akiraaniの日記: 本日のねためも
国産縫製工場を救うクラウド化 熊本発「シタテル」が革命的である理由(ASCII.jp)
結果、河野氏は社長としてのGOサインを出し、当日中にCADでデータを製作し、熊本の工場にデータを飛ばした。レーザーで切ってもらって、その日のうちに空港便で東京に送ってもらい、量産の生地の手配も同時に進める。3日目にサンプルが届いてクライアントに見せたところ、若干の修正でOKが出たので、データを修正して、その日のうちに資材や生地をセットアップして工場に手配。6日目には量産した製品を渡すことができたという。