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テレビ

3Dテレビが流行らない理由とは? 188

ストーリー by hylom
まだ発展途上 部門より
capra 曰く、

本家/.「Makers Keep Flogging 3D TV, Viewers Keep Shrugging」より。

Wiredにて「何故3Dテレビが流行らないか」という記事が掲載されている。高額な価格帯、コンテンツ不足、3D眼鏡の着用、頭痛などの身体的負担などがその理由として挙げられ、それはそれで的を射ていると思うのだが、しかし問題の本質には至っていないのではないだろうか。

3Dテレビの登場は、白黒テレビの時代にカラーが登場したのとも、わが家にあった古いトリニトロンから薄型テレビになった変化とも話が違う。ハイエンドのホームシアター仕様ではない家庭サイズの3Dテレビは、テレビを観るという行為に全てを傾けないと楽しめない代物と言えるのではないだろうか。

大画面では楽しめるかもしれないが、例え大きめであっても家庭用テレビでは3Dは嘘っぽく場違いなのである。コンテンツは不足していて、そして往々にして高額であり、各社が3Dメガネの標準化にしのぎを削っていることなどどうでもいい。3Dテレビは今までのTV鑑賞のように気軽なものでは無いというのがどうしても好きになれない。ぱっとメールに目をやったり、雑誌をめくったり、隣の部屋に目配せしたりしながらTVを観るということができないのだから。

来週のCES(米ラスベガスで開催される家電の総合展示会)にてメガネ不要の、実用レベルに値する3Dテレビを期待したいところだが、その可能性については懐疑的である。

専用メガネ不要の3Dテレビ技術が向上すれば、3Dは主流になれるのだろうか?

この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。
  • by mr_spock (908) on 2012年01月06日 22時10分 (#2077045)

    元々、メーカが安くなった既存製品に対して差別化のため、また高付加価値を付けていくらかでも高い商品を売り込むため3DTVを作ったわけで、消費者が望んでいないのに売れるわけが無い。

    • 3D対応って書いてあると、無駄なコストがかかっていて、他の重要な部分のコストが削がれていそうで、低品質な印象を受ける。
      同じ値段なら、3D対応って書いてない方が、堅実に作られていて、高品質な印象を受ける。

      3D対応って書いてあるだけで、避けたくなってしまう心境。

      付加価値っていうか、負荷価値。

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      • by taka2 (14791) on 2012年01月07日 10時30分 (#2077274) ホームページ 日記

        最近の液晶テレビは、上のモデルだと倍速駆動などといって、
        内部的に動画のフレームレートを変換して高フレームレート表示しているのが普通です。

        そして、たいていの3Dテレビは、液晶シャッター眼鏡方式で、
        「秒60コマの動画を、右目用、左目用、交互に表示し、あわせて秒120コマの画面表示」を行い、その表示タイミングにあわせてシャッターにどちら側を見せるかを指示する形になります。
        つまり、倍速対応な液晶テレビにとっては、追加コストは「液晶シャッターに対する信号の発信部」だけ。たいしたコスト増ではありません。

        実例ととして、例えばSONYのBRAVIA [www.sony.jp]なら、4倍速対応モデル=3D対応モデルになってます。高画質化のおまけで3Dがついてくるって感じですね。

        #というわけで、私はちょっと前にテレビを買い換えたのですが、「4倍速でFullHDなテレビを選んだら3Dだった」ということで3Dは要らないけど3D対応機種を選びました。

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  • by jtss (23444) on 2012年01月06日 21時53分 (#2077032)
    2次元の画面をどんなふうに加工しても、視覚神経が3次元と誤って認識できるような画像は作れないんじゃないの?第一誤って認識させるためには、正確な3次元の音場も必要だし。所詮、「飛び出す絵本」みたいに一時のブームで終わっちゃうんじゃないかなあ。フルファイスのヘルメットみたいのなら、周囲から入ってくる情報が遮断されるからいいかもしれないけど...
    --
    JTSS
    • by h-harry (24932) on 2012年01月06日 22時03分 (#2077040) 日記

      そもそも、テレビって「ながら視聴」が多い(TVないから主観だけど)はずなんだけど
      そこに視覚の占拠が必要な3Dなんぞ流行るはずがない。

      そこを分ってない振りをふりをするメーカー、その他が馬鹿じゃないと思うメーカー勤務者w
      だって稟議通らないんだもんwって「イノベーションのジレンマ」だと思う

      親コメント
    • by firewheel (31280) on 2012年01月06日 22時18分 (#2077050)

      これまでに買った映画やアニメのDVDが二次元なので、二次元で十分ですよ。

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    • by Anonymous Coward on 2012年01月06日 22時53分 (#2077075)

