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14034 story

情報機器が通信接続してソフトウェアの更新を取得する方法、日本で特許成立 43

ストーリー by kazekiri
詳細が見えない 部門より

あるAnonymous Coward 曰く、

特許庁のDB検索では見つからなかったのだが、 クワンティという会社が、 「情報処理装置、ソフトウェア更新システム、ソフトウェア更新方法及びそのプログラム」が日本国内で特許成立したとリリースを 出している。特許第3862738号とのことだ。

リリースによれば「情報端末などの機器が通信接続してソフトウェアの更新ファイルを取得する方法に関するもの」ということで、普通にPCがどこかのサーバーにでも接続してソフトウェアのアップデートを得る方法の一つなのだろう。

構成としては普通にクライアントとサーバー、そしてアップデート用ソフトウェアDBから成るようなもので、サーバーは複数存在できる アップデート用ソフトウェアを格納できるDBの位置をクライアントに教えることができ、クライアントのほうは自ら更新必要なソフトウェアを 判断することが基本的な考えのようだ。素人考えだと、取得先をクライアント側で指定するDebianのapt-getの ようなものは当てはまらないのかなと思う。RHNはどうなのか知らない。ただ、これだけの仕組みなら他にありそうな気もしないでもないのだが、 一体どうなのだろう? 「自ら更新必要なソフトウェアを判断」というあたりのロジックがキモということなのだろうか?

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  • by Inetpub (20077) on 2006年11月28日 17時54分 (#1066303)
    気になったポイント

    ・クライアントPCは更新用サーバにIDなりの識別情報を渡す必要がある
    ・更新用サーバはユーザIDごとに更新パッチを渡したか渡してないかを記録している
    ・更新情報と照らし合わせてクライアントPCに適用されていないパッチがある場合は
     そのパッチのリストを表示する
    ・パッチのリストを表示したあとはユーザが更新したいパッチを選ぶ必要がある
    ・ダウンロードはパッチを選んだあとに行われる

    これを全部満たしているソフト、ネットワークや記憶領域の特許のようです。
    つまり、
    アップデートサーバに認識情報渡してないとか
    アップデートサーバに繋いだら問答無用でダウンロード&パッチ適用なソフトは
    この特許への抵触を回避できそうな気がします。
    • この仕組みであれば、1996年ごろにWindows95上の業務システムで実装した覚えが。
      特許を取れたかもしれなかったのか…。
    • 更新リストを丸ごとダウンロードしてクライアント側で照合を行うWindowsUpdateなんかは関係ないのか
    • ・更新用サーバはユーザIDごとに更新パッチを渡したか渡してないかを記録している

      この無意味な請求項があるおかげで殆どのアップデートシステムで特許が回避できますね。
      実運用を考えたらユーザがバックアップから更新パッチをロールバックさせた事を考えて
      現状動いてるシステムでバージョン判定してパッチをダウンロードさせないと使い物にならないし。
      • この無意味な請求項があるおかげで殆どのアップデートシステムで特許が回避できますね。
        IDとIPが1対1対応の環境の場合、IISかApacheのログがあるだけで引っかかりませんか?
        #うちのシステムはWebフォームの自己申告を無条件に信じるタコなのでAC
  • by jmz-yam (5393) on 2006年11月28日 18時19分 (#1066323) 日記
    http://www.jpo.go.jp/tetuzuki/t_gaiyou/tokkyo1.htm [jpo.go.jp]
    他の書き込みでスコアがついているのは公開されている(3)番のもの。

    今回クワンティが取得したと宣言しているのは(13)番まで行ったもの。
    これから公報に載るから、本文を読むにはは待つしかないです。
    --
    jmz
  • 前出のように本体はまだ蓄積さrていないようですが、特許庁からの審査書類は参照できるようなので、少し様子がうかがえます。

