あるAnonymous Cowardのタレコミによると、透視できない「透視眼鏡」 が発売されるという(ITmedia)。眼鏡ショップ「クーレンズ」と、「コレジャナイロボ」で知られるザリガニワークス、AR三兄弟のコラボで発売されるとのことで、フレームには「透視眼鏡」とでかでかと書かれているものの、実際には透視はできないという。ただし、レンズには青色光線を軽減するPCレンズを標準搭載しているとのこと。どこに需要があるのか、イマイチ謎ではある……。
こっちのほうが気になった (スコア:1)
「デビルマン」「マジンガーZ」生誕40周年メガネ
http://gadget.itmedia.co.jp/gg/articles/1211/30/news084.html [itmedia.co.jp]
Re: (スコア:0)
>兜甲児モデルは、兜甲児の特徴である“もみあげ”をデザインした。
いらねーwww
てか兜甲児は操縦席ではゴーグルかけてるだろうよ(めっと内蔵型かもだが)
そっち製品化しろよ
App Storeの住民なら (スコア:1)
出来ると信じて買う人がいそう
ええ、どうせ私の色眼鏡でしょうとも (スコア:0)
忘年会で興ざめするような中年オヤジがセクハラまがいのご乱行に至るためのアイテムにしか見えないんだよなぁ・・・・・・
ジョークグッズとしてどうかというよりも、逆にドン引きだわ。
Re: (スコア:0)
麻雀を打つ時に使うと相手の捨て牌を全部通してしまう機能がついているのかもしれません。
#だめじゃん。
赤外線カメラ (スコア:0)
赤外線投光器とカメラをセットにするくらいのネタは欲しかった。
ただのメガネじゃなくて、「ひょっとしたら透視できるんじゃね?」くらいのゴテゴテ感が欲しいのです。
それはともかく、真っ先にスコープ鶴崎を連想した。
昔あったよね (スコア:0)
その実体は、プラスチックの筒の中に鳥の羽のようなものが仕込まれているだけ。
今だったら絶対に売れないよなぁ。