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音楽

洋楽ポップは単調で、どれも同じに聞こえるという分析結果 73

ストーリー by reo
数の比較もね 部門より

eggy 曰く、

最近の洋楽はどれも同じに聞こえてしまうのは自分が年をくったせいだと思っていたが、洋楽は本当にバリエーションに乏しくなってきているとのこと (The Economist の記事本家 /. 記事doi:10.1038/srep00521 より) 。

Artificial Intelligence Research Institute の Joan Serrà 氏が、Million Song Dataset のアーカイブもとに、1955 年から 2010 年の間にリリースされた 50 万曲を対象に、音程や音色、音量などの音楽的な質に焦点を当てて分析を行った。メロディーの大部分は、最も使用頻度の高い 10 個のコードで構成されているものの、50 年代には、メロディアスなプログレッションを構築するのに使用頻度の低いコードも散りばめられていたが、今日の音楽は単調なコードばかりを使用しているため驚きのある転調に乏しくなっている。使用されている楽器の種類や録音技術といった音色に関しても、60 年代をピークにバリエーションが乏しくなっているのだそうだ。

唯一増えたものといえば、音量だけ。今日の音楽は半世紀前に比べて平均して 9 デシベル程うるさくなっているという。

詳しい論文解説は phason 氏のコメントをどうぞ。

この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。
  • by clay (41656) on 2012年07月31日 13時49分 (#2203559) 日記
    テクノロジーの進歩と音楽へのハードルが下がったため(大衆化と言えば良いのかな?)
    歌がヘタ、楽器がヘタ、音楽に対する知識が低い、
    いわゆる素人たちでも気楽に音楽に手を出すことが可能で、
    しかも巨額の商売になるようになったからではないでしょうか?

    例えばAKBやジャニタレに複雑な転調するジャズとか歌わせられないでしょ?

    日本でのヒットの要素としてカラオケで流行るというのがあります。
    そのためカラオケ向けの曲をつくることが重要ですが、音域は1オクターブ以下にする必要があるとか。
    この枠を外すと、カラオケで歌えなくなる人間が続出して流行らなくなるのだそうで、、、

    聞きかじりなのでソースなくて申し訳無いです

    世界的な流れと日本独自の流れを混同しているのは承知しておりますが
    いわゆる大衆化や若年齢化という傾向では同じと思うのです
    • by Anonymous Coward

      パンクの時点で音楽をするには高等な技術が必要というのがリセットされ、センスのみを打ちだした物も商業的に成立するようになった。
      しかし技術どころかセンスすらないのにマスコミの力業で売るアイドルがはびこったのでつまんなくなったんでしょう。

      自分の聴く範囲はビートルズからニルバーナくらいでしょうかねぇ。

    • by Anonymous Coward

      じゃあ同じく聞きかじりで
      ジャニーズの曲については、オケ自体は意外と複雑で高度な事をやってるって聞いた事があります
      また、ジャズはよっぽどジャズを聞き慣れて歌い慣れた人じゃないと、歌唱力のある人でも難しいでしょう
      あれはそういうジャンルだって聞きました

    • by Anonymous Coward

      > 歌がヘタ、楽器がヘタ、音楽に対する知識が低い、
      > いわゆる素人たちでも気楽に音楽に手を出すことが可能で、

      つまり音楽として非常に優れているからAKBなどが流行っているわけですよね

      > 複雑な転調するジャズとか歌わせられないでしょ?