    1. 特許電子図書館 [ncipi.go.jp]へ行く
    2. 「経過情報検索へ」→「番号照会 [ncipi.go.jp]」
    3. 「四法」で「特許」を選択し、「番号種別」に「登録番号」を選択し、「紹介番号」に「3862738」を入力し「検索実行」をクリック
    4. すると、「登録番号」「3862738」の「出願番号」が「2005-515077」とわかる。
    5. 特許電子図書館 [ncipi.go.jp]に戻って
    6. 「特許・実用新案検索へ」→「審査書類情報照会 [ncipi.go.jp]」
    7. 「種別」で「特許出願」を選択し、「番号」に「2005-515077」を入れて、「照会」をクリックすると審査経過と特許庁から出願人等に発送された書類が(リンクが張られた書類のみ)参照できます。
    これによると、2回拒絶査定通知が出て、(25.10.2005:拒絶理由通知書、31.01.2006:拒絶理由通知書) 2006年9月19日に一旦、拒絶査定されています。それの対して、手続き補正し、上申書を提出した結果、2006年9月11日特許査定が出ています。

    「この出願については、拒絶の理由を発見しないから、特許査定する。」

    ということなので、他に理由があれば、手続きとしては、無効審判請求 [jpo.go.jp]できるものかと思います。

    2006年4月18日の拒絶査定には、以下のようなことが書かれています。

    • 例えば、本願請求項6,7については 、上記引用例1には、管理サイドのPCを操作する人間により発されたVersion Upトリガーに基づいてバージョンアップが自動的に実行される構成も記載されて おり、UNIX(やLinux)に係る通常の技術常識を有する当業者にとって、apt-get u pdateのような周知のコマンドによりパッケージリストを最新の状態を反映する ように更新した上でバージョンアップ作業を実施することも当業者が通常行って いる常套手段にすぎないのだから、前記トリガーを契機に前記コマンドを実行さ せることによって、最新のパッケージリストをクライアント側に取得した上でバ ージョンアップを行わせるようにすることが、当業者にとって格別の技術的困難 を要することであると認めることもできない。  したがって、上記拒絶の理由は依然として解消していない。
    一応、apt-getについても指摘されて拒絶されているので、これについても、 反論または回避して特許査定されたのではないかと推測できそうです。

    逆にいうと、apt-getの範疇は、特許の範疇に入っていないので大丈夫(ということかな?)

    補正および上申書の内容を見ないと、ただでさえ、請求の範囲では拒絶された内容ですから、 よくわかりませんが。
    ざっと、見ただけですが、参考になりますでしょうか。

    • 中の人だが、一応IPDLの情報を元に推測可能であること
      ・国内書面とあることからPCT出願である(出願番号で明白だが)。
      ・国際出願日が16年5月19日である。
      ・会社名及び明細書の日本語具合?からみて、日本の会社であると思われる。
      ・通常のPCTの使われ方、ないし審査官の引用文献の日付からみて、優先権主張の基礎となる出願が2003年末に出ているか、あるいは早期審査のためにPCTを出したかのどちらか。
      ・一度ずつ応対や面接をしているにも関わらずあの拒絶理由が出ていることを鑑みると、審査官は生かす余地なしとの心証を得ていた。
      ・審判段階で覆った理由は分からない。

      それから内容的に
      ・今後閲覧請求の嵐。
      ・無効審判の請求確率は極めて高い。

      試みればもう少し詳しく分かると思うが、分かったとしても書くことは出来ません…
      親コメント
    • ちなみに、商標について調べた経験では、登録前にもお金を払えば、特許等の情報提供事業者 [jpo.go.jp]から入手可能かと思います。

      どうしても早く調べたい方は、問い合わせてみてはいかがでしょうか?

      親コメント
  • by superfox (31908) on 2006年11月28日 17時07分 (#1066266)
    cron 起動時に一時間未満ランダムに待つという方法で負荷を平滑化していますが、これにロードバランサを組み合わせると特許侵害?

