hixの日記: 映画「二十四の瞳」
日記 by
hix
原題は...って、邦画なのになんで原題の話をするかというと、
これは「にじゅうしのひとみ」と読む。映画館でチケット買うときに、「にじゅうよん」...では無かったはずと頭の隅にあったものだから正しく言えた。
木下恵介監督1954年の作品。
デジタルリマスターと案内されていたのだが、まさかここまで古いとは思わなかった。
が、モノクロ映画なのに、なんで、あんなに、桜や菜の花が綺麗なんだ!!
始まってすぐに、大石先生が家から学校まで自転車で50分掛かる話をしているのに、男先生が天気の話をしだして、噛み合わない会話をする所から、この映画は面白いと思った。
時化(または台風)の後片付けの時に、傾いた電柱が渡していた電線が二本だったのだが、あれは送電線ではなく電話線なんだろうか?
これは「にじゅうしのひとみ」と読む。映画館でチケット買うときに、「にじゅうよん」...では無かったはずと頭の隅にあったものだから正しく言えた。
木下恵介監督1954年の作品。
デジタルリマスターと案内されていたのだが、まさかここまで古いとは思わなかった。
が、モノクロ映画なのに、なんで、あんなに、桜や菜の花が綺麗なんだ!!
始まってすぐに、大石先生が家から学校まで自転車で50分掛かる話をしているのに、男先生が天気の話をしだして、噛み合わない会話をする所から、この映画は面白いと思った。
時化(または台風)の後片付けの時に、傾いた電柱が渡していた電線が二本だったのだが、あれは送電線ではなく電話線なんだろうか?
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