      タコツボ化、今でいうとガラパゴス化してしまったわけですよね

  • by Ever_Greenfield (37706) on 2012年08月01日 8時04分 (#2204069)
    ヘビーローテーションでツバサを広げすぎたり、瞳を閉じ過ぎたりしていたのであった。
    --
    にゃんぱすー( ´ ▽ ` )ノ 器の大きな人の唄を歌います!
  • by beejay_aniki (45377) on 2012年07月31日 15時02分 (#2203614) 日記
    レゾナンス・チップ・パワーや同ワールド、RLT-1等の音質改善製品やプラズマクラスターイオン発生器を導入すれば、きっと各曲の違いが際立ち、決して単調には聞こえないでしょう!
  • 唯一増えたものといえば、音量だけ。今日の音楽は半世紀前に比べて平均して 9 デシベル程うるさくなっているという。

    ♪Other Bands Play, Manowar Kill!! ← 139dBで [wikipedia.org]

    #「洋楽ポップ」じゃない様な気もするが

    • by Anonymous Coward on 2012年07月31日 20時57分 (#2203852)

      iPodのなかに昔のCD と最近のCD混ぜたら音量音圧マスタリングレベルか違っててビビりますけど
      それのことを素人目には音量が上がったとバッサリとは片腹痛いわ
      輸入盤100枚くらいROMってろ

      親コメント
  • by CowardDuck (25674) on 2012年07月31日 21時34分 (#2203881)

    確か単調で大音量の音楽が流行るようになるって
    予言してたな、この漫画。

  • by Anonymous Coward on 2012年07月31日 12時35分 (#2203461)

    >最近の洋楽はどれも同じに聞こえてしまうのは自分が年をくったせいだと思っていたが

    調査対象がWestern Popular Musicなだけで、J-POPは違うのかと言われたらそんなことない気がしますが。

    • by Anonymous Coward

      少なくとも、小室の時代に大きく単調化が前進したと思うよ。

      • by Anonymous Coward on 2012年07月31日 14時49分 (#2203606)

        単調化というか最適化というか・・・。
        プログラミングの世界で言うデザインパターンやコーディング規約やUIパターンと一緒でしょう。

        そういう収斂の仕方を否定するのは難しいっすね。
        別に悪いものではないし。

        親コメント
      • by abies (39185) on 2012年07月31日 15時14分 (#2203625)

        >少なくとも、小室の時代に大きく単調化が前進したと思うよ。
        むしろ,パート数が増えて,ありえない転調とかで複雑化したと思うのだけど。
        問題なのは,曲のリリース数が多すぎ,その結果似た曲ばかりになってしまったことなんだと思う。

        親コメント
      • by Anonymous Coward

        15分で1曲とカウントして料金徴収することにより曲の長さの「規格化」を達成したJASRACの貢献具合も相当なものだと思う。

      • by Anonymous Coward
        むしろ独立してからの小室氏はいろんなジャンルに簡単にはまって、ころころ曲調を変えてる人だと思うのですが。
        結果として日本の大衆になじみのなかったジャンルを紹介することになっていたような。
    • by Anonymous Coward

      日本はもっと前から,ある意味完成されていたから.「王道進行」でググるとわかります.

      • by Anonymous Coward

        そうだな。日本人じゃないけど2000年前から知ってた

        • by Anonymous Coward

          王道進行については、
          「何故か日本(J-POP)でのみ異様に使われている」
          ってやつなんで、2000年前はありえんよ。

          #定番のコード進行って意味ではクラシックでもあるみたいなんで、そんくらい歴史ありそうだけれど。

  • 音楽を芸術ととるか 商売と取るかで、この分析が示す流れが世の中にとって
    是か非か 判断が分かれるような気がするなぁ。

    // 個人的には「聴く人、見る人がいてこその芸術」だと思うんだけどねー。(:>^

    • by Anonymous Coward

      ボカロ曲だって同じ
      最近の上位ランキング曲は似たような曲ばっかりってよく嘆かれてますよw
      何か1曲が大きく流行ったらみんなそれを真似してくるって流れはプロもアマも、どの世界も変わりません

  • by butakun (23034) on 2012年07月31日 13時37分 (#2203549)
    it all started 300 years ago with a guy whose first name was probably Johan. Pachelbel Rant: http://www.youtube.com/watch?v=JdxkVQy7QLM [youtube.com]
  • 昔からライブにおいても、色んな凝った仕掛けやパフォーマンスで観客を愉しませてたけど、
    ビートルズのPV以来、どんどん映像と音の融合が進み、
    なおかつスマフォなどの登場で、見ながら聴くようなものとしての価値がさらに増したと思う。