    # ロールバックも出来まっせ。
  • by PuckWing (31909) on 2006年11月28日 17時14分 (#1066275) 日記
    特許電子図書館 [ncipi.go.jp]で検索すると出てきました.直リンクできないので「ソフトウェア更新システム 情報処理装置 ソフトウェア更新」で検索して下さい.

    抜粋
    【公開番号】
    特許公開2006−268876
    【発明の名称】
    ソフトウェア更新システム、情報処理装置、ソフトウェア更新方法及びそのプログラム
    【出願番号】
    特許出願2006−139194
    【出願日】
    平成18年5月18日(2006.5.18)
    【分割の表示】
    特願2005−515077(P2005−515077)の分割
    【原出願日】
    平成16年5月19日(2004.5.19)
    【氏名又は名称】
    クワンティ株式会社


    原出願が2004年だとさすがに公知の事実or先行特許があると思いますが・・・.
    • by Anonymous Coward on 2006年11月28日 18時10分 (#1066319)
      これは公開された別の特許で、今回成立したと言われる特許ではないと思われます。

      まだ成立した特許は見ることは出来ません。
      3862738番ですから。今は3800000番付近までしか検索できません。週に20000件ぐらいづつ追加されているようなので、一ヶ月ぐらいかかるんじゃないかな?
      親コメント
      • by Maxie (28799) on 2006年11月28日 21時47分 (#1066472)
        特許になって、実際に登録公報が出るまで数ヶ月かかりますよ。

        何にせよ、公開公報の請求項と登録公報の請求項は、劇的に違うケースが多いです(間に審査を挟んでいますし、出願時に突飛なまでに広い請求範囲を
        書く場合もありますから)。

        だから、公開公報の請求項は参考にはなりますが、具体的な判断を下すには弱いものがあります。

        親コメント
    • by Anonymous Coward on 2006年11月28日 17時39分 (#1066293)
      クワンティで検索すると 2件でてくるけど、
      審査請求が出てるのは 特開2004-206671 のほうじゃないかな。
      親コメント
  • 斜め読み結果 (スコア:3, 参考になる)

    by bg (31226) on 2006年11月28日 18時00分 (#1066310)
    請求項目と概要だけ読んでみたが、処理フローは

    ・クライアントからサーバにユーザ識別符号を送信(ユーザ認証か)
    ・サーバはそのユーザに対応した更新情報が置いてあるURLを返す
    ・ユーザはそのURLから更新情報データをダウンロード
    ・新しいモジュールをインストールするかどうか決める(ソフトウェアが自動で行うのか)
    ・インストールするモジュールをダウンロード(モジュール自体はこのサーバが持っていなくてもいい)

    キモはクライアントが更新すべきモジュールの情報をサーバが握るってことなのか?
    拡大解釈すると、サーバは別にクライアントごとの一覧を持たなくて、認証IDをOSのバージョンにしてバージョンにあったURLを返してもいい、みたいに読めるし。
    それだとWindowsUpdateとどう違うんだ?と思ってしまう。
    --
    ――――――――――― バグは金也("Y"enBug)
    • >キモはクライアントが更新すべきモジュールの情報をサーバが握るってことなのか?

      この仕様ってそんなメリットが無いどころかクライアント側のソフトウェアを入れ直したときとかそのデータリセットするの? とデメリットが多いような…

      他に予想されるものとして、
      クライアントがサーバへ定期的にアップデートが無いかチェックしに行くのではなくて、サーバ側からクライアント側にPUSHでアップデートの存在を知らせるとか、
      OS、ドライバ含むすべてのソフトウエアのアップデート情報をサーバがかき集めてくれて一括集中管理してくれるとか。

