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テレポテーション装置の実現への第一歩 42

ストーリー by Oliver
beam-me-up 部門より

sinkope 曰く,"古今東西のSFにて「テレポーテーション」あるいは「物質転送装置」について語られて来たが、HOT WIREDの記事によると、デンマークの科学者がセシウムガスにビームをあてて恣意的な量子スピンを持たせる事に成功したのだそうな。つまりこれを応用すると、「スキャン装置」で量子の状態を全て情報として得た上で、別の場所にて「再現」(「再生」の方が適当か?)させる事が可能だという。すなわちスター・トレックのアレだ。‥‥でもスキャンが「瞬時に」「完全に」行なえる技術というのはちょっと想像が出来ないので、実際に転送装置が出来るのはやっぱり遠い未来なのかなァ。仮に出来たとしても、マッコイに倣ってボク自身の転送は遠慮しておきます(笑)。"

この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。
  • by take0m (4948) on 2001年10月01日 23時35分 (#26300) 日記
    まず、最初にIBMで実験された量子テレポーテーションの目的は、物体のコピーの実践のためです。

    それまでは、不確定性原理から物体の完全なコピーは不可能であると言われていましたが、量子的にコピーすることが可能であるという理論に基づいて実験が行われたわけです。

    しかし、IBMの実験では情報を伝達するために、古典的な伝達方法を併用しています。そういう点で光速はもちろん超えられませんが、物体の完全なコピーという目的は実現の可能性がある、ということを示唆しました。

    ただし、現状では物体の完全なコピーが可能なほどの、量子状態のクォリティーを保持することには成功していません。

    そういう意味では、物体のコピーのためのテレポーテーションはまだ実現されていないわけです。
    卵を遠投して300m飛ばしたが、受け取ったら割れてたみたいなところまでしかできてないってことでしょうか・・・

    一方で、物体のコピーで利用された2つの粒子の保存されたスピンを利用することで、空間を隔てた2つの地点での同じ情報の共有が可能であるという、物体のコピーとは違う概念でも捉えることが可能なわけです。こっちの方が通信に利用できるのではないかという期待がもたれているのです。あくまでも期待。そんなわけで予定なのです。
  • STAR TREK 科学解説量子テレポーテーション で詳しく解説されてますね。

    どちらかというと、この現象を使った量子暗号通信の方が興味ありますけど(笑)。

  • by hiromasa (1041) on 2001年10月01日 21時50分 (#26285)
    同じ技術を基本とした,リプリケータを希望します. ただし,異常プリオンは除去してください.
  • by take0m (4948) on 2001年10月01日 22時29分 (#26293) 日記
    物質ではなくて、情報という点がポイントですね。

    情報が瞬時に伝わるので、来るべき恒星間や銀河間通信で利用される基礎技術として注目される予定です。

    テレポーテーションに利用するには、元の物質のスピン状態のスキャンと、転送先での再構成が必要になるので、その辺が技術的な課題でしょうか。今回の話題は再構成の部分の光明が見えたとの話題ですね。

    あと、最大の欠点は、転送先にも装置がいるってことです。つまり、行ったことないところには行けないのですね。たとえ100m先でも。
  • 情報が瞬時に伝わるので、来るべき恒星間や銀河間通信で利用される基礎技術として注目される予定です。

    そうか?元記事を読んでも、私の頭では情報の転送速度が光速を越えるようには読めなかった。 物質を情報化した上で光速で移動させることは可能かもしれないが、情報自体を超光速で伝える事はできない。であるから、恒星間・銀河間の通信をするにはやはり距離に応じた時間が必要になりそうだ。どのあたりが“通信で利用される基礎技術”となりえるのか? 私には理解できないため、もう少し詳しく解説してほしい。

