Bluetooth対応のスキージャケットとヘルメット発表! 23
ストーリー by yoosee
装着完了! 部門より
装着完了! 部門より
hanimarudo曰く、"ITMediaの記事によると、iPodとBluetoothに対応したスキージャケット「Audex」が MotorolaとBurton の共同開発として発表された。
「左袖にコントロールパネルを内蔵して
Bluetooth対応の携帯電話と無線で接続できる」「フードに内蔵したスピーカーとマイクロフォンで電話や音楽を聴くことができる」ということで、
702NK使いの自分にとってはヘッドセットがなくてもこれを着ていれば通話ができるかも。
ついでにヘッドホン内蔵のヘルメットも登場するということで、
このあたりから日本でもBluetoothが普及してくれないですかね。
あとはユニクロあたりから普通のジャケットに内蔵したやつを出してほしいんですが。"
うわぁ・・・ (スコア:4, 興味深い)
雪を削る音も頼りにしてますよね。雪質とか他人との距離とか。
それを、スキー場で流しているJPOP諸共上書きするのは危険に思える。
俺流の楽しみ方を否定する気はないですが、周囲の安全には十分注意して欲しい。
#本人はヘルメットしてるからいいんだろうけどね
Re:うわぁ・・・ (スコア:3, 興味深い)
環境音から隔絶されるとあまりに怖いので、結局片耳だけにして、音量も抑えて滑ってました。
今年はシリコンオーディオ流行ですし、スキーヤーもボーダーもイヤホンしながら滑っている人が多そうですね。
しっかし、フードしないと音が聞こえないのか、これ。絶対暑すぎだぞ。
#くれぐれも怪我などなさらぬよう、シーズンを楽しみましょう>みなさま
みんつ
Re:うわぁ・・・ (スコア:2, 参考になる)
「屋外で何かしながら音楽を聞く」時には、音楽に没入するほどの音量で聞くのが
普通なんでしょうか?
自分、高校生の頃にAIWAのヘッドホンステレオを買ってからこっち、
中長距離を自転車に乗って移動する時は(忘れない限り)必ず音楽を聴きながらですが、
曲によっては風切音で聞こえなくなる位の音量までしか上げません。
# 後ろから近づいてくる車の音が聞こえないと怖いから。
この枝でも他のところでも、音楽以外聞こえない程の大音量で聞くことを
前提としている人が多いようですが、それが普通なんでしょうか?
例えば、自分と同じようなスタンスの人が多ければ、
特に気にする程の危険はなさそうな気がします。
# まあ、確かに、大音量で聞く人が一人でもいれば、
# その人の周りもその人自身も危険になってしまうんでしょうが。
Re:うわぁ・・・ (スコア:1, 参考になる)
そんなのいっぱいいますし。
#音量絞ってる人には気づかないから割合は不明。
Re:うわぁ・・・ (スコア:2, 興味深い)
骨伝導スピーカーを仕込んでおくと
外の音も聞こえるし相手の話し声も聞こえる
と言う風にはならないのかしら
Re:うわぁ・・・ (スコア:2, 興味深い)
(もっとも、ソースが見当たらないので都市伝説の可能性も否定できませんが)
#アキバの某店でのお話
その話だと、製造者側の規定のため海外製品には適用されないそうです。また、外部音レベルが規定されていても、ゲレンデ・雪山での使用が想定されていないために外音が聞こえない可能性が高いと思います。
あぶない事には変わりないのか…
---- 何ぃ!ザシャー
Re:うわぁ・・・ (スコア:1)
#気をとられないのであればいいのですが・・・
十分車間距離、いや人間距離(か?)を取った上でどんな派手ゴケをしても、誰にも迷惑がかからないのであればありなのかもしれませんが。
災害時、というか、遭難時には連絡用を想定しているんでしょうか?
