重機を運転するロボット 103
ストーリー by Oliver
暴走してレースに 部門より
暴走してレースに 部門より
char曰く、"遠隔操作されたロボットがショベルカーを運転する。そのような試みが成功したようだ。(asahi.comの記事、Mainichi INTERACTIVEの記事)
わざわざロボットにやらせなくとも遠隔操作できるショベルカーを作ればよいではないか。というのが最初の感想だが、人型ロボットに人間のかわりをさせることでどんな人間用の機械でも遠隔操作できる。ということがメリットのようだ。"
求人募集 (スコア:4, おもしろおかしい)
経験者優遇。深夜勤務あり。
身長 160cm まで。
-- 哀れな日本人専用(sorry Japanese only) --
現在の遠隔操縦重機 (スコア:4, 参考になる)
現在でも遠隔操縦重機はすでに各地で活躍しています。 基本的には火山地帯など「人間が入れない場所」ですから、普通の人が目にする 機会はまずありません。
遠隔操縦重機といっても、重機自体の改造はあまりしません。 そのかわりに操縦レバーに外付けで駆動装置を付け、それを遠隔操作するのです。
そのようにすることで、いざというときには「重機のみ修理」とかできるわけで す。
この装置の難点は重機の機種ごとに遠隔操縦装置を開発しなければならないとい うこと。汎用的な遠隔操縦装置があったらいいよね・・・という思いの結晶が 「人型遠隔操縦装置」というわけです。
Re:現在の遠隔操縦重機 (スコア:1)
> 汎用的な遠隔操縦装置があったらいいよね・・・という思いの結晶が「人型遠隔操縦装置」というわけです。
うーんと、上のほうでも挙がってるこんなの(PDF) [kenki.net]じゃだめなの?
ペダル操作が必要なら似たようなの作ればいいし、カメラが必要ならつければいいし。
汎用装置の必要性はよくわかるけど、人型である必然性がよくわからんのよね。
補足記事、他 (スコア:2, 参考になる)
Impress PC Watch [impress.co.jp]
ZDNN [zdnet.co.jp]
特にImpressの方の記事は動画もあって力が入ってます。
先のHRP-2の時といい、「Impress ROBO Watch」とか、始める気か?
#だったら記者になりてーが(笑)
さておき、このような遠隔作業時には「実作業する機器自体をロボット化する」のが一番ですが、ソレはまだまだ遠いハナシでしょうね。
…意外とそんな時代がすぐに来るかもしれませんが、ソレまでは数少ない「ロボット化された機器」を現場まで運ぶか、現場にある有人機にロボットを適用するか、と云うことで、今回は後者の案件に対応するために、ということでしょう。
にしても、建機自体とカラーリングもマッチしていて、遠目にはソレこそ「ロボット化された建機」に見えるかも(笑)
-+- 想像力を超え「創造力」をも凌駕する、それが『妄想力』!! -+-
機械同士のインターフェイス (スコア:1)
わざわざ人間用のI/Fを使わせなくても重機側にロボット用のI/Fを用意してそこからコントロールすればシンプル&確実だと思う。
(更にそのI/Fに遠隔操作用のレシーバ/トランスミッタボックスを付ければロボットも要らないし。)
>どんな人間用の機械でも遠隔操作できる
でも「人間用の機械」ごとにプログラムを入れ替えたり、ロボットを変えたりするんでしょ?
