中国が日本を抜いて世界第2位のインターネット大国に 26
ストーリー by Oliver
世界的電脳網 部門より
世界的電脳網 部門より
nyaonyao曰く、"米ニールセン・ネットレイティングスの発表によると、中国の家庭インターネット・ユーザーが2002年3月末で5660万人となり、日本の家庭インターネット人口5130万人を抜いて、米国に次ぐ第2位のインターネット大国になったそうです。
CNET Japanの速報記事をどうぞ。ところで、日本のネット人口って携帯電話ユーザーも含まれるんでしょうか?"
せめてそのうちの何人かは (スコア:1)
順番はどうでもいいから (スコア:1)
--- Lcs(http://lcs.myminicity.com/ [myminicity.com])
Re:順番はどうでもいいから (スコア:1)
日本はどれだけ転落したのか (スコア:1)
引用されているニュース記事によると、
ってことは、以前は日本が第2位だったってことですよね。一方、
1位は米国、2位は中国とすると、日本は5位以下ということになりますが、 いきなり2位から5位以下に転落したのでしょうか。Re:日本はどれだけ転落したのか (スコア:2, 参考になる)
上記ニュース記事 からたどれる [sphere.ne.jp]ネットレイティングスの 発表 [nielsen-netratings.com]によると、 ドイツとイギリスはそれぞれ、3位と4位ではなく、4位と5位のようです。 それぞれ、3220万人と2900万人です。 日本は3位です。ちなみに、世界での順位は不明ですが、 アジア太平洋地域で3位の韓国は2780万人で、イギリスに肉薄しているようです。
そりゃ、ここ数年で、みんなが国際化、国際化って騒ぎ出すわけだ。 これだけ大きな市場となれば。 こっちも、この状況をうまく利用して、あっちこっちのソフトウェアに、 「国際化しろ」って要求しないとね。
nisi (スコア:1)
あ、これはITか。
taka4
うぁ (スコア:0, 余計なもの)
ハズカシー
taka4
Re:うぁ (スコア:0, 余計なもの)
taka4
絶対数じゃなくて (スコア:1)
発信側だったら (スコア:0)
国? 言語? (スコア:1)
日本発のページが米国発のページに次いで多いのか、 日本語で書かれたページが英語で書かれたページに次いで多いのか、 どちらでしょうか。
Re:国? 言語? (スコア:0)
ほほう (スコア:0)
Re:ほほう (スコア:2, 参考になる)
しかし眠れる獅子はいつかは起きるので、日本がいつか抜かれるのは当たり前です。
Re:ほほう (スコア:0)
まあ、人口が約10倍違うし。
ま、単純に (スコア:1)
ま、普通のユーザーには普及率とかのがまだ参考としては理解しやすいでしょうけど。
Re:ほほう (スコア:0)
眠れる豚ですね
起きてもやっぱり豚だった
Re:ほほう (スコア:0)
Re:ほほう (スコア:1)
ちゃんと探せば
しかし、かなり探索しないとそういったページは見つからないワケで、
結局のところ、役に立ち難いwebpageが乱立してしまってる。
区別化されない現状はなんとかならないもんでしょうかね・・・
ちなみに、それは日本語でなくてもしかり
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ハチマキ (ぷろぐゑ兼) (゚д゚)シメジ
Re:ほほう (スコア:0)
Re:ほほう (スコア:0)
自分が役立てる方法を知らないと自白しているのね(w
Re:ほほう (スコア:0)
Re:ほほう (スコア:1)
コンピュータそのものの評価かと思いました。
Re:ほほう (スコア:0)
電子政府の成熟度、日本は世界17位 [impress.co.jp]
中国と云えば (スコア:0)
これもインターネット人口が増えたからか?