Linus氏、Transmetaを去りギネスビールへ? 6
ストーリー by kazekiri
なんだ、Segfaultか… 部門より
なんだ、Segfaultか… 部門より
このあたりを見て驚いた。何と
"Linus Torvalds to leave Transmeta for Guinness"のテキストが踊っている。
リンク先の記事を読むと、
『Linus TorvaldsがTransmetaを既に去り、ギネスビールで仕事を
開始している。Linusの予想外の決定はギネスの最近の告知と
関係がある。ギネスはクビにした従業員のために10年間の
"Free Beer"(無料のビール)を補償したのである。
Free Softwareの性質についての多くの議論から、最終的に
Linusは、
"Free Speech"(言論の自由)よりも
"Free Beer"
の方が彼にとって意味があったと考えた…』
だいたいこのようなところらしい。全部読まないまでも
大嘘100%の実にSegfault.org
らしいネタである。ちょっと吹き出してしまったが、
意外と深い?
Free to All (スコア:2)
かまして、みんなでFreeにアル中になる。やめとけよ。
There is no spoon.
オープンソースビール (スコア:2)
あ、宣伝担当か・・・。(汗)
#やっぱり仕事後のビールの魔力に勝てる人は少ない
#ってことですかね。
--Inquiring with pragma--@MJ
Re:それはつまり (スコア:1)
Re:それはつまり (スコア:1)
ふふふ、座蒲団1ビット。
Re:Free to All (スコア:1)
ギネスブックは,レガシーメディアにおける, 笑える データベースとして
構築されたシステムですが,Linus氏は,売却が決まったばかりのギネスブック部門の
スーパーバイザーとして就任するものと推測されます.
思えば,先のカーネル2.4で,LINUXは,オーディオ・ヴィジュアル系への大きな
機能拡張を標榜していましたので,この技術を基層にして,
もっと笑える コンテンツに注力するつもりだと断言します.
ただ,本人のユーモァのセンスは,先の著書にも明らかな通り,至ってオソマツな
ものですので,先行きは,とても危ういと,アナライズせざるを得ません.
それはつまり (スコア:0)