手間は大して変わらないと思うんですが・・・
考えられる事例 (スコア:3, 参考になる)
今実際工事しいて、大きな河川に橋をかける仕事。橋脚は当然水の中に作る。で、掘るのだが丈夫な板で水を遮蔽して、その中に高い気圧をかけて水の侵入を防ぎながら掘り進む工法でやっている。気圧が高いために、どんなに健康で慣れた人でも2時間しか動けない。時間になったら、減圧室で体調が元に戻るまで休まなければならない。休んでも1日2回が限度というかなりきつい現場があるそうだ。当然リモートコントロールの重機も働いている。人と機械両方ないと建設工事は進まない。
そういう所ではぴったりかも。
#求人広告は「ゆんぼ」使える人から、「ロボット」使える人になっていくのか…
Re:機械同士のインターフェイス (スコア:2, すばらしい洞察)
また、人間用のインターフェース無しというわけにはいきませんし。
あらゆる重機に対応できる汎用遠隔操縦ロボットを開発したほうが 安いと計算したんでしょう。
Re:機械同士のインターフェイス (スコア:1)
油圧システムを動かすのは電気的な装置であり、人間用の操作部として従来形式のレバーやペダルが用意される。ロボット化したければ、コントローラをバイパスしちゃえばいいわけで、そうなれば新たな追加はいらなくなるかと。
実際、最近の飛行機とか、大型の工事機械は既にそうなってますし、コストの低減や保守性や信頼性の向上でもメリットある方式なので小型の機械へも広がるだろうと思うのです。
ってことで、人型ロボットが自分と重機を接続ケーブルでつないでコントロールするという SF もので良くある光景が展開される訳です。
%% 人型である必然がないじゃん。(^_^;)
の
Re:をいをい (スコア:1, おもしろおかしい)
あらゆる重機って、世界に何台あると思って書いてる?
安い高いじゃなくて、不可能だよ。
それよりは、あらゆる重機を操作出来るロボットを開発しようって方が、よっぽど現実的だし、結果的に安いと思うんだが。
ロボットの性能を上げていくだけで、世界の重機(100%とは言わんが)が操作可能になるんだよ?
今普通に使われている重機だって、後数年は現役なんだし、それが新たな用途に使えれば効果は大きいよ。
十分現実的な研究だと思うけど。
Re:をいをい (スコア:1, すばらしい洞察)
人間が活動困難なほどの災害が予測される場所(東海地方や原子炉)の近くにだけあればいい。
モーションキャプチャからの入力インターフェイスを設けておけば
不測の事態になっても対応の幅が広がる。
遠隔操作のインターフェイスを備える重機の座席には座りたくないし、安全の意味からも絶対にあり得ない。
停止しているはずの重機に頭殴られたくはないからね。
#遠隔操作でイグニッション出来なきゃ意味無いから、当然可能だよね?
Re:をいをい (スコア:1)
確かに。
その近くにある重機だけ改修すれば足りますね。
なんだかな… (スコア:1)
どんな重機も操れるロボットが有ったとしても数が足りなきゃねぇ。
対して、重機の改修だって全てに行う必要はない訳で。
現場にて
「おい、その重機はリモート使えるか? 駄目? あっちのは? OK? よし、それ持ってこい。」
または、
「もしもし、重機3台ほどお願いします。ハイ、なんかヤバゲなんで遠隔操作可能なものを。」
運用レベルならこれで足りるわけで、そうなればリモート化の方が現実的でしょ。
ロボットを否定するつもりはないけどね…
重機操作プロトコル (スコア:1)
ただ,同じ技術者として,ロボットが作りたいという気持ちは,理解できなくもないです.
目的と手段を混同してしまうのは良くあることで,私も人のことは言えません.
ちょっと非実用的ですかね (スコア:1)
みなさん書いている通り、機械自体を遠隔操作した方が確実ですからね。人間だって手が滑ったりするわけですから、ロボットだって機械の振動などで誤操作の確率はあります。機械自体をリモートコントロールする方が、エラーの率は格段にさがるはずです。
とはいえ、人用の機械を操作できるロボットってのも価値はありますが、ここ10年くらいの現実的な解を考えると、ロボ-機械間のインタフェースはBruetoothや無線LANやUWBなどではないんでしょうかね。あの速度で動作されると、リモートコントロールする方の人は相当訓練積まないと、ストレスで自滅しそう・・・
SFとかでさえ、ロボやアンドロイドは機械にアクセスするときに、自分と機械を直結して制御したりするじゃないですか・・・
どこかで見たと思ったら (スコア:1)
Re:どこかで見たと思ったら (スコア:1)
これって、あの時の服着たロボットなんですね
これって・・・ (スコア:1)
----------------------------------------
You can't always get what you want...