    だから同じようなメロディーでも、演歌みたいにそれを歌う人の歌唱力や表現力によって深みも変化するし、
    曲にあわせた映像をつければ、まだまだ音楽は売れると思う。
    もちろん日本のアイドルやタレントみたいに、曲や歌唱や表現の質を無視した要素で売れる人もいるけど、
    音楽が音楽を捨てたら行き着く先が衰退なのは、もはや言うまでもありません。。。

    #ちと古いけど、Justice - D.A.N.C.E.
    http://www.youtube.com/watch?v=sy1dYFGkPUE [youtube.com]

  • by G-UNIT (36410) on 2012年07月31日 19時15分 (#2203789)

    単純に昔とは比較は出来なくて
    1950年より前には存在しなかったラップなどの
    既存の曲をサンプリングしたり
    リミックスしたりするジャンルが出てきて
    流行ってるからじゃないかなと思う

  • by Anonymous Coward on 2012年07月31日 12時56分 (#2203499)

    録音なら、リスナーが調整しますからこれはライブの音量でしょう。
    生楽器 vs PA の図式?

    いや・・・録音の比較みたいだから平均音圧レベルか。
    楽器やメロディのほかに録音時のエフェクタ効果が大きいのではと思います。
    コンプレッサ入れすぎだって・・・

    • by kou1slash (5979) on 2012年07月31日 13時42分 (#2203555)

      CMやプロモーションの都合で、曲の音量は年々上がっているという話を聞きました。
      http://www.musicable.net/seminor/business/3-01.htm [musicable.net]

      販売する方からそういう要請があるとか。

      親コメント
      • Re:9dB ≒ 2.8倍 (スコア:2, 興味深い)

        by Anonymous Coward on 2012年07月31日 14時06分 (#2203574)

        挙句の果てに、波形クリップしている録音もあって嘆かわしい限りです。
        ・・・どーもひずみっぽい録音だなぁと思ってripして波形見てみると・・・
        録音エンジニアまともな仕事しろよ。

        親コメント
    • by Anonymous Coward

      楽器音声と声の相対でどうかという見方をするとどうなんだろう?
      ここ10年位で声がバックに埋もれる傾向が強くなった気がするけど、気がするだけです。

    • by Anonymous Coward

      サチってもいいのでコンプかけまくりなのが(洋楽だけでなく邦楽も)最近のはやりですからね。
      あっちの話 [srad.jp]でもあったように、音量を上げただけで音質が上がったと
      勘違いする人はいるわ、少しでも大きな音で目立つのがいいと思ってる人がいるたら・・・

    • by Anonymous Coward

      TV番組などでは逆に適切にダイナミックレンジが管理されていないために,小さい音が聞き取りにくいものが時々ある.(音声屋は仕事してないのか突っ込みたくなる)
      一方,おおむね洋物映画の吹き替えや,出来の良いアニメは適切にコンプレッサを効かせて,意図して聞きとりやすい音作りをしているのが良く分かる.

      ところで,「笑っていいとも」はコンプレッサを強烈にかけっぱなしで,CMから拍手が鳴っているスタジオに切り替わったときに目立つシャックリ音がするのはどうにかならんのか?(NHKだったら絶対に許されない手抜きだ)

    • by Anonymous Coward

      ミュージシャン側でもエンジニアリングに不満を持つ人はいるようです。

      John Frusciante『The Empyrean』
      1曲目の音圧の低いこと。

      http://d.hatena.ne.jp/lyme-records/20090205/p1 [hatena.ne.jp]

  • by Anonymous Coward on 2012年07月31日 12時56分 (#2203500)

    電子楽器や音響技術的な進歩があって、そういった成果が曲そのものやアクセントとして使われたので、
    コードや転調に凝る必要性は無かったと予想。
    要するに、楽譜の表現の範疇外での表現が此処のところの流れではないのかと。