      現状、詳しい情報が見れないので予想でしか言えませんが…
      --
      天琉陳(Teruching)
      親コメント
  • Windows Updateは (スコア:2, 興味深い)

    by Anonymous Coward on 2006年11月28日 16時57分 (#1066256)
    Windows Updateはどうなるんだ?
    • Re:Windows Updateは (スコア:2, 参考になる)

      by O1iver (31019) on 2006年11月28日 17時03分 (#1066260) ホームページ 日記
      ユーザーが選択をしている(高速インストールor選択→プログラム選択)しているので、該当しないかと。
      親コメント
      • by Anonymous Coward
        自動更新で、何も言わずにパッチ当てるような設定がありました。
        私は恐ろしいので使ってませんが。
    • by Anonymous Coward on 2006年11月28日 17時15分 (#1066278)
      リンク先を見ると色々キーワードが書いてある

      情報端末>PC以下の機械を意味してる?
      センター>第3者機関(MSはベンダー直)

      あたりがWindowsUpdateとかSMSでパッチ配布とかとは区別される理由なんでしょうか。でも、そうでもしないと特許取れない気がする。が、実際いくらでも回避できそうだから、あくまで自社製品のアイデアコピー対策なんでは?
      親コメント
    • Apple Software Updateも!
      --
      「やっぱり何事もほどほどに」っていう東○寺駅近くにある某社からの人生の訓示なのかなぁ。
      それでも団長腕章欲しいよ。
      すたー○いと!ぶれいかぁ!(笑)
      親コメント
      • by Anonymous Coward on 2006年11月28日 17時15分 (#1066277)
        CentOS のミラーリストシステムも。

        # CentOS-Base.repo
        #
        # This file uses a new mirrorlist system developed by Lance Davis for CentOS.
        # The mirror system uses the connecting IP address of the client and the
        # update status of each mirror to pick mirrors that are updated to and
        # geographically close to the client. You should use this for CentOS updates
        # unless you are manually picking other mirrors.
        親コメント
    • by Inetpub (20077) on 2006年11月28日 17時27分 (#1066284)
      > Windows Updateはどうなるんだ?

      特許の出願日が 2004/5/19
      一方 Windows UpdateはWindows98(1998/6月)から既にあったので
      マイクロソフトはWindows98からWindowsUpdateを行っていたことを示せれば
      侵害訴訟されても無効にできるはずです。
      親コメント
      • by Elbereth (17793) on 2006年11月28日 17時34分 (#1066287)
        >マイクロソフトはWindows98からWindowsUpdateを行っていたことを示せれば

        当時のWindowsUpdateは今の自動更新とは全然別モノだから
        あまり意味ないと思います。
        親コメント
        • by imaic (31975) on 2006年11月28日 18時05分 (#1066314) 日記
          地上波デジタルの試験放送開始時にチューナーでトラブルがあり、パッチを配布してUpdateかけたんじゃなかったかなあ。
          そんな配布ルートがあるんだあと思った記憶がある。
          #2001年あたり?
          HDDレコーダーのRDシリーズでもやってるハズ。
          親コメント
      • by Sakura Avalon (12557) on 2006年11月28日 17時51分 (#1066300)
        SymantecのLiveUpdateも同じ頃からやっていたと思います。まだ当初はLiveUpdateという形で統合化されたものでなくNortonなどのアプリの機能として入っていたはずです。常時接続でなくむしろダイヤルアップがメインだったのが懐かしい…。

        #ダイヤルアップだとDBの場所がどうこうってのは当てはまらないでしょうけど、インターネット対応もかなり早かったと思います。ただ時期はハッキリ覚えてません。
        親コメント
        • by yoshino (26785) on 2006年11月28日 18時11分 (#1066320)
          昔のLiveUpdate(と言う名前だったかうろ覚え)は、デフォルト状態では、いきなりSymantecに国際電話でダイヤルアップ接続をするというものでした。
          かけている番号を見て、慌ててストップしたのですが、それでもKDDIから70円ぐらい(だったか)の請求書が届きました。

          #マザーボードのおまけだったからなのかも知れませんが
          親コメント
  • aptのソースにBitTorrent使えるんじゃなかったっけ?
  • by Inetpub (20077) on 2006年11月28日 17時18分 (#1066280)
    特開2006-268876で公開されていますね。
    直リンクできないし、請求項が長くて引用しづらいので見る方法を書いておきます。