    #物流に利用される…であれば、わからないこともない
    --
    char *A;
    モータースポーツ部 [slashdot.jp]
  • Re:これって (スコア:2, すばらしい洞察)

    by Nautilus (2554) on 2001年10月01日 23時35分 (#26299) ホームページ 日記
    スキャンしたときの思想や肉体の状態には戻れるかもしれませんが、周りの状況まで戻してくれるわけでないのでリセット可能な人生とは言いがたいかも。
  • by argon (3541) on 2001年10月02日 1時15分 (#26310) 日記
    よりも、空中元素固定装置がほしい。
  • > 観測対象は観測者に影響を受けるものだと思うのですけど

    それが前半部分で書いた、IBMの実験での、スピンの保存に関す関する実験です。不確定性原理の制約をスピンの束縛状態で回避しようというものです。
    現状では、十分なクォリティは実現されておりませんが・・・
  • TRON もスキャンした結果、元の物体(主人公の一人「フリン」)はいなくなっていますよね。
    TRON の場合はスキャンした結果はソフトウェアに変換されているので、
    コピーするのは楽でしょうし、単にソフトウェアとして扱うことも可能でしょう。
    しかし、ソフトウェアであっても自我や知性を持っているものを、
    ソフトだからといって縛ることが出来るのでしょうか?

    スタートレックの場合も転送時の障害で複製が出来てしまった例(TNG:ライカー中佐)もあることですし、
    出来ないとはいえないでしょう。ただ、複製されたものも生きている事には変わりないので、
    基本的な人権を無視するような扱いは出来ません。
    --
    masamic
  • 昔読んだ、火の鳥みたいに、コピーを使った殺戮ゲームみたいなのができるようになってしまったら・・・

    たしか、生命編だな。私としては望郷編の次に泣ける話だ。
    --
    char *A;
    モータースポーツ部 [slashdot.jp]
  • by nshibata (5616) on 2001年10月01日 21時38分 (#26279) ホームページ
    scanしたデータ量は膨大なものとなることが想像されます。
    このデータ転送にかかる時間より、
    対象物をそのまま移動させた方が速かったりして。
  • by yun (448) on 2001年10月01日 21時45分 (#26281)
    これって本質的には
    物質転送装置じゃなくて
    物質複写装置なんだよね。

    物質転送装置として扱うには
    複写元の物質を何らかの方法で
    分解せねばならず。

    ほそろしい想像に。
  • by ROCA (3142) on 2001年10月01日 21時49分 (#26283)
    テレポテーション以前に、生物の完全な「コピー」が出来たりしませんか?
    究極のクローン技術になったらすごいなぁ。
    #でも全ての記憶までコピーされたもう一人の自分に会うのはヤだな・・。
  • by iouri (268) on 2001年10月01日 22時06分 (#26286)
    それだと,金(もしくは稀少金属)とかも好き放題つくれちゃいますね。
    現時点ではガスなんだし,生物のコピーよりもそっちの方が手っとり早く重要かも。
  • by kiyotan (3912) on 2001年10月01日 22時17分 (#26290) 日記
    >テレポテーション以前に、生物の完全な「コピー」が出来たりしませんか?
    量子状態をコピーするって話なので、
    元素の組成をさぐる(コピーする)って話とはまた別なのでわ?
    多分、生物としてのコピーは元素の組成を完全にコピーすれば、
    大丈夫なんだと思いますが、例の転送技術のように直前に考えてた事まで
    コピーしようとすると、その人のその時の量子状態を 全て同時にスキャンして
    コピーする必要があるんだと思います。
    まぁ、頭ん中が量子コンピューターだったらって話ですが。