Re:これって・・・ (スコア:2, 参考になる)
(半)自律でロボットが重機を操るような未来が訪れた場合に,こういった資格や免許の扱いがどうなるのか,興味深いところではありますね。ロボットの運用責任者に特別な免許が義務付けられるのでしょうけど(そんな話題が過去にあったような)。
お願い (スコア:1)
--50代会社員
Re:お願い (スコア:1)
(´д`;)
Re:お願い (スコア:1)
…してもいいのか?
どうしても思い出すのは (スコア:1)
『かめくん』 [so-net.ne.jp]かと思いました。
フォークリストのオペレータを、とか……。
えむり
人型のメリット (スコア:1)
メリットなのでは。
例えば、今までメイドロボットだったものにソフトを追加して
自律思考で重機を操作させたり、車を降りてつるはしを振ったり
人を助けたりといったことも出来ると思います。
重機を遠隔操作でってことではこれほどの汎用性は無いと思います。
まあ、技術やコストも含めて実現には何十年以上かかると思いますが。
#パトレイバーで戦闘用ロボットのOSを変えて
#穴を掘らせるってありましたよね
Re:人型のメリット (スコア:1)
「午後の国物語」の家事ロボットのマノンがそうでしたね。
「今は庭仕事用のROMをいれているからしゃべれないんだ」
現在の技術の延長で行くなら、例えば重機の操作が必要に
なったらオンデマンドで「川崎用」とか「KOMATSU用」の
ソフトを無線環境でインストールして対応…という運用ができるのでは
ないでしょうか。
#メイドロボットなら「寝起き」「日中」「夜」とそれぞれ
時間帯ごとの用途応じてオンデマンドインストール…(ぉぃ
Re:人型のメリット (スコア:1)
大規模災害で、レスキューロボが足りなくて
そこらへんから家庭用のメイドロボをかき集めて来て
つるはし持たせて復旧作業やらせてる光景が何故か目に浮かんだ……
年式から性能から全然違うのがごちゃごちゃ集まっててみんなで作業
なんかかっこいいかも
#人間も働こうね
「それがどうした、おれたちには関係ない」
ロボットは次の時代の主役!? (スコア:1)
発明ロボットとか文豪ロボットとか社長ロボットとか大統領ロボットとか。
そして人類のためにしかならない生産はほとんど行われなくなり、人類は野性に帰するのが嫌だったらペットに甘んじるかロボットと戦うしかなくなる。
「文明」とはこうやって生まれては消え…という繰り返しが、形は違えどもこの世界であったことの総称なのかもしれない。
と、つい「猿の惑星」ならぬ「ロボの惑星」みたいなことを考えてしまいました。
超絶的に既出 (スコア:1, 参考になる)
Re:ロボットは次の時代の主役!? (スコア:1)
ダイジョブですよ。ロボットをコンピュータに置き換えると分かりやすいです。いきなり止まったり、壊れたりしたとき、動き回るのは人間じゃないですか。コンピュータは与えられた条件でしか動けませんが、人間は結構「気合い」で乗り切れるところがある。
「ある条件を与える」という大事な仕事は人間にしかできないと思われ。
労働形態の革命 (スコア:1)
作業をするということは、「宿泊施設」「炊事施設」「食料供給」なども必要になります。これがけっこうバカにならない。 現場に住まずに作業ができればそういう付帯設備費の節減ができます。
また、高齢化が進めば急速に日本人から体力がなくなっていきます。 しかし遠隔操縦には「本人に体力がなくてもできる」というメリットもあります。