      いやいや、CAVE-Quakeやったことあるけど半端ない没入感だったよ。
      プレーヤー視点で崖から落ちると、後楽園のタワーハッカーで味わうひょうっとしたあの感じ
      が味わえたもん。
      CAVEは敷居高いとしてもHMDとヘッドトラッカーつけて3Dゲームやるとかなりの
      没入感を味わえるよ。

      3Dテレビがイマイチなのは頭を動かした時に絵が追従しないから。
      これはもういかんともしがたいね。
      最近出たSONYのHMDでハリーポッター見たけど全然臨場感なかったなぁ。

      親コメント
  • 3Dって言うな (スコア:3, おもしろおかしい)

    by SteppingWind (2654) on 2012年01月06日 21時54分 (#2077033)

    ただの両眼視差立体視テレビだろ.

    • by ikotom (20155) on 2012年01月07日 0時41分 (#2077140)

      仰るとおり。
      現在販売されている3Dモノの仕組みはすべて、視差を利用して「脳を騙す」ことで実現している訳なので
      あえて言うなら「偽3D」とでもすべきでしょうか。
      それを踏まえて正しく質問を再定義すれば答えは明白。

      「偽3Dテレビはなぜ流行らないのか」
      「偽3D映画は一時のブームで終わるのか」
      「任天堂の偽3DSはなぜ初動で躓いたか」

      もうちょっと騙しのテクニックが上がって
      原義のvirtual=事実上の、という意味で 「virtual 3D」ぐらいに呼べるぐらいになれば
      また話は変わってくるのでしょうね。

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      • by xan (25964) on 2012年01月07日 4時24分 (#2077207) 日記

        >現在販売されている3Dモノの仕組みはすべて、視差を利用して「脳を騙す」ことで実現している訳なので

        まぁ、その辺は音楽関係と同じですね。
        私は生演奏までは求めません。どっかで妥協しますよ。

        >あえて言うなら「偽3D」とでもすべきでしょうか。

        技術的な定義に捕らわれすぎではないかと。光波を再現するホログラムの方がより優れた方式だという話なのかもしれませんが、庶民が手に入らないモノは無いのと同じです。ホログラムも光の当たる向きは変えられないので万能じゃないですし。

        それに、ホログラムディスプレイを作っても売れる保証はありません。売れれば“本当の3Dだから”、売れなかったら“偽現実だから”と言う結論になったりしませんか?

        むしろ、今までほとんど光が当たらなかったステレオグラムが一瞬でも受け入れられた理由が何故なのかをちゃんと考えた方が良いと思いますけどね。結局、何を見せるかが重要だということなんじゃないでしょうか。デバイス(ハードウェア)至上主義は、日本企業が陥りがちな失敗パターンのように感じます。

        >「任天堂の偽3DSはなぜ初動で躓いたか」

        これは簡単、値段が高かったから+ソフトがなかったから、でしょう。バーチャルボーイの頃からしつこく研究してるだけあって、コンテンツは割と揃えてますね。個人的には(現実的な解として)満足しています。

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        • by ikotom (20155) on 2012年01月07日 18時18分 (#2077427)

          >まぁ、その辺は音楽関係と同じですね。
          そういえば音楽にも「3Dサラウンド技術」というのがありましたね。
          ただ耳と目とを比べると、感覚器官として、はたまた脳の処理領域の絶対量として大きく差があるので、
          耳を騙すより目を騙す方が相当に大変だというのが立体視が受け入れられない一つの理由なのかもしれないですね。

          >デバイス(ハードウェア)至上主義
          もちろんデバイス至上主義も、コンテンツ至上主義もいずれも問題ありですね。
          私個人としては、デバイスとコンテンツはどちらも大事で、かつ、相互補完的なモノと思っています。
          どちらか片方だけでは一時の流行に終わってしまい、両者が揃ってから確固たるものとして受け入れられていく、という意味でいずれも重要ですし、
          アバターのような良いコンテンツが、他の方も言及されてる裸眼立体ディスプレイのような良いデバイスに光を当てたり、
          NDSのスタイラス+タッチパネルのような優れたデバイスが多くのソフトを産み出したりするといった点で、互いに引っ張り合うものだと思います。
          現在はその点で、デバイス側の引っ張りが裸眼視で止まっていること(それはそれで素晴らしい進化だけど)が停滞の最大要因で、
          言い換えると偽3Dの壁を越えるブレイクスルーまでは、劇的な普及など望むべくも無いと思うわけです。

          >バーチャルボーイ
          良かった、その単語が出て。
          「3DS」から「Virtual 3D」と伏線を貼っていたので誰かが言及してくれるかなと期待してました(笑)

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        • by tomorou (37252) on 2012年01月07日 6時43分 (#2077221)

