dancemanの日記: スプラッシュスクリーンの表示はいい加減やめるべき 161
ソフトウェアが起動するまでの間、スプラッシュスクリーンを表示するのはいい加減やめるべきだとするKas Thomas氏のブログ記事が本家/.で取り上げられている(本家/.記事より)。
Adobeの社員であるThomas氏はPhotoshopを例に挙げ、毎日同ソフトウェアを立ち上げる度に、Thomas Knallをはじめとする開発者らの名前が羅列されたスプラッシュスクリーンを見つめなくてはならないことに「心底嫌気がさしている」と怒りを露にしている。氏は何もAdobe批判をしているのではなく、こうした重いソフトでもすぐに起動させる(または起動したかに見えるようにする)べきだと主張している。