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90821 story

JASRAC、公取委による排除措置命令の取り消しを求める 95

ストーリー by otk
課題解決には時間がかかりそう 部門より

あるAnonymous Coward 曰く、

今年2月、公正取引委員会がJASRACに対する排除措置命令を下したが、JASRACは4月28日、これを不服として取り消しを求める審判請求を申し立てたことを発表した(Internet Watchの記事)。

プレスリリースによると、JASRACの主張は次のとおり。

1. 代替可能な商品・役務とは異なり、音楽の著作物は基本的に代替性を欠くこと。
2. 放送事業者が放送使用料の追加的な発生を回避するために、他の管理事業者の管理楽曲を利用しないということはなく、利用しないと考えることに合理性がないこと。
3. 包括契約及び1曲1回の個別契約の双方にそれぞれ存在理由があり、また、包括契約は諸外国のほとんどの著作権管理団体で採用されていること。
4. 包括徴収する使用料に他の管理事業者分が含まれていないこと。また、このことは管理事業法の施行又は他の管理事業者参入前後で変わりないこと。
5. 包括契約の対象となる当協会の管理楽曲数は一定ではなく、年々増大していること。
6. 我が国の放送使用料は、国際的にみて極めて低い水準にあり、諸外国の著作権管理団体からの求めにより、その改善に取り組んでいる最中であること。
7. 当協会は、本件について、排除措置命令という方法ではなく、公正取引委員会との協議を通じて実行可能で効果のある徴収方法を検討することが適当だと考えており、排除措置命令の必要性についても正しい判断を求めること。

色々とかみ合っていない感じがするのだが、この問題はどう収束するのだろうか?

公取委は、JASRACが包括徴収を行ううえで、放送における楽曲の利用割合が反映されないような利用料の算出方法を採用しており(現在、NHKと地上波局は放送事業収入の1.5%と規定:PDF)、それが他の著作権管理事業者の市場参入を排除し「競争を実質的に制限している」と指摘していた(2月27日付公取委リリース:PDF)。

それに対し、今回のJASRACの反論は主に「『包括徴収』という手法そのものには問題はない」とするもの。たしかにかみ合っていない気がする。

この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。
  • 言い換え (スコア:5, おもしろおかしい)

    by yellow tadpole (7084) on 2009年05月04日 11時51分 (#1558943) 日記

    1. 替えられる物なら替えてみやがれ。
    2. あいつらがよそを使わんのは俺のせいだという証拠を出せや。
    3. よそのシマでもやってんだよ。
    4. 他人の物まで取っておらんわ。知るか。
    5. 年々アガリは増えてんだよ。
    6. 今後はよそのシマ並にもっと取るぞゴラァ。
    7. アガリが減るのもドス抜くのもまかりならん。お前らが何とかせいや。

    --
    〜◍
    • Re:言い換え (スコア:2, すばらしい洞察)

      by tarosuke (2403) <webmaster@tarosuke.net> on 2009年05月04日 12時13分 (#1558949) 日記

      1.俺が、ガンダム音楽だ
      音楽の著作物は代替性を欠くが権利の管理者は代替可能。
      著作物の代替不可能性を根拠として管理者の代替可能性を否定しているとなると...

      親コメント
    • Re:言い換え (スコア:1, すばらしい洞察)

      by Anonymous Coward on 2009年05月04日 12時19分 (#1558953)
      >> 公取委は、JASRACが包括徴収を行ううえで、放送における楽曲の利用割合が反映されないような利用料の
      >> 算出方法を採用しており(現在、NHKと地上波局は放送事業収入の1.5%と規定)

      放送時間や放送曲数に比例した金額の包括契約ではなく,事業収入の一定割合をピンハネするというのはまさにヤクザのショバ代.
      どのような理由をつけようとも公正取引委員会が容認するはずがない.
      親コメント
      • Re:言い換え (スコア:1, おもしろおかしい)

        by Anonymous Coward on 2009年05月04日 15時21分 (#1559035)

        >> 公取委は、JASRACが包括徴収を行ううえで、放送における楽曲の利用割合が反映されないような利用料の
        >> 算出方法を採用しており(現在、NHKと地上波局は放送事業収入の1.5%と規定)

        放送時間や放送曲数に比例した金額の包括契約ではなく,事業収入の一定割合をピンハネするというのはまさにヤクザのショバ代.
        どのような理由をつけようとも公正取引委員会が容認するはずがない.

