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国際ローミングでISPフリーなホットスポット 3

ストーリー by Oliver
実現すりゃ便利 部門より

ncube2曰く、"もうやたらに各社の「ホットスポット」サービスが乱立状態な今日この頃であるが、このニュースリリースによるとNTT-MEをはじめとした各社は利用可能なISPを限定しない&国際ローミングOKな「ホットスポット」サービスを始めるそうな。
このサービスで使われるWECAのWISPrって、セキュリティや対応するISP数 などでは、どの程度の実力があるのだろうか? 実力の具合によっては今まで出てきたやつの中では最強になるんじゃないかな。
ちなみにもうPC持ち歩くのも電源やバッテリーいちいち気にするのも嫌じゃのワシには、国際ローミング等よりもPDAへのフォーカス&Bluetoothありというのが非常に気になる。"

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  • アクセスポイントオーナへ利用料金の一部をペイバックするというビジネスモデルが経営者に人気出そうですね。この辺り、ほかの有料ホットスポットはどうなっているのでしょう。
    でもホットスポットに月1,500円か…。
    無料のホットスポット [freehotspot.jp]にもガンバってほしい!
    日本IBM [ibm.com]が奨励しているような、"ホットスポットサービスを導入することで、来客が増えて、導入費と運用費がペイできるので、利用料は無料!"というビジネスモデル(?)は難しいのかな。
    有料ホットスポットは学生に不評 [wide.ad.jp]のようだし。
    • ホットスポットで有料サービスを始めると、それまで実験サービスで利用していたユーザが他の実験サービスをやってる会社に逃げていくという状況なので、ヤフーが実験終了する頃に別の新しい会社が実験を始めたらどうなるんだろう。何れにしても有料ビジネスは難しいと思う。米国でもあまりうまく行っていないし・・。

      国際ローミングの話に戻すと、アメリカに行って2-3日ホットスポットを使うんだったら国際ローミングを使うよりも向こうのサービスを使う方が安かったりする。プリペイドや一日料金もあるし、5日向こうに居るんだったら月契約の方が確実に安い。
      親コメント
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犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward

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