hixの日記: 映画「横道世之介」
日記 by
hix
この映画の最大の見所、それは斉藤由貴。エンドロールにクレジットもある。
とにかくかったるい。
その一方で、多分どこか端折り過ぎている。それはひょっとしたら、観ている側に与えている解釈の余地なのかもしれない。もしそうだとしたらあんな予告編は作らないで欲しかった。いや、そうでなくても、あの予告編は糞だ。
とにかく笑うお嬢様。自分があの歳の頃に、あんな風にとにかくケタケタと笑う人が近くに居たけれど、それが誰だか思い出せない。
それが何だか損した気分。
とにかくかったるい。
その一方で、多分どこか端折り過ぎている。それはひょっとしたら、観ている側に与えている解釈の余地なのかもしれない。もしそうだとしたらあんな予告編は作らないで欲しかった。いや、そうでなくても、あの予告編は糞だ。
とにかく笑うお嬢様。自分があの歳の頃に、あんな風にとにかくケタケタと笑う人が近くに居たけれど、それが誰だか思い出せない。
それが何だか損した気分。
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