        事業収入じゃなくて利益に%かける包括契約だったら今年はJASRACが朝日放送にお金払わなければならなくなる素敵展開が見れたのに…

        親コメント
  • 包括的契約 (スコア:3, 興味深い)

    by vbsnbk (13976) on 2009年05月04日 19時21分 (#1559159) 日記
    結局JASRACが「自社の管理楽曲のみ」一括契約としているのが問題なので、
    • 契約の形態自体は今と同じ一括許諾
    • どんぶり勘定を止めて利用のログはきちんと取る
    • 月ごとなり年ごとなりに「JASRAC管理楽曲」と「他社管理楽曲」の割合を算出して,各放送局が支払う利用料をそれに従って配分
    • 勿論その為にJASRACのシステムに相乗りする他社は利用手数料をJARSAC側に払う

    これさえやってれば利用者側はこれまでと同じ一括契約でOK(ただしどんぶり勘定を止めて
    システムを構築する分の手間はありますけど)ですし、他社もそれなりに参入しやすく
    なる訳ですよね。JASRACにはこれまでの慣行を改める労力は掛かるでしょうけど、
    独占状態でこれまでやってきた体制のままでこれからもやっていこうというのが
    大甘な訳ですし……。

    • Re:包括的契約 (スコア:1, 参考になる)

      by Anonymous Coward on 2009年05月04日 23時49分 (#1559284)

      手間も何も、JASRAC側では既に全数計数でのシステムは出来てますよ。
      顧客にもそれに対応する様には働きかけている最中。
      ただ、客側が対応できないところが多々有る為、移行期間として在来どおりってのも受け入れているだけ。
      NHKなんかはちゃんと対応していたんじゃなかったっけな。

      ま、多分ほとんどのクレームはそういう客から出ているのを、何時もの様にJASRACが矢面に立って
      クレームを出しているだけでしょう。
      JASRACって、傍から見れば倣岸にも見えるが顧客サービスは意外とコマいから。

      親コメント
    • by Anonymous Coward
      ぜんぶ無料にするとだいぶ変わると思うよ。
  • by little( (31297) on 2009年05月04日 22時42分 (#1559254) ホームページ 日記

    >それに対し、今回のJASRACの反論は主に「『包括徴収』という手法そのものには問題はない」とするもの。たしかにかみ合っていない気がする。

    いや、排除命令には、「包括徴収」をしてはいけないとは書かれていない。
    包括徴収の値段の決め方に問題があると言っているだけ。

    これは、包括徴収の料金がJASRACの曲に対する値段なのか、JASRAC以外の曲も含めた全ての曲に対する値段なのかが、はっきりしてない事によって起きた問題。
    これは、JASRACの曲がほぼ全ての曲といって良い状態で決められた値段だったので、これといった正しい見解が存在していない。

    公正取引委員会は、現在の値段は全ての曲に対するものであって、JASRAC以外の業者が増えたのだから、JASRACの取り分は減らせという事。
    JASRACとしては、現在の値段はJASRACの曲に対するものなので、JASRAC以外の業者は別途包括的な契約をすべきという意見。
    放送局は、そんなのはどうでも良くて、今以上のお金を払いたく無いだけ。