作業員を海外調達した場合、それに付随する問題がいろいろあります。 しかし、逆に操縦装置の方を海外に持っていけば問題はかなり減ります。作業員も遠い異国で生活の苦労をしなくて済むわけだし。
副産物として、「夜間の作業は昼間の地域から遠隔操作で作業」という方法がとれるようになります。今でもコールセンターとかで使われている手法ですね。
で、そのうち昼間は「世界を股にかける売れっ子職人」、夜は「熱海の温泉で腰痛の療養中のじいちゃん」という人なんかも出てきたりして。
メリット? (スコア:0)
一歩下がって見たらメリットでもなんでもないかと...。
技術として人間と同じ動きが出来るようにする事の価値は認めますが、
Re:メリット? (スコア:3, すばらしい洞察)
土砂崩れ・火山噴火・放射能汚染。
リモート制御可能な重機を現場に搬入するよりその辺の重機を操作できるロボット数体を運搬する方が投入は用意でしょうね。
もちょっと広く見れば、人間向けの安全確保に費やすコストと天秤にかけるて、こちらの方が安くつくと言うケースもいずれはあり得るでしょうね。
〜後悔先に立たず・後悔役に立たず・後悔後を絶たず〜
Re:メリット? (スコア:1, 参考になる)
Re:メリット? (スコア:2, すばらしい洞察)
Re:メリット? (スコア:1, おもしろおかしい)
操縦者の更新頻度も向上した某国ですか?
Re:メリット? (スコア:1, 荒らし)
故に、ハロゲン系の消火装置とか、中にいる人の窒息死と引き換えに強力な消火能力を持つ装置が設置されています。
オペレーターが数人死んで損害賠償を払ったところで、スーパーコンピューター丸焼けor水浸しの方が損害「金額」は大きいでしょうから。
#あまりにもヤバすぎなので真AC
Re:メリット? (スコア:1, 参考になる)
そんな所で水なんて撒いたら、感電したりスパーク飛びまくったりで、二次災害が起こるでしょ?
ガス系消火設備による死亡事例 (スコア:2, 参考になる)
- 1974年2月 東京・自由民主党会館地下駐車場での人身事故
- 1974年3月 東京・住友新橋ビル地下駐車場での人身事故
- 1995年12月 東京・池袋の立体駐車場での死亡事故
# すべて(ハロンではなく)二酸化炭素消火設備の事例# 全件誤放出による事故というのが何だかなぁ
- Lupinoid -
Re:メリット? (スコア:1)
Re:メリット? (スコア:1, おもしろおかしい)
戦車乗務員や戦闘機パイロットなんかだと、養成する費用も半端ではないからね。
Re:メリット? (スコア:1, すばらしい洞察)
遠隔操作なんかしたら電波妨害のみで落とせる戦闘機
なんていう役立たずな物になること間違いないし
Re:メリット? (スコア:1, 興味深い)
こういうある意味ダムなソリューションが1つは必要ではないかと。
(2つは要らないけど。)
言ってみれば、急なデータ交換、なんで1000円で付けれるLAN I/Fが
付いてないんだよギャース!ってときためのUSBリンクケーブル、
会社の総務部に1本用意してます、みたいな位置付けではないかと。
もちろん、これは特急配達サービスと組み合わせて使うべき製品でしょう。
というか、会社に買ってもらうよりも、レンタル用途が多いでしょう。
将来的には (スコア:1, おもしろおかしい)
大急ぎで。
Re:メリット? (スコア:0)
災害時など、二次災害の可能性があるが迅速な作業が求められる場合には有効かもしれません
Re:メリット? (スコア:1)
Re:メリット? (スコア:1)
地上から遠隔操作する観光用の月面ローバーが出てきたのは、ラッカーの作品だったな?