    #あくまで僕の感想です。
    --
    Kiyotan
  • 記事によると、スキャンの過程で、対象は破壊されるそーな。

    さて、魂までスキャンできるんだろーか?
  • by sinkope (230) on 2001年10月01日 22時42分 (#26295) 日記
    「スキャン」云々と言う部分に関しては、実はグレッグ・イーガンの「順列都市」を思い出しました。あれは「脳をスキャンして電脳上に意識をコピーする」という内容でしたが、考えてみれば「地球シミュレータ」じゃないけど、そういうハナシもアリですね。
    で、実世界に再現するにせよ、コンピュータ上でシミュレートするにせよ(シミュレータ上では「順列都市」よろしく「自我がある」として)、ここでミソになるのは「複製あるいは転送が出来る」というコトではなく、「情報化」にあるのではないかと。
    つまりこれ、情報を取っておけばその時点に戻れるワケですよね。....リセット可能な人生っスよ!(笑)
  • by hri (4873) on 2001年10月01日 23時11分 (#26297) ホームページ 日記
    テレポーテーションより、記事の下の方にある量子コンピューターの方が興味ありますね。
    今までだったらエンタングルメント状態が短かったから事実上不可能だったけど、ちょっと現実味を帯びてきたって気がするし。
    まだまだ実験室内での話でしょうけど、エンタングルメント状態を作り出すような素子が見つかったら量子コンピューターの飛躍的な向上でしょうね。

    まぁ、量子コンピューターができちゃうとインターネット上の暗号が意味無くなるんですけどね・・・。

    以上、hriでした。
    --
    ---Over, hri.---
  • by bcom (4253) on 2001年10月02日 0時01分 (#26304)
    やはり、人間をAからBへ転送する場合には、

    1:Aで人間をスキャン
    2:Bで人間再生
    3:if (人間再生(B)=成功) then A人間.抹消

    って感じでAにいた人は瞬時にこの世から消される?
    --
    # 人生のキャリーオーバー継続中
  • by kemi (1054) on 2001年10月02日 2時22分 (#26316)
    逆浦島状態ですね。
  • 装置と充分なエネルギーがあって、それらの複製が容易にできるとなると ......
    そのころには、金などの物質を貨幣・通貨として使う概念が無くなっているか、ラチナム"LATINUM"のような複製不可能な金属が発見されていることでしょう。(*_*)
    触媒や電線など、通貨以外の用途にはもちろん、良いですね。
  • ロールバックできないと…

    …されてもイヤか(^^;
    #転送途中で青画面とか ;-)
    --
    タブレット中毒者。
  • by ruu (2298) on 2001年10月02日 10時23分 (#26360)
    ロールプレイングゲームをやるにはいいかもしれませんよ(笑
  • 情報の共有はできるだろうけど、
    観測者がスピンの方向を好きなほうに決定できるわけでもなし、
    通信できそうには思えない。

    通信に使うとすれば…
    Xを両者で共有した情報(50%で0、50%で1)とし、Rを 0 が50%, 1 が50%のランダムなビットとする。
    受信側は、X and R = Aを繰り返ししらべる。
    もし、送信側が既にXをスキャンしていればAは100% 0 か、50% で 0、50% で 1 かのいずれか。
    Xをスキャンしていなければ、25% で 1、75% で 0 となる。
    これを使えば、送信側がXをスキャン「したか」「しないか」で通信ができる?

    いや、受信側で調べるたびに X の状態の確率が変わっていくことを考慮すると…むむ。

    …こういう解釈であってる?間違ってそうで怖いが…
    --
    # mishimaは本田透先生を熱烈に応援しています
  • by Anonymous Coward on 2001年10月02日 11時40分 (#26374)
    このテレポテーションって量子もつれを利用する話ですよね。
    だとすると、転送先で物質を復元した時点で、量子もつれは
    壊れるので転送元にはもう情報は残っていません。
    なので、1つの元物質から複数の物質はコピーできません。

  • by hamukichi (5525) on 2001年10月02日 12時37分 (#26384)
    ハニーちゃんもセットならなお可っ
  • ぐは。そうか。
    ペアとして考えないといけないのですね。

    「人生スナップショットサービス」をビジネスモデル特許にする夢挫折‥‥。(を
  • by nyan (1790) on 2001年10月02日 16時14分 (#26412)
    記録を取った時点の状態だということは
    やり直したいと思った時点の記憶は無いので
    リセットしても同じ人生を歩んだりしそう

    やり直しならばその時点の記憶も
    再現して欲しいなあ

    なんかSFや漫画の論議みたい
    萩尾望都の作品でこんなのがあったなあ
    自分が死ぬとちょっと前の自分が再現されて
    同じ行動をトレースするんだった

  •  こういう話題になる度に思う疑問。

    1.本当に人生がリセット可能だとして、誰がリセットするのか?