    どちらにしろ、誰も「包括的契約を止めたい」とは思ってないので、包括的契約が無くなる事は無い。

    しかし、JASRACとの契約が邪魔になって他の業者が契約してもらえないのは紛れも無い事実なので、現状のままというのはありえない状況になっている。

    私が考えうる解決策は2つ。
    放送局が支払う値段を変えるのは、事実上無理なので、JASRACとその他の業者の取り分をどう決めるかの違いだけ。

    1つ目は、面倒なのでどんぶり勘定で分配する。
    例えば、それぞれの管理団体の管理してる曲の数で取り分を決める。
    JASRAC超有利。

    2つ目は、利用された曲をすべてカウントして、その数に応じて取り分を決める。
    ただし、こんな事が可能なのはJASRACだけなので、その他の業者はJASRACに分配業務を委託する事になる。
    間違いなく、JASRACは手数料取ります。

    どっちにしろ、JASRACの取り分はちょっぴり減ってしまうが、大きな痛手にはならない気がする。

  • by akiraani (24305) on 2009年05月04日 23時36分 (#1559276) 日記

     かなりのそもそも論ですが、著作権管理事業はもっと統括的に行うのが理想だと思います。
     そのためには、複数の営利団体が競争原理で市場を作るようなやり方はあまりよろしいとは言えないのではないかと思います。

     こう言うとJASRACを肯定するみたいですが、音楽と歌詞の著作権だけしか扱ってないJASRACだけでは全く足りなくて、音楽だけではなく、映像、絵、の著作権も、また、権利にしても著作隣接権、出版権を含めてありとあらゆる著作財産権、さらには権利不行使宣言したりコモンズライセンスを宣言したりした著作物のデータベース構築などもできた方がいいですね。
     もちろん、こんなのを営利事業でやればそれこそ好き放題に腐敗してしまうので、信頼できる外部監査をつけて必要な情報を公開した上で、非営利団体に運用してもらわないといけませんが……。

  • by duenmynoth (34577) on 2009年05月04日 12時53分 (#1558962) 日記
    長年言われてきたJASRACの暴挙が「やっと」裁かれる「かもしれない」というだけの事ですよね

    とりあえずB-CASと同じく地デジ移行前に、文字通り「片付けたい」問題ですね
  • by Anonymous Coward on 2009年05月04日 11時20分 (#1558927)

    裁判所には、さっさと切り捨ててもらいたいところ。

    独占を利用して他業者の参入を阻んでいるのは誰の目で見ても明白だと思うし。

    それとも、未来になって振り返ると
    テレビ局衰退の始まりの時期の1イベントとして記憶されてたりするんだろうか・・・

    • by Anonymous Coward on 2009年05月04日 11時38分 (#1558934)

      猛反発をしてるところを見ると、JASRACの生命線はまさにそこにあるのでしょうね。

      >裁判所には、さっさと切り捨ててもらいたいところ。

      仮にこういうのが裁判員制度にかけられたとすると、
      一般大衆によって、あっさり切り捨ててもらえるのかも。

      親コメント
      • by wosamu (4952) on 2009年05月04日 15時50分 (#1559059) 日記

        >猛反発をしてるところを見ると、JASRACの生命線はまさにそこにあるのでしょうね。

        そりゃまあそうでしょう。
        包括契約が可能な間はアーティストの著作権管理団体の移行は下手をすると収入が0になる危機ですが、個別契約のみとなるとどこの管理団体に所属していても結局はアーティスト本人の実力次第ということになりかねません。
        今回の件も時間稼ぎして文化庁とかの政治ルート待ちなのかも。
        政権交代すれば安泰とかその逆とか。

        親コメント
      • by Anonymous Coward on 2009年05月04日 12時57分 (#1558964)

        そうなってほしくないから「重大事件」に限定してるのでしょう。
        犯罪者がどうなろうと構わないが、自分が対象になるのは回避したい。
        奴等の考えそうなことですよ。

        親コメント
    • by Anonymous Coward on 2009年05月04日 11時48分 (#1558940)

      JASRACによる今回の審判請求は、公取委の審判手続き(リンク先ページの後半) [jftc.go.jp]にのっとって行われたものです。
      同じ公取委とはいえ、もちろん今回の件とは無関係の人が審判官として、排除措置命令の妥当性を判断するとのことです。

