nemui4の日記: 松屋毎日くじ 7
先週後半から松屋に行ってなくて
試しに松屋アプリで1日一回引けるくじ(ポイントが当たる)をやると
3日連続ハズレ・・・
わかりやすい
アナウンス:スラドは 2024 年 1 月 31 日で終了します。データ保存はお早めに。
先週後半から松屋に行ってなくて
試しに松屋アプリで1日一回引けるくじ(ポイントが当たる)をやると
3日連続ハズレ・・・
わかりやすい
ジジババのスマホが古すぎてLineが使えなくなった。
モトローラ公式サイトのリファビッシュ品が中古と同じ値段だったので2台買った。
が、挙動が2台で全然違う。
1台目 … 起動してすぐのアップデートは問題なかったがその後のアップデートが最新らしいけど3時間ぐらいかかった。
2代目 … 起動してすぐのアップデートが一晩かかった(寝たのでわからんが)。その後のアップデートは早いものの古いものから順にあててる様に見える。
めんどくさいから同じのにしたのに全然違う機種みたい。
「2.5メートル~3メートルくらいまで引き寄せて、クマスプレーで顔とかに向かって吹きかけたんですけど、かけた瞬間クマも起き上がって回避して、僕の右に回って、そこからガッてきた」男性は何とか逃げ切って救助されましたが、100針以上を縫う大ケガ
近距離でないと当たらないが、クマは敏捷に動くので結局当たらない(ことがある)。なおクマスプレーが全く役立たずということはなく、役に立ったこともある(って知床の人が言ってた)。
Universal Dependencies 2.13がリリースされた、との連絡をもらった。半年前のUniversal Dependencies 2.12と較べて、Classical Armenian、Georgian、Haitian Creole、Highland Puebla Nahuatl、Macedonian、Middle French、Vepsが増えており、148の言語にまたがるツリーバンクとなっている。私(安岡孝一)個人としては、deplacyで
GnuTLSに脆弱性が発覚し、セキュリティー・アドバイザリーが刊行され、3.8.2版がリリースと相成った。
LibreSSLも最新版が3.8.2で、ちょっとややこしいなあ。
ファルコム公式のTweet
韓国ゲームショウ向けのプロモムービーが公開された模様。
追記:試遊台で遊んでみたレポート記事が出てました。想像以上の大作みたいです
「英雄伝説 ガガーブトリロジー」のスマホ向け新作RPGが出展!FOW GAMESブースをレポート【G-STAR 2023】
読んだもの
Q.E.D. iff -証明終了- [kindle版] vol.26 (加藤元浩、講談社)
1巻で進級し、26巻で進学先を受験する。物語中の時は一応は進んでるわけか。
母星において昔は彼らも哺乳類のようだったが 科学が発達してからは肉体 生殖ではなく機械的に外で増殖している。
はじめのうちは 優秀な遺伝子だけを残すために DNA 増殖をやっているが やはり次第に繁殖力や 生命力が弱くなってゆく。
コピーのコピーのコピーというようなことをやっているわけだから次第に劣化 古くなっていったのである。 しかし もともとが非常に 生命力の強い種であってその時でも 寿命は200年あった。
しかし彼らは地球の生物とは 交配が不可能だった。 だから地球について彼らの肉体の寿命が尽きるとそのまま 絶滅している。
しかしそれまでは 今までの宇宙船の中での生活から解き放たれたという開放感と、なんとかここで生き延びようとする 凄まじい 生命力の発露が
もともと持っている 暴力的なエネルギーと相まって 当時の人類を襲っては食べたり もて遊んだり、し放題やっている。
人類の側でも少しは防御策を講じるのだが エネルギー値の高い種族の犯罪者集団だからほとんど手がつけられなかったようだった。
06:34 朝食ビュッフェ
3泊めの朝食。
この日は洋食よりでナポリタンやミニハンバーグなどがあった。ご当地ものとしては、もずく天。
ほんと連泊でも飽きさせない内容でした。いいホテルだ。
朝カレーがあるともっとよかったかな。
ざんぎ?
午後7時20分まで仕事。
今日も順調に睡眠サイクルが分裂している。天気が微妙なので洗濯チャンスもなかった。
床面積の減った塚本ビルのサカゼンでズボンの裾上げしてる間に三省堂で新刊漫画の棚見てたら『北政所様の御化粧係』というのが目に入った。
秋田書店が戦国時代転生漫画をよく出してる印象あるが、TOブックスで鎌倉時代転生かー、と思ったけどTOブックス漫画にもメイク漫画にもそれほど興味がないので棚に戻した。
異世界転生ものだとマヨネーズとかと同じくらい化粧品ノルマあるけど特に興味ないんだよな。
私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike