Linuxロボ「川田isamu」氏 23
ストーリー by wakatono
BSDロボも出てこないかな 部門より
BSDロボも出てこないかな 部門より
kamuy 曰く,"最近各所で開発発表(開発声明)がなされている人型ロボットですが、今度は川田工業から「isamu」なるマシーンが発表されました。やはり下肢の関節はホンダのPシリーズと同じような感じですな。頭が Intel P-III(1Ghz) x2 に RT-Linux というのが、なかなかイカス。"
Linux制御のロボットといえども、外見は…やはりこのテのチープ(に見える)なデザインって、専門的には工学的に洗練されたスタイル、と言わなければならないのだろうか (^^;
Re: とはいっても。 (スコア:2)
あー、洒落に突っ込む不粋さを御容赦願いたいんですが、
先行者に中華キャノンは付いていません (^^;
本当に付いてると思ってる人って結構多いような。
Re:川田isamuって (スコア:2)
マツモトキヨシじゃあるまいし(^^;
--- 墓穴を掘らずんば虎子を得ず --- by Miharu.T
見た目は、いまいちだが (スコア:1)
これを動かすのに、P3 1GHz X 2というのは、
凄いのかなぁ。
動いているところが見たいですね。
川田isamuって (スコア:1)
“岸和田博士の異常な愛情”にでも出てきそうだ.
Re:見た目に惑わされるな (スコア:1)
人間の動きを模倣できそうに見えますね。
個人的には任意把持力設定が気になります。
生卵をちゃんとつかめるんでしょうか。
今年の目標考え中
Re: 見た目に惑わされるな (スコア:1)
対して、Pシリーズ(ASIMO含む)はそこまでの作り込みはしてないですな。
人間の場合でも、つま先の掴みでダッシュ力に差が出ますんで、
機動力という面で云うとかなり重要なのでしょうね。
(そのうちランニングできるようになる?)
可変速度についてはホンダのi-WALKでもいけてたと思いますが、
超堤能力(なんか違う)についてはisamu君の方がよさげですね。
日経の登録制サイトからなんですが、大写しの画像を見つけましたので、ご参考まで。
…あっ、有線だっ!(笑)
ひょっとして、外部脳制御?
-+- 想像力を超え「創造力」をも凌駕する、それが『妄想力』!! -+-
とはいっても。 (スコア:1)
あ、見た目に惑わされちゃいけないですね。
関節まで再現するなんて、一体どんなプログラムで
動いているのか…。想像もつかん。
Re:とはいっても。 (スコア:1)
つか、人間型ロボットのデザインって、結局鉄人28号の頃からそんなに変わってないって事か?
--
10 beep
20 goto 10
Re: とはいっても。 (スコア:1)
-+- 想像力を超え「創造力」をも凌駕する、それが『妄想力』!! -+-
Re:川田isamuって (スコア:1)
asimoのアナグラムとは微妙に違うんですね。残念(なぜだ
ところで俺としてはどうしても
「川田もぐる」を思い出すです(笑)。
Re: とはいっても。 (スコア:1)
そう言う意味での先行者の中華キャノンはある意味イケてるんだよな。
--
10 beep
20 goto 10
遊びというならば (スコア:1)
形状に(機能面以外で)こだわるのも手ですが、
それ以外に色々道がありそうな気がします。
そうですね。ボディ(文字通り?)ペインティングとか?
背中に寄せ書きでもしとくとか?
いいんです。形状の遊びもペインティングも
どっちもどうせ非技術的試み(笑)なんですから…
ケータイ電話に色を塗る、という文化が出現したときは
結構びっくりしたもんでした。あっちの世界(?)の人が
考えることもまた、すごいなぁと。
Re:川田isamuって (スコア:1)
#社長の名前だったりしたらいやだなあ。
Re: とはいっても。 (スコア:1)
まじめに話し掛けている姿は涙もの。
人工皮膚とか、まぁやることはやってるのかも?
Re: とはいっても。 (スコア:1)
宇多田と共演した PINO はデザインも考えて作った ってはなしを聞いたことがあります。
関係ないけど 北野共生システムプロジェクト のサイトの ところどころに AfterStep らしきスクリーンショットが。
それでも、 (スコア:1)
#あくまで、見た目だけですが。
Re: とはいっても。 (スコア:1)
-+- 想像力を超え「創造力」をも凌駕する、それが『妄想力』!! -+-
Re:とはいっても。 (スコア:1)
自分が死んだらこのロボットにお墓を守ってもらいたい。
「仕様」の一覧表で、
> 電源:内臓バッテリ/外部電源
この場合は「内臓」で正解だったりして?
Re:遊びというならば (スコア:1)
>いいんです。形状の遊びもペインティングも
>どっちもどうせ非技術的試み(笑)なんですから…
“人型ロボット”っていうフォームそのものが,
純技術的発想に基づくものではありませんよね.
そもそも,バイオニクスとメカニクスは,かなり異なった
技術体系のものですから,“人型ロボット”という
フォームを設計した時点で,それは全部ギミックでは
ないでしょうかね.
所詮、実験機ですから (スコア:1)
その点、ASIMOは、さすがホンダというところかもしれません。
メンテ性とデザインが両立している感じがしますし。
リベットは基本 (スコア:1)
kaokun
見た目に惑わされるな (スコア:0)
よく見ましょう。つま先にも関節がついています。
可変速度2足歩行、25cmの段差昇降などisamu/H7は技術的にはかなり高い水準にあります。
Re: とはいっても。 (スコア:0)