      親コメント
    • by Anonymous Coward

      俺的にはどうでもいいかな
      もうテレビは見なくなりつつあるし、音楽は新しいものを聴かなくなった
      本当にどうでも良くなってきてる

  • そうでもないよ (スコア:1, すばらしい洞察)

    by Anonymous Coward on 2009年05月04日 15時39分 (#1559049)

    >1. 代替可能な商品・役務とは異なり、音楽の著作物は基本的に代替性を欠くこと。

    必ずしも「その曲でなければならない」局面って、実はそれほど多くないんだよな。

    • by Anonymous Coward

      最近は無料の素材が豊富にありますからね。

      たとえばゲームやwebの動的コンテンツなんかプロも同人も昔のネームバリューある人に作らせて広告効果狙うか、
      無料素材でパッパと付けちゃうかの二択になってきています。
      今まで実力がたいしたことないものを持ち上げすぎてたってことなんですよね。

      • Re:そうでもないよ (スコア:1, すばらしい洞察)

        by Anonymous Coward on 2009年05月04日 17時15分 (#1559097)

        >最近は無料の素材が豊富にありますからね。
        >
        >たとえばゲームやwebの動的コンテンツなんかプロも同人も昔のネームバリューある人に作らせて広告効果狙うか、
        >無料素材でパッパと付けちゃうかの二択になってきています。
        >今まで実力がたいしたことないものを持ち上げすぎてたってことなんですよね。

        こんな論法のダシに使われるんじゃ折角素材を無料で提供してくれている人が浮かばれない。

        親コメント
        • by Anonymous Coward

          なんかここにも「浮かばれない」論法使ってくるのがいるなぁ
          それを決めるのは別に第三者じゃねーよ

          音楽ってのはよっぽど素っ頓狂なものじゃなければ付いてるか付いてないかだけが最も重要な所で、
          次の段階がネームバリューがあるかないかなのよ
          別に音楽だけで何かが出来上がるんじゃないんだから、作品の質を決定付けるほどには影響しないの
          あまり物を作る時において大きなパワーを割く部分じゃない

          それが現場の現実、ユーザーの求めている物と印象

          • by Anonymous Coward

            >なんかここにも「浮かばれない」論法使ってくるのがいるなぁ
            >それを決めるのは別に第三者じゃねーよ

            そういう事じゃなくてさ・・・・。

            あなたの論法は折角誰かが無償で提供してくれているのに「無償で提供しているのは
            価値がないから当たり前だ」、「この曲は実力も無い奴が作ったから無償で十分だろ」
            と他の曲を貶める為の道具に使っている。

            自分の善意を仇で返されるだけでなく、他者を貶める為の道具にまで使われて誰が喜ぶんだよ。

    • by Anonymous Coward

      BGMなんてその最たるものですよねえ。美術、映像同様、雰囲気を伝えられるのなら、どれだって良い。音楽だけが代替の効かない芸術だと思ってるなら、どんだけ驕ってるのか、と思うよ。

      • by Anonymous Coward

        >音楽だけが代替の効かない芸術だと思ってるなら、

        代替の利かない音楽というのはあると思う。

        聴き慣れたメロディと少し違うと素人でも「ん?」と思ったり、あるゲームのBGMを聴いて「どっかで聴いた事あるな」と思えばパクリだったり、バラエティ番組などで少しアレンジされたBGMを聴いて何の曲だったか気になって仕方が無くなったり。音楽って他の芸術に比べて残る印象は強いと思うよ。

        代替が利くなら、普通に聴き流しているだろうし。

        • Re:そうでもないよ (スコア:2, すばらしい洞察)

          by firewheel (31280) on 2009年05月04日 21時51分 (#1559230)

