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日記

patagonの日記: [映画]パシフィック・リム2D字幕◎ 2

日記 by patagon

月曜日に3D吹き替えで観たパシフィック・リムを2D字幕で観た。◎
字幕と言えど結構な数の日本語台詞が出てくる。
日本語台詞があるのはモリ・マコ、ローリー・ベケット(ジプシー・デンジャーのパイロット、弟)、ペントコスト(司令官)。
何故、日本語台詞入れたのだろう?

字幕で日本語台詞には驚いた。

この映画は二度観るなら、先に字幕、後に吹き替えがいいと思う。
どちらもいい映画だと思う。吹き替えは吹き替えで楽しいし、吹き替えの面白さを感じさせてくれた。

この映画は二度観るなら、先に字幕、後に吹き替えがいいと思う。
どちらもいい映画だと思う。吹き替えは吹き替えで楽しいし、吹き替えの面白さを感じさせてくれた
一度しか見ないという人には吹き替えを勧める。しかし字幕でもいいですよ、という補足付き。

吹き替えと字幕で大きく違うのは科学者達二人の人となり。
字幕では普通、しかしちょっとアレな科学者。
吹き替えではぶっ飛んだ科学者。
一人はおかまにも見える。
これは吹き替え声優に引っ張られた結果か。

映画 パシフィック・リムは1つの作品で字幕、吹き替えと2度楽しめるグリコみたいな映画。
ロボットアニメ、特撮ファンでなく、映画ファンな自分だと2度楽しめた。
ロボットアニメ・特撮ファン・エンスージアジストだとどうだろう?

ち 4番 1300円

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  • twitter上で、こう云う馬鹿話 [twitter.com]をやったんですが、日本語台詞が有るキャラって、

    • 最後の「特攻」作戦(≒カミカゼ)に行く4人の内の3人。
    • アフリカ系アメリカ人(と思われる)の筈のペントコストの現役時代の乗機が、何故か、日本製のコヨーテ・タンゴ
    • モリ・マコは云うまでも無く日本人で、ローリー・ベケットは、その相棒

    で、"fjの教祖様"ことokkyさん [srad.jp]の、「あの連中」のやり方は「アメリカ人の宅地開発⇒宅地廃棄の歴史」と云う解釈が正しいなら、パシリムのオチは、「アメリカ」を象徴するモノに、日本人&擬似日本人が「核」を使って特攻……と云う凄くヤバい解釈が出来かねないような……

    いや、自分で書いてて、深読みのしすぎだと思いますが……と云言うか「思いたい」ですが……

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「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常

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