    1.特許電子図書館 [ncipi.go.jp]へ行く
    2.「初心者向け検索へ」→「特許・実用新案の検索」から”クワンティ”で検索する。
    3.それっぽいのをクリックする

    PDFでまとめてダウンロードすることもできます。

    1.特許電子図書館 [ncipi.go.jp]へ行く
    2.「特許・実用新案検索へ」→「特許・実用新案公報DB」
    3.「文献種別」に”A”、文献番号に”2006-268876”と入力
    4.表示形式を「PDF表示」にして「文献番号照会」をクリック
    5.「特開2006-268876」をクリックして画面下部の「文献単位PDF表示」をクリック
    6.認証画面で数字を入力させられた後、PDFが表示されるので保存する。
    • by Anonymous Coward on 2006年11月29日 0時07分 (#1066617)
      それはまだ公開されているだけの、別の特許である。

      このストーリーの問題となっている特許ではない。
      そして、問題となっている特許はまだ公報に載っていないので読めない。

      #違う特許の話で盛り上がらないように注意~♪
      親コメント
  • kazekiriさんよー (スコア:2, すばらしい洞察)

    by Anonymous Coward on 2006年11月29日 8時55分 (#1066724)
    特許の話をするなら請求項が読める状態で記事にしてくれよ。何考えてんだ?

    みんな混乱して別の特許で話し合ってるじゃねーか。

    ストーリー採用するときに考えてくださいよ。ひょっとして特許なんて請求項読まなくても話が出来ると思ってる?取得した企業のニュースリリースなんて意味ないんだからさ。

    特許に無知なら採用するなよ。
  • えーと (スコア:1, 興味深い)

    by Anonymous Coward on 2006年11月28日 17時07分 (#1066265)
    例えば自作のWindowsマシンだとしたら,このシステムでアップデートをかけると

    Windows関係のパッチはマイクロソフトのサイトから
    A社のパーツのドライバの更新はA社から
    B社のパーツのドライバの更新はB社から
    ・・・
    という風に必要なものを集めてきてくれるということかな?
    • Re:えーと (スコア:3, おもしろおかしい)

      by T_KATA (28061) on 2006年11月28日 18時16分 (#1066322)
      で、延々とリブートを繰り返すマシンができあがるわけですね
      で、それが終わったと思ったらエラー画面が出てフリーズ・・・

      Updateは回りの評価を聞いてから
      親コメント
      • by Anonymous Coward
        ダミーの起動画面だけを放り込んどくわけですね。
  • by Anonymous Coward on 2006年11月28日 20時05分 (#1066398)
    どうもいまいち、新規性が見えないなぁ。
    既存の実装を適当につないだらできちゃうような気が。

    で、気になるのは特許の取得者がどういうつもりで特許をとったのか、って点だろうか。

    単に自社の技術実装を守るために保険をかけたのだろうか。
    それとも特許権の売却や裁判を通じて儲けるといった素人臭い夢にかぶれているんだろうか。

    # 素人の特許申請が、ほとんどの場合既出に過ぎないと聞いたのは随分昔の記憶だ。
  • by Anonymous Coward on 2006年11月28日 17時30分 (#1066285)
    > 普通にPC
    > 普通にクライアントとサーバー

    「普通」という言葉は便利なので使ってしまうかもしれませんが、併せてどのような条件下なのかがわからないと意味をなさない言葉なのでできるだけ使うべきではありません。

    # ある条件下では普通かもしれませんが、別の状況では普通でなくなるのです。
    • by Anonymous Coward
      > 素人考えだと、取得先をクライアント側で指定する
      > Debianのapt-getのようなものは当てはまらないのかなと思う。

      「自分の考えだと、取得先をクライアント側で指定するDebianのapt-getも当てはまるのではないかと思う。」

      としたほうがいいと思う。意味が違うならすみません。

      # とにかく逃げが多い文章で、言わんとしていることがわかりづらいと思いました。
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UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア

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