          >代替の利かない音楽というのはあると思う。

          こと今回のJASRACの件に関して言うならば、
          「それに一体幾ら払うの?」
          という視点が重要だと思う。

          たとえば、
          ○有名な曲A:一回につき千円
          ○無名な曲B:月10回まで無料。それ以降は1回ごとに百円

          という二つのBGMがあったとして、たとえ千円が十万円でも曲Aを
          使った番組を放送する場合こそ「代替の利かない音楽」と言って欲しい。
          でもBGMだと、普通はそこまでする必要はないだろうね。

          親コメント
        • by Anonymous Coward

          >代替の利かない音楽というのはあると思う。
          そらあるでしょ。シーンによりけり。それは他のジャンルの著作物も同じ。
          >音楽って他の芸術に比べて残る印象は強いと思うよ。
          それは思い込み。比較するなら視覚、聴覚、その両方を使う作品で検証しなければならない。
          >代替が利くなら、普通に聴き流しているだろうし。
          大半はそうだね、という話。

        • by Anonymous Coward

          意外にも、ほとんどは聞き流されるものだよ
          確かに「最初に聞いたものが刷り込まれる」ってのはある
          でもそれがどんなものであるかは、実はあまり関係しない
          初めて見る何かに、刷り込みが出来る前にいろんな曲をコロコロ入れ替えてみたらいいよ
          「個人的な好み」を排除すれば、よほどおかしなものではない限り何でも合うものだから

          たまにいちゃもんがつくことがあるけど、そういうのはクレーマーみたいなもの
          これはプログラムだって文章だって変わらない
          物を作る時には、いかに余計な声に耳を傾け過ぎない様に切り捨てるかってのはとても重要だよね?

          真に一番ややこしいのは絵かな
          どうにも人間が視覚に敏感なので、かなりややこしいお作法があるね
          それでもまずはネームバリュー選定かなとは思うけど

          #夢壊した?w

  • 「包括契約」っていうことは、CDが売れている割合か何かに応じてみなし配分してるんだよね。
    NHK以外は記録を取ってないんだからそうなるよね。

    ということは、包括契約しているところがたまたま無名の曲を流した場合、
    ちゃんとその曲の作者の元にお金が流れる可能性って限りなくゼロに近いと思うんだけど違うの?

    公取委がその切り口からも突いてくれたら褒めてやるんだけど。

    もっとも、俺が立てた前提そのものが事実と異なっているのなら意味ないけど、どうなの?

    --
    言葉に貴賎なし、辞書に聖杯なし
    • >「包括契約」っていうことは、CDが売れている割合か何かに応じてみなし配分してるんだよね。

      CDの販売数ではなく、放送の一部をチェックしていたんじゃなかったかな。

      >ということは、包括契約しているところがたまたま無名の曲を流した場合、
      >ちゃんとその曲の作者の元にお金が流れる可能性って限りなくゼロに近いと思うんだけど違うの?

      現状はその通りです。
      しかし、現在、使用した全曲をカウントするシステムを、JASRACと放送局で作っている最中です。

      >公取委がその切り口からも突いてくれたら褒めてやるんだけど。

      今回、公正取引委員会が問題視してるのは、JASRACが他の業者の契約の邪魔になってるという点であり、
      包括契約を止めろだとか、曲の権利者にお金をきっちり分配しろという話では無いのです。

      また、「切り口を変えて攻めろ」と言いますが、公正取引委員会はJASRACの敵ではないので、攻めるのが目的ではありません。
      目的は、放送業者とJASRAC以外の業者が契約できるようにする事なので、切り口を変えてしまったら意味が無くなるのです。

      親コメント
  • by Anonymous Coward on 2009年05月04日 11時58分 (#1558944)
    排除命令の取り消しとかやらはどうでもいいから、早く本訴へ移行すればいいのに。

    仮処分とかでもないんだし、別にそれでいいんじゃない?やる気があるなら
  • by Anonymous Coward on 2009年05月04日 12時25分 (#1558956)

    カラオケだけで部分信託できるようにしてよ
    公衆送信で営利非営利の区別を付けられないならせめてカラオケだけでも

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あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall

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