    2.リセットした場合、リセットまでの情報を、どのようにリセット後の本人に伝えるのか。
    (単純化して考えるに、世界が変化しないとすると、本人は同じことを繰り返してしまうので、情報を与えないと、リセットする意味ないですよね?)

    3.リセット前の情報を知った場合、その本人はリセット前の本人と同じといえるのか?

     という疑問があります。
     今回の件とは技術的にもちょっと違うけど。

     ま、私はリセットなんてしたくありませんが。
  • by cloudy (1160) on 2001年10月02日 20時15分 (#26445)
    えーと、観測の影響は瞬時に伝わるが(この言い方は正確でないけど)、情報の伝達手段には使えません。

    詳しくは、 Physics FAQ の「EPR パラドックスとベルの不等式の原理」を読んでみてください。

    EPRの提案した思考実験を下手な例で説明するなら…

    東京から、一足の靴の片方をロンドンに送り、もう片方をニューヨークに送るとしてみよう。ロンドンで受け取った人が右足用を見たなら、ニューヨークには左足用が届いたことがわかる。

    ここで、右左がどちらに送られるのかは最初から確定しているはずというのがアインシュタインの考えだった。しかし量子力学の教えるところによれば、superposition 状態にある靴は、輸送途中では右足用なのか左足用なのかは決まっておらず、受けとった人が見た瞬間にはじめてどちら用なのかが確定する、ということになっている。

    でまあ、ロンドンの人が右足用を受けとって、ああ、ニューヨークには左足用が届いてるんだなとわかっても、ロンドンからニューヨークに情報が瞬時に伝わったとはいえない。だからこれは情報の伝達には使えないんです。

    どちらかというと、シンクロニシティーの概念に近いかもしれない。

  • by sinkope (230) on 2001年10月02日 20時32分 (#26447) 日記
    1.誰がリセットするか
     本人に限るとします。一応。
    2.リセット後の本人へどうやって伝えるのか
     日記を書いておくとか、メッセージを残すとか。
    3.リセット前の本人と同一か?
     情報を知りうるわけですし、周りの環境も動いて
     しまっているので、同一とは言えません。

    ある日「目覚める」と、ビデオが再生されて「自分」からの
    メッセージが流れる。
    「君は186回目のリセットだ。
     これから今までの失敗事例を述べるので、
     過ちを繰り返さないように。
     事例1:君はA社に転職するが(以下略)」
  • 昔読んだ、火の鳥みたいに、コピーを使った殺戮ゲームみたいなのができるようになってしまったら・・・
    昔の記憶なのでよく覚えてないですが・・・
    --
    天琉陳(Teruching)
  • # 尻尾のはえた人間ができるって本当!?
    # 足が長くなるなら嬉しいかもしれないが。。

    たまたま、一緒に入ってしまった、他の生物(とくに昆虫)と混合とかは嫌ですよぉ・・・
    --
    天琉陳(Teruching)
  •  1については、自分からリセットしようとする人が居るか?という意味も少し込めていました。

     次の自分が再生されるとしても、ここにいる自分は消える訳で、死ぬ以外のなにものでもなく、そんな選択する人(できる人)が居るのかなぁ、と。
     不治の病にでもかかれば別ですが、その場合も、同じ人間が再生される以上、同じ病気にかかる可能性って高そうだし(早期治療は出来そうですが)。

