通話料は3分8.4円、国内携帯電話は1分16.8円。
当初の対応機種はiPhone 3G/3GS/4で、iOS 3.1.3から4.3.3までのバージョンで動作していることが条件となる。サービス申し込みにあたってはiPhoneの電話番号とクレジットカードが必須。8月以降には、PCやその他スマートフォンへの対応も進める予定だという。
kinekoの日記: 「自作蓄電システム」が登場、15万円から 33
「自作蓄電システム」が登場、15万円から
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/hotline/20110709/etc_zoa.html
このシステムは、同店が市販のインバーターと車載用12Vバッテリー、バッテリー充電器をセットで販売する、いわば「非常用電源の自作キット」。
購入するとこの3種類の機器が個別に納入され、機器同士の接続、配線といった作業を購入者自身が行なって非常用電源を構築できる。
構築作業を行なう手間はかかるものの、市販の非常用電源に比べて安価とされているのは大きなメリット。同店は「他社製品が50万円以上するのに対し、このシステムなら15万円~と非常に安い」と安さをアピールしている
ラインナップは、電池容量2,400Wh、最大出力1,000Wの「スタンダードシステム」(30万円~)と、電池容量900Wh、最大出力300Wの「ベーシックシステム」(15万円~)の2種類。