          この手の3D議論に既視感があると思ったら、90年ごろのスターブレードに感じたコレジャナイ感ですかね。
          上で言う所の偽3Dがプレイヤーが自由に動けないスターブレードならば、真3Dは方向転換も視点移動も可能なバーチャレーシング、のような。

            別の角度を見たら別の面が見れる、ってのはコンテンツの問題であって、ディスプレイの差に大きな問題があるとは思えないですね。
          だって仮に50年後くらいにホログラフィックTVが実現したとしても光源を遮らないように視聴は椅子に座ってするでしょうし。

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  • > 専用メガネ不要の3Dテレビ

    店頭で、東芝のグラスレス3D [toshiba.co.jp]の20型が展示されてるのを見ました。12型より精細だし、完成度は少しは向上してます。今後発売される55型 [toshiba.co.jp]は、当初の目論見通り(?)にグラスレス3DとQFHD(3840×2160、フルHDの2倍)の両用ディスプレイになってるようだ。20型も解像度は同じなんだけど、3D専用らしい。3Dだと解像度が下がるので(1280×720)、QFHDの方が良いという(印象を与える)可能性はあるかも。あくまで個人の感想です。

    --
    #説明責任はないです
  • どうしても立体紙芝居にしか見えないのです。
    TVの画面という枠の向こう側に、ちゃんとした立体(のミニチュア)があるようには
    見えないのです。
    だから、興味が持てない。
    NHK技研 [nhk.or.jp]で見た8Kの方が臨場感ありました。

    • 解像度の向上は単純な力技に思えるけれど、効果は劇的ですよね。
      私もNHK技研の8kの映像はとても印象に残っています。
      なので、早くHDの次のステップである4kが普及するようにならないものかと思っています。

      #3Dについては、やはり他でも挙がっている通りスカートが……

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  • by Anonymous Coward on 2012年01月06日 22時24分 (#2077053)
  • 100インチのプロジェクターで3Dコンテンツを楽しんでいる立場からすると、迫力や実在感は段違いですね。
    2Dで見たらアクビが出るような退屈な内容でも、絵の実在感だけで見られます。ゲームも2Dの物には興味がなくなる位没入感に差が出る。
    画面は最低100インチくらいを
    視界を被う距離で見ることが必要。店頭の液晶テレビじゃ魅力は薄いですね。
    一度どっぷり浸かるとホームシアター用途では3Dは外せないです。
    反面、普段見るテレビ用途としては全録やロケーションフリーのような使い勝手の向上の方が感動が大きい感じです。

    3Dの障壁の価格面ですが、これからプロジェクターを買うとDLPなら勝手に機能がついてる感じになると思いますが、周辺機器やソフトがいちいち金がかかる。
    メガネは一本一万三千円くらい×人数分かかるし、ソフトはブルーレイを買わないと揃わない。
    私みたいな映像機器好きでもかなり抵抗感があったので普通の人はまず買わないでしょうね。

    あと3Dのキラーコンテンツであるはずのアバター3D版がパナソニックのせいで市販されてません。

    • by USH (8040) on 2012年01月07日 0時55分 (#2077147) 日記

      3Dを語る際には没入感が欠かせない(というよりそれしかない)ですが、
      没入感が必要な映像ってそんなにありますかね。

      1人称視点でとった映像がずっと続くのであれば、没入感もいいかもしれません(なので、ゲーム用には有効かもしれない)が、普通の映画/ドラマやスポーツ映像はほとんど第三者視点。

      3D用の映像の撮り方というのが出てくるかも知れませんが、これまでにも1人称視点での映画などはあって、でも、それがブームになったことはなかった。それは、1人称による没入感よりも、第三者視点の俯瞰が、物語には大事なのだと、勝手に考えています。

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      • by tomorou (37252) on 2012年01月07日 1時42分 (#2077178)

        ワンダと巨像の3D版は、モンスターの巨大さとか頭に載って振り回される時の高さとかでかなりあっている。
        youtubeにあった土星の輪に入る映像は宇宙空間に放り出されたような虚空感が印象的だった。

        恐怖感が重要なものがあってる感じがしますね。

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  • by johnsco (22457) on 2012年01月06日 22時54分 (#2077076)
    私は 5.1 ch セット買う資金もないっちゃないかな?
    でも,映画の好みが 5.1 ch 的なものを嗜好しないからかもしれないけど,いらないなぁ,とも思う.まわりの人がみんな使っているようでもないし...みなさんはどうですか?
    もし 3D 効果がとても魅力的ということであれば, 5.1 ch ってのも必須になると思うのですが.
    3D テレビの不振っていうのはなんかそういう物的...うまく言えないけど...そういうものがあるのではないかな?
    • by kusakan (11993) on 2012年01月07日 0時33分 (#2077133) 日記
      5.1ch使ってますよ
      1次元の音場が、2次元になっただけで、 頭上のヘリや足元の大瀑布の音は再現できない紛い物という認識に立って、有っても困らないので使ってます