     2、3については、やはりそんな感じですよね。
     私も同じような考えです。

     でも、自分がコピーと知った人間って、まっとうな生活出来ないと思うんですけどね、、、
     相手もコピー出来ると判れば、平気で殺人しちゃいそうですし。
  • by bambino (5751) on 2001年10月05日 15時31分 (#27110)
    Off Topicですが、そういう話を描いた本がありました。「リプレイ」という題名で、10年ほど前に読みました。
  • by Anonymous Coward on 2001年10月01日 23時14分 (#26298)
    いや、距離に関係なく、情報が伝達できるのがミソ。それも、厳密にいうと、伝達するんじゃなくて、絡み合った量子のペアを準備しておいて、片方のスピンドルを観測すると、その瞬間に相方も距離に関係なく、まったく同じ状態になる、という性質を利用するにゅ。 今回の実験は、これまで数個程度しか絡み合わせることができなかったのが、大量に絡み合わせることができた素敵なサムシングにゅ。
  • by Anonymous Coward on 2001年10月02日 8時55分 (#26338)
    >空間を隔てた2つの地点での同じ情報の共有が可能である

    観測対象が同一になっても観測者が異なるんですよね
    それで情報の共有が可能なんでしょうか?
    観測対象は観測者に影響を受けるものだと思うのですけど

    常にスキャンしながら補正しないとすぐに違う状態に変化しそうです
  • by Anonymous Coward on 2001年10月02日 9時23分 (#26343)
    > って感じでAにいた人は瞬時にこの世から消される?

    いや、
    人間B = 人間A->clone();
    if (人間B != NULL);
            delete 人間A;
    人間B->WakeUp();
    .... SIGSEGV ...

    「そして誰もいなくなった」。

    # 転送装置のバッファオーバーランで
    # 尻尾のはえた人間ができるって本当!?
    # 足が長くなるなら嬉しいかもしれないが。。
  • by Anonymous Coward on 2001年10月02日 13時28分 (#26396)
    >「人生スナップショットサービス」をビジネスモデル特許にする夢挫折‥‥。(を

    そっちは、"スタートレック"じゃなくて、"TRON"かな?
    転送も便利だけど、こっちの方が役に立ちそう。
  • by Anonymous Coward on 2001年10月02日 14時39分 (#26402)
    流れが、超光速通信の実現に関するものだったのでどうやら、話を読み違えたみたいです

    >こっちの方が通信に利用できるのではないかという期待がもたれているのです。
    の「通信」を「超光速通信」と受け取っていました。

    >空間を隔てた2つの地点での同じ情報の共有
    によって、「見かけ上の超光速通信が可能になる」と考えてしまいました
    #脳みそがSF領域に飛んでいたようです
    #それともこちらの受け取り方で良いのかな?

    「通信」の意味は「物質の転送」と受け取って良いのですね?
    瞬時といっても光速の制限は受けるとすると恒星間はともかく銀河間通信には無理があると思いますけど
  • by Anonymous Coward on 2001年10月02日 15時41分 (#26407)
    > >空間を隔てた2つの地点での同じ情報の共有 > によって、「見かけ上の超光速通信が可能になる」と考えてしまいました この解釈で合っていると思います。 > 瞬時といっても光速の制限は受けるとすると それが光速の制限は受けないんですよ、まじで。 ただ原理も分かっていないし 本当に通信に使えるかどうかも分かりませんが。
  • by Anonymous Coward on 2001年10月02日 23時14分 (#26465)
    > コピーするのは楽でしょうし
    自分のコピーの使用許諾を他人に与える事ができたりして、お手軽奴隷産業とか出て来たりして。
    #コピーは手軽だけど削除(殺人)は難しいだろうなぁ。

    少なくとも、海賊版の自分とは対面したくないかも。
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私はプログラマです。1040 formに私の職業としてそう書いています -- Ken Thompson

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