ぷろぱにっくあしっど
Re:メリット? (スコア:1, すばらしい洞察)
…寝言は寝て言え(藁
技術的に可能でも、必要なければ採用されない。
現在でも極一部の高級重機にはハイテクてんこ盛りだけど、大半はローテク。
航空機だって車だって、ハイテクとローテクは混在してるでしょ。
このロボットは、そのローテクな、どこにでもある重機を使える点がポイントなんでしょうが。
この世界、人間向けに作られた物が一番多いんだから、人間型のロボットがそれらを使えるようになれば、一気に使い道が増えるでしょ。
Re:メリット? (スコア:1, すばらしい洞察)
激しく同意。
何かこのトピを読んでると、「重機『さえ』動きゃいいじゃねーか。人手なんかいらねーよ。」
と思ってる人が多いような気がする。
本当にそうか?
わざわざ人型ロボットに重機を操縦させるってことは、「人型でなければ出来ない作業」を
やらせたいという意図があるはず。
何人か書いてる人がいるけど、こんなのを投入するような事態ってのは、
人間を投入できない災害現場とかの「極限状態」である場合が大半だろう。
そんな時に重機「だけ」動けばいいのか?
重機「だけ」で人命救助が出来るか?
人の入れない事故・災害現場に遠隔操作の重機で入っていった。
そしたら、自分では身動きの出来ない被災者を発見した。
そんな時に遠隔操作の重機だったら、カメラ越しに助けを求める人を見て地団駄踏むことぐらいしか出来ないんだよ?
そんなときにASIMOみたいな人間型ロボットがそこにいれば、その被災者に肩を貸して重機に乗せて、
安全なところに非難させることだってできるかもしれないじゃないの。
それでもロボットに重機を運転させる試みが無駄だってか?
極限状態では、のほほんとPCの前に座ってるような時には想像もつかない事が起こったりするもんだ。
その辺をよーく考えてからモノを言え。
Re:メリット? (スコア:1)
そんなわけで人型である利点は現状では見出せないわけですよ。開発が進めば利点も出てくるだろうけどね。
せめて人間の手を借りないで重機に乗り降りできるくらいでなきゃ。
Re:思うに (スコア:2, 参考になる)
比較的最近(ココ五、六年、というところか? 正確な時期は不明)のモノは制御系の電化も進んでます。
(Fly by Wire でなくて、 Drive by Wire でもなくて、なんて言うんだっけ??)
が、町中とかで極普通に見られるモノは、まだまだリンク機構のお化けのようなものです。
つまり、実際に手や足で操作している「レバーやペダル」は、「肘のせ」や「シート」の下に仕込まれた「リンク機構」を介して、「油圧経路の切換」をしているコントロールバルブという部分まで「直結」しているのです。
最新機種であれば、レバーやペダルからスイッチやロータリエンコーダを利用して操作を電気信号に換え、ソレを制御系からコンバルに付いてる電磁弁に入力しておりますので、ロボット化はそんなに大変でもありません。
実際、普賢岳(だっけ? 何年か前に爆発した火山)辺りの復旧工事には相当数導入されてますし。
でも、実際の現場にある機械は、そのほとんどが機械リンク式の直接制御なのです。
大手ゼネコンとかならまだしも、実際の工事を請け負っている工務店とかになれば、不況と公共工事無用論の中で、なかなか機器の更新もままならないという現状があります。
ただ、このような「新型の建機を購入するのと同じ位するロボット」を導入するくらいなら、電化された制御系と適当なI/Oを持ち、有人操作と同時にちょっとした機器を追加するだけでロボット化出来るような機種を開発すりゃーいいじゃん、というのは、同意です。
(というか、在るのだが買えん、のではないかと)
まあ、結論としては、「器用さを見せるだけのデモ」であり、今後の応用や発展は誰か考えてくれってことでしょう。
基礎研究として意味はありますが、まだまだこれからです。
-+- 想像力を超え「創造力」をも凌駕する、それが『妄想力』!! -+-
Re:これで (スコア:1, すばらしい洞察)