「誰かに見られている」とネット狂言 2
ストーリー by wakatono
やりすぎもほどほどに 部門より
やりすぎもほどほどに 部門より
patagon 曰く,"最近、日本でも狂言犯罪が多いが、CNN.co.jpにるとアメリカ サンフランシスコではついに ネット狂言者が出現した模様。犯人は自身の情報やスケジュールが『魅力的な男性』と題されたインターネット匿名告示板に掲載されて、「気味が悪い」と苦情を訴えていた。モデルや俳優業に挑戦するための売名行為だったようだが、自分が考えていた以上に話しが大きくなり、真実を語ったとのこと。狂言者の名前がバカさんというのは日本的にはまっているかも。これこそインターネット的自作自演?"
どんな道具でもそうだけど、使い方一つで間違った方向に行きかねないというのは何でも同じ。名を知らしめたいという気持ちはわかるけど、この人は間違った方向に名前が知れ渡ってしまったようで…今後大丈夫かな?
ワイドショー的 (スコア:1)
売れなくなったら、スキャンダル発生して話題にのっける、てのはときどき週刊誌とかワイドショーとかで見られる光景のような。古今東西、似たり寄ったりかなあ。
おふざけが大事に (スコア:1)
ありがち。そのまま突っ走ってしまえば有名人になれたかもしれないのに。
詐欺罪で告発されたりするかもしれないけど。