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映画

hixの日記: 映画「リターン・トゥ・ベース」

日記 by hix
韓国で「トップガン」作ったら「ファントム無頼」が付いてきた。

対空ミサイルの撃墜確率は2発で96%ぐらいらしいのだが、それでも落ちなかったのは、ミサイル避けの魔法を使ったのか、相手のミサイルが3発5ドルだったのか?

それにしても、飛行機のシーンは良い。
「トップガン」の迫力って、CGなんてろくに使えない時代だったから、人が居るところからしか撮ることが出来ず、だからこその臨場感があった。逆に「ステルス」はスピード感は確かに有ったが、何も無いところにカメラを置いてしまったので、観ているこっちが置いてけぼりになった。

この映画は、CGを使わざるを得ない時代に於いて、前者の迫力が出ている。
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物事のやり方は一つではない -- Perlな人

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