      本物のオーケストラのように下腹にズンドコ響いてくる音場を再現できちゃうシステムは家には置けませんよね?ステレオとかサラウンドとかの時代に関係なく、昔から紛い物だと認識しているので、本物との差異があっても、それは買わない理由にはなりません

      今の視差固定の3D方式では、表現できるものが奥行き方向の1次元なので、3Dの映像ソフトはどれも似たような演出で驚きは続きませんし、 また視聴する間は姿勢を保つ必要があり、リラックスして楽しめるものにはなっていません
      任天堂がwiiでは3Dをスルーして、3DSでは立体っぽい映像を上手く使っているなと思います。やはりバーチャルボーイでの経験が生かされているのでしょうね
      据え置きでの視差立体は、本当に酷いシステムで、視差立体のままでは、なんちゃって3D映像の未来はないと思います

      でやっと命題にたどり着いて、3DSの立体映像のように、サラウンドを生かしたソフトが有るかというと、有りますと断言できますが、必須かいうと否と断言します
      映画ソフトなら映画館で見れば済む話ですし
      ゲームなら普及していないサラウンドを前提にしたものでは売り物にならないためそもそも必須なゲームは売ってませんし、ネット対戦などで相手より優位に立つためのツールの一つでは、一般に必須とは言い難い
      テレビは知らない

      映画のスタッフロールでラインが欠けて無残なことになるので、どうしても3Dテレビを買わなきゃいけないとしても、偏光方式だけは避けましょう
      現行のコンシューマーゲームを繋げると諸共に産廃に成り下がります
      須らく3Dコンテンツはフレームシーケンシャルなものに繋がるため、利用頻度ガタ落ちでただのモニタなら要らなかった
      もちろん私も持っています。偏光方式の3Dテレビ
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    • 大事なのは5.1chじゃなくて残響なのよなー。
      音源で残響をちゃんと作りこんであればただのステレオでも立体に聞こえるんよ。

      親コメント
    • 5.1ch使ってはいますが、ソースのほとんどが 2ch のアニメなのでその恩恵にあずかれず。
      劇場版アニメBD位、5.1chなのは。

      TVでも洋画はたまに5.1chだけど、アニメは2ch。

      --
      TomOne
      親コメント
  • 今の3Dでやってる両眼視差は、運動視差や輻輳が考慮されていないからイラネという以前に、姿勢を維持しなきゃいけない苦痛があるのでNGですよね。
    映画館で見ていて、飛び出す画像に「うわっ!」っとびっくりするのは楽しいんだけど、とっさに避けて姿勢が崩れると立体感が消えちゃうという・・・。あの瞬間心がすっとさめるんです。

  • 視ることに全力を注げないってのは、つまりはつまらない番組が多くて流し見で十分だからってこと? 
    日本でのバラエティとかドラマとか歌番とかは、3Dの利点なんか必要としないうえ、
    シナリオや内容すら二の次で、いかに有名な出演者を出すかに力が注がれているコンテンツばかりだと思うし。
    たとえるならA○Bの歌を聴くのに、高価格なオーディオ装置は要らんようなもんかも。

    オンボードカメラ搭載のスポーツ番組とか大仕掛けなドラマとか、
    3Dの効果を十二分に利用できるコンテンツが豊富な米国はどうなんだろね。
  • by mtdra (35226) on 2012年01月06日 22時08分 (#2077043) 日記

    劇団四季とかを見に行くと万札が飛んでいきます。
    そういうのがロングランをやっているのだから3Dコンテンツはそれなりに需要があると思う。

    で、個人的に今の3DTVコンテンツはぜんぜん3Dじゃないと思う。あれは立体的に見えるだけだよね。

  • by fuku (1936) on 2012年01月06日 23時39分 (#2077098) 日記

    うちはフルセグ受信できないから知らんけど、3D放送ってあるのか?
    無いなら3Dテレビ買うわけが無い。

    そうじゃなくてビデオならエロだろ。
    レンタル屋に3Dエロビデオがあればいいが、今のところそんなの見たことないし。

    難しいこと言う前に、エロを出せ。
    話はそれからだ。

    ---
    VHS vs βのときもそうだった。

  • ・ほとんどの機種ではメガネ着用が必要で面倒。
    ・水平方向だけでなく垂直方向もできる裸眼立体視も視差バリア方式の場合視点数、レンズ方式の場合は画素数が圧倒的に足りない。
    ・一番重要なのは下から覗(ry

    まあ、スターウォーズで出てくるレベルなら、レーザ発光型とかがあと10年くらいで実用まで行きそうですけどね(価格は問わないとして)。残る問題は撮影をどうするのかですけど。

    --
    masamic
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