Re:うわぁ・・・ (スコア:0)
誰も滑って来ないハーフパイプの大会だったらヘッドホン着用もいいけどねぇ。
ヘルメットいうから (スコア:2, おもしろおかしい)
黄色い方を思い浮かべてしまった。
# 「かあちゃんのためならエンーヤコーラ」とか永久ループして
# 洗脳するのか、とか想像したのはさすがにコメントアウト
Re:なんでイナセな兄さんなんだ (スコア:1, おもしろおかしい)
>今じゃ機械の世の中で
>おまけに僕はエンジニア
アレゲエンジニアの洗脳グッズなのでしょう。
原体験もなければ、父ちゃんのためにって気もおきない諸氏のために
○○たんのためならエンヤコーラ、○○グッズのためならエンヤコーラと
Re:なんでイナセな兄さんなんだ (スコア:1)
の唄は、カラオケでうたうたびにジーンと来て、
いつもウルウルしてしまいます。
いい曲だよこれ。
−・・ ・ ・ −・−・ ・・・・ −−−
手垢で汚れた少年漫画とソースの香りがいい感じ
別に滑りながら聞く訳ではなく (スコア:2, すばらしい洞察)
#お魚天国やだんご三兄弟が流行ってた時は延々とその曲を流されてかなり萎えました。
エクストリームスキーヤー御用達? (スコア:2, おもしろおかしい)
雪崩に巻き込まれたときのビーコン代わりに…、ならんわな。周波数が高すぎるかも。
ヘッドフォンで音楽を聴くと変な感覚になる (スコア:1, 参考になる)
例えば、車を運転するときに、カーオーディオで比較的大音量で音楽を聴いていても、別に運転に支障があると思ったことは無いのですが、ヘッドフォンを使って音楽を聴きながら自転車を運転すると、なんだか、変な感覚になって怖いんです。
なんか、周りの状況を認識しづらくなるような感じです。
で、試しに、ヘッドフォンを使って音楽を聴きながら車を運転してみたんですけど、やっぱり変な感覚になって怖かったです。
ヘッドフォンを使うと、音源の中心が自分の頭の中になってしまうことと関係しているような気がするのですが、原因は良く解りません。
もし、そうなら、ドルビーヘッドフォンを使えば、変な感覚にはならないような気はするのですが、あいにく、ドルビーヘッドフォンなシステムを持っていないので試したことはありません。
他にもこんな感覚になる人って居ます?
ちなみに、歩きながらヘッドフォンで音楽を聴くのは何故か平気ですけど。
で、私は、こんなんなので、ヘッドフォンで音楽を聴きながらスキーやスノボなんて絶対無理です。
Re:ヘッドフォンに限った事ではなく (スコア:2, 興味深い)
白or銀一色のスキー場(というか雪山)では、距離感などの視覚的感覚が狂いやすいです。
実際、コースを外れて滑ったら、遭難というニュースは少なくありません。
スキー場が音楽を流しているのも、単に楽しいからというだけでなく、
クマなどへの注意とか、遭難防止とか色々な面があるようです。
極端な例ですが、自分の持ってきた音楽に夢中になって、ある程度上手なので
コースを大きく離れてて、ふっと周りを見回したら誰も居ないなんて事態になる危険があります。
ナイタースキーなどで、ちょっとライトのあたらない所を滑ってみた事がある人には
直感的に判ると思うのですが、斜面を滑っているのか止まっているのか曖昧になる瞬間があり、
そんな時にコブなんかで跳ねると着地するまでの一瞬が恐ろしくなります。
つまり、コース内であってもそれほど情報を失いやすいということです。
それを補っているのが聴覚であり、皮膚感覚なのですから、本当は状況の把握には人一倍気をつけて、
無茶はしないという事を念頭における人だけが使用すべきでしょう。
Re:ヘッドフォンに限った事ではなく (スコア:0)
Re:ヘッドフォンで音楽を聴くと変な感覚になる (スコア:2, 興味深い)
個人の趣味の領域になってしまうのでしょうけれど、「頭の中で音が鳴る」状態は未だになじめません。
(本来)音の発生源は外にあるはずなのに、頭蓋骨の中で音が移動する感覚が違和感につながっているのだろうと思っています。
そんな私は肩掛けスピーカー [gopherjapan.com]を使いたいのですが、音漏れ(漏れか?)対策がとれない以上、電車・バス等で使えるはずもなく、「音楽を持って外へ出よう」な生活は出来そうに有りません。
# 以前はSONYでも出していたんですよね。<肩掛けスピーカー
Re:ヘッドフォンで音楽を聴くと変な感覚になる (スコア:2, 興味深い)
と個人的には思っています。
カーオーディオでは、顔が右や左を向くとスピーカーと耳の相対位置が変化しますが、
ヘッドフォンは頭に固定されているため、常に同じ方向で聞こえますよね。
自転車に乗りながらヘッドフォンをすると、映画のワンシーンのように感じたりするのは、
外界の音が聞こえにくいこともありますが、これが原因ではないかと思っています。
ヘッドセットだと良かったのに (スコア:1)
ヘルメットを使う事を推奨される様な状況では、特にスポーツだと周囲の音は状況判断の為の重要な要素だと思う。
こうしたものを作ってしまうのは安易に使う人が出てきてしまう事が想像できるので危険だと思うなぁ。
犯罪防止帽子 (スコア:1)
懐かしのブランド (スコア:0)
# SuperD使いだったのでAC