    まぁ、その時代時代で流行ってる音楽のジャンルの影響も大きいと思いますけど。

  • by Anonymous Coward on 2012年07月31日 12時56分 (#2203501)

    60年代にピークというのは興味深いですが、いろいろパターンが試されて、人気の無いのが淘汰されているからコードのバリエーションが減って可能性はあると思います。

    • by mondy (27787) on 2012年07月31日 13時38分 (#2203551)

      ラジオ放送が1920年頃から、テレビ放送が1930か40年頃から?
      その頃は高価で受信もしにくいだろうから、様々な音楽が飛び交っていたかもしれませんね。
      その流れであらゆる音楽が楽しまれたのが1960年あたりだったのでしょうか?
      他にも放送範囲の拡大などによる影響範囲なども関係してくるでしょう。
      放送が力を持つに従って流行やヒットが生まれて、まずはジャンルの淘汰が始まると。。。

      耳慣れたものでなければヒットしにくく、ヒット曲を聴き続ける。悪循環ですね。
      最近は民族音楽を奏でるのではなく、民族楽器で今の音楽を演奏する風潮ですし。
      民族音楽はゲームでそれっぽい節を聴く事が稀にありますが、あれは曲単体でないから出来るケースでしょうね。
      ゲームだとヒット音楽を作るより、世界感を表す必要がある場合も多いですし。

      親コメント
    • by SteppingWind (2654) on 2012年07月31日 14時51分 (#2203608)

      そのころから歌い手による自作自演が増えてきたってのは関係ありませんかね? コードやメロディー, リズムって基礎的な理論の修養なしには, よほどの天才でもなければ, 自分が過去に聞いたものに似てしまうでしょうし.

      親コメント
    • by Anonymous Coward

      その論法だと、古代以来、音楽は単調になりつづけてることになります。

      実際には、人気があるパターンが出てきたら、それをみんながまねるようになって単調になり、
      そうすると飽きてくるので新しいパターンが模索される、そのなかから新たな「人気があるパターン」が生まれる、
      という繰り返しなのではないと思います。

      • by epgrec (43527) on 2012年07月31日 14時47分 (#2203605)

        ロックやポップスは歴史が浅く、まだ一巡していないのだ、という可能性はありますね確かに。

        でもどうなのかなあ?
        人間が心地よく聞こえるコード進行には限りがあるようだし、ロックやポップスといった
        ジャンルのお約束と合わせるとバリエーションは意外に少ないのかな、という気もしますよ。
        最適化が進むとどれも似たようなものになるという。

        長い歴史を持つクラシックでは偉大な作曲家の時代が終わり、今は偉大な演奏家の時代なのだ
        みたいな話もあるようで。不協和音全開の現代音楽なんてのも、きつい制約のくびきから逃れよう
        という試みのようにも見えますけど、少なくとも普通の人が聞く音楽にはなりえてないですね。

        クラシックの作曲のピークは終わっているという一部意見と、このネタ元の研究なんかと
        あわせて考えると、音楽というのは宿命的に似たものに収束していくのかもしれないなあとか。

        無論、これはコンピュータ屋の勝手な妄想で、新しいものを生み出そうと努力してる音楽家の
        人たちは今でもいっぱいいるでしょうし、それを否定するつもりはさらさらありませんが。

        親コメント
        • by Anonymous Coward on 2012年07月31日 23時52分 (#2203969)

          > 長い歴史を持つクラシックでは偉大な作曲家の時代が終わり、今は偉大な演奏家の時代なのだ

          すでに偉大な演奏家はほとんど死に絶えて、金太郎飴な演奏家が多いんですけど。
          ここ世界もかなり興行主やレコードレーベルの意向が左右しているようなんで、
          演奏以外の要素で売っている点は似たようなもの。

