brake-handle曰く、"以前話題になった、本の要約を無断でwebに配信していた速読本舗に対する本の著者および日経の訴訟で判決が出た。といっても、実際には被告側が弁論を欠席したため、原告側の全面勝訴。東京地裁は原告の請求通り、1490万円の損害賠償支払いおよびweb上からの要約文削除を命じる判決を言い渡した。
しかし、現時点で速読本舗はweb server自体がip unreachableになっている。SOAは生きているようだが... 何かウラがあるのだろうか。"
うーん…もうすこしもめると思ってたのだが…
けつまくるのもひとつの選択 (スコア:1, 参考になる)
うまくいかなけりゃケツまくって「ハイ、さよなら!」というのもひとつの選択だよね。
信頼がなくなる、って?いままでネットのどこに守るべき信頼なんちゅうモンがあった、というのかな?
この結末はとても面白いね。要するに夜逃げして終わり。あとは日本からおさらばして、終わりだね。また、ほとぼりがさめたら、戻ってきて、アレゲでUndergroundなサイトでも立ち上げてちょ。
これだからネット商売っちゅうのはやめられないね。
Re:けつまくるのもひとつの選択 (スコア:2)
法人解散してしまえばはいそれまでですからねえ。
またどこかで別法人を作って似たような商売始めれば良いのだし....。
もっとも次は法人だけじゃなく代表個人も訴えられるんだろうけどね。
ケツまくりましたね (スコア:0)
案外屁たれだったのかもしれません。