          ところで、「演奏の時代」といえば、作曲当時の楽器(の復元版)と作曲当時の演奏スタイル(と思しきもの)で
          演奏するスタイルがここ数十年広まり、初めはバロック以前の音楽への適用が主体だったのですが、最近では
          19世紀中ごろの音楽にも応用されているようです。

          音色や強弱のつけ方など、19世紀のロマンティックな様式の時代の習慣で演奏されるものとは明らかに異なるので
          聴くほうにとっては新鮮なのが流行る理由でしょう。これもまた、現代音楽が一般聴衆にとっては詰まらない(というか
          聴くに堪えない)が、それでも耳に新しいものを聴きたいという要求に沿った試みのひとつという気がします。

          親コメント
    • by Anonymous Coward

      コンテンツの寿命が短い時代ですから、
      商業的にも人気のパターンにのみ資金が集まって冒険・実験が難しいと言う事はありそうです。
      ただ、そうやってパターンが減ると、大きな環境の変化によって絶滅のリスクがある。

  • by Anonymous Coward on 2012年07月31日 13時01分 (#2203506)

    バリエーション自体が無くなっていた。

    # 情報共有のしすぎじゃね?

    • by Anonymous Coward on 2012年07月31日 13時58分 (#2203566)

      音楽シィーン(笑)が全面的にアイドルだらけで曲を作る人自体が少ない
      バンドに関してたぶん唯一活気があるV系はバンドマンまでもがミーハーだらけで
      メジャーですら先人の真似事
      アマチュア/マイナーに至ってはセッションという名のコピーばっかりでここも曲を作る人が少ない
      バリエーションの増える要素がない

      親コメント
    • by SteppingWind (2654) on 2012年07月31日 15時38分 (#2203637)

      そういえばJ-POPジェネレータなるものが有るそうで.

      親コメント
  • by Anonymous Coward on 2012年07月31日 13時03分 (#2203508)

    リズムパターンの変遷はどうなっているんだろう。結構な頻度で流行り廃りがあるように思うけど。

    # 最高の音楽体験は幼稚園の時のカスタネット

    • by Anonymous Coward

                    _,、__
                    ヽ::::ハ
                   _  joo'
                  /.:.:.:.:.:.: ̄.:.:`ヽ
                  //://!.:.:ノ!ハ.:.:.:.,
               /.:/.:.:./,_、`~^´,_VW.:}
                /.:/.:.:./f'じj   f'じ!.リ.:.|
             /.:/.:.:.(j、゙‐゙   ゙‐゙ /.:.リ    うんたっ♪
              V{.:人.:人   。    7.:/
               , r‐‐ノ`ヽ.
             (   〈(_ノ  }  ノr=ミ
              ヽ _,x ´ ',  /  YW}
                /´

  • by Anonymous Coward on 2012年07月31日 13時31分 (#2203537)

    クラブシーンで暖められた音楽がポップシーンに移植されるなんてよくあることなので、
    そういう絡みで転調の少ないダンスチューンの血脈がポップに流れてきて単調に聴こえるんじゃないでしょうか。

  • by Anonymous Coward on 2012年07月31日 13時37分 (#2203548)

    アメリカではエレクトロヒップホップ系が数年前から
    流行っているようでAFN(米軍放送)でよくかかる。
    しかし、心地の良いコードとかリズムからワザと外しているようで、
    聞いていてなんだか気持ちがわるくなってくる。
    たぶんトランス、トリップ感とかを狙っていて、お酒等で特別な意識の状態だと、
    よい曲なのかもしれない。

    とりうる手法に詰まって試行錯誤しているのかもしれないが、
    再生産と生理に反する曲、どちらがよいかはなんともいえないです。

  • by Anonymous Coward on 2012年07月31日 14時18分 (#2203586)

    >今日の音楽は半世紀前に比べて平均して 9 デシベル程うるさくなっているという。

    これの影響じゃね? [srad.jp]

    まるで○○のような、って表現は超便利だな

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犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward

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