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書籍

出版社や作家ら、図書館での新刊貸し出しに1年猶予を求める文書を送付へ 140

ストーリー by hylom
タダで欲しがるひとは有料では買いません 部門より

大手出版社や作家らが公立図書館に対し、発売後一定期間新館本の貸し出しを止めるよう求める動きがあるそうだ(朝日新聞)。

公共図書館の貸し出し冊数は25年前と比較して大きく増えているそうで、これによって書籍の売り上げに影響が出ていると出版社らは主張している。そのため新潮社など大手書店や作家が貸し出しの1年猶予を求める文書を11月に図書館に送るという。

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  • by Liberdade (6720) on 2015年10月29日 16時06分 (#2908728)

    音楽業界の売り上げダウンと同じことな気がする。
    図書館で(or友人から等)借りて読めればいいや、という人は自分ではその本を買わない。

    --
    よく「読めない」といわれるLiberdade
    • by Anonymous Coward on 2015年10月29日 16時24分 (#2908741)

      ハリーポッターや花火やら、新刊ベストセラーを何十冊も入れて誇る図書館あったりしますね。
      こういうのは抑制した方がいいと思います。

      しかし、元々たいして売れない系のものなら、新刊入れてもそれほど影響なさそう。
      所有するとかさばるから図書館で、って人も居るわけで、出版側も電子書籍をがんばるとかまだ工夫の余地はありますね。
      #Amazon Kindleが全巻セット安いセールやっててクラッと衝動買いしちゃったけど紙の本では無理。

      とはいえ、図書館が商売っ気を出しつつある昨今。
      CDのレンタル禁止期間のように、図書館でも新刊本の貸し出し禁止期間や、冊数制限があっても良いんじゃないでしょうか。
      まぁ、せいぜい1~2ヶ月が妥当だと思うので、1年ってのは無茶とは思いますけど。

      #新刊本は館内のみで貸し出し禁止、って運用をどこかで見た覚えもあるんだけどな…。学校の図書館だったかな。

      親コメント
      • > ハリーポッターや花火やら、新刊ベストセラーを何十冊も入れて誇る図書館あったりしますね。
        > こういうのは抑制した方がいいと思います。

        それはどうだろうか。
        いや言いたいことは判るが、それを抑制したとして、
        その中の何割が「図書館で借りれないなら買おう」って考えるかだよ。

        1冊あたり月2の理想的回転率で1年回しても24回転。
        もし「借りれないなら買う」層が4%以上いるなら抑制する価値はあるけれど
        4%以下なら、むしろ図書館が1冊買うことによる売上増の方が寄与してることになる。

        # ちなみに1年としたのは、ベストセラーなら発売1年もすれば新古書店で
        # ワゴンセールをやるぐらいになるだろうから新刊売り上げには寄与しない想定だから

        この4%って結構、絶妙な数字かと思っていて、
        よくあるフリーミアム・モデルでは、お金を払う人の割合がそのぐらいあれば
        サービスとして成り立つとか言われていて、実際はそれ以下のパーセントのところも
        多々あるわけで。

        つまり「借りれないから買う」層のパーセンテージも似たような感じかもしれないと
        想定できるんだよね。

        この仮説が成り立つなら、図書館ってのは出版社へのデメリットは事実上無いのに
        広く市民に文化に触れる機会を与えつつ、もしかしたら続編とかで買ってくれることに
        なるかもしれないファンを増やす啓蒙活動という形でメリットを与えている存在で
        あるかもしれないんだよ。

        ま、あくまで仮説だけど。
        でも安易に敵視する前に、しっかり検討してみる価値はあると思う。
        すずめを駆除して飢饉を発生させるような真似は避けなきゃね。

        親コメント
    • by Anonymous Coward on 2015年10月29日 16時17分 (#2908737)

      私もそう思います。

      新刊を買って読む人は最初から図書館で新刊見ないので。
      (逆に手に入りづらい好きな作家の古い本やなんかを図書館では借りる)

      図書館で(話題の本を)借りる人は

      ①「図書館で話題の本を借りれるから読む(そもそも買う気はない)」
      ②「図書館で話題の本の内容を確認して、買う価値があれば買う」

      のどちらかでしょう。
      逆に、新刊で話題の本なんて1年もすれば話題にもならなくなりますから、1年図書館で購入、貸出禁止なんてしたら、
      今、同時に図書館が何冊も買ってくれてる分が1冊、下手すりゃ0になり、②の層も飼わなくなるから売上がさらに減るでしょうね。

      親コメント
    • by Anonymous Coward on 2015年10月29日 16時27分 (#2908742)

      図書館に新刊書籍を置かないようにしたら売り上げが伸びるとは思えないが、
      かといって図書館に新刊書籍を置くのが好ましいかと思うと、そうとも思えない。

      新刊を置かなくてもどうせ買わないっていうんだし、同じ事なら置かなくてもいいんじゃね.

      親コメント
      • 他の人も書いてたかもしれないが、
        > 図書館に新刊書籍を置かない
        貸し出さないですね。
        借りられないなら、同じって人も多いかと思うが、チョと違う。
        # 図書館内に待ち行列、、、って事は無いと思うが。
        あと、新刊を全て置かない(貸し出さない)というのは、多くの人が指摘。

        出版社と作家の同意有りなら、いいのでないかと思う。

        何冊も同じ本を買う必要も減るし、少ない予算をより、多くの本の購入に回せると思う。
        .... と期待したい。

        親コメント
      • by Anonymous Coward

        置かなくていいんじゃないですかね。ほんとに。
        その分別に予算まわしてもらって。

        もちろん予算は別に回すんですから、新刊本を図書館が買ってた分の売り上げ下がるだけの結果に終わったとしても、もう図書館は新刊入れられません。

        泣きついてきても、無駄と言う事で。

    • by Anonymous Coward

      公的所蔵本読書補償金とかいいだしそうだ。

      • 元記事のログインで読める部分にありますが、EUじゃやってるようですね。
        親コメント
      • リンク先のこの部分が改善の余地ありって気がします。

        海外はどうか。EU(欧州連合)では図書館で貸し出された分を国が著者に補塡(ほてん)する制度を導入する国も。英米でも、貸し出しの一部有料化や図書館用の本を仕立てて高価格化するなどの方策がとられているという。しかし日本では、公立図書館が入館料その他の「いかなる対価をも徴収してはならない」と規定する図書館法に抵触するか、そもそも議論が低調なままだ。

        貸出の回数に応じて書籍購入代とは別にお金を払うとか。図書館がレンタルブックを税金で代行してるような感じ。それがほんとにいいことなのかは分からないけど。あと納税者の感情的に、「レンタル代は税から払ってんだから本屋じゃ買うと損だ」みたいな心理が働くのも残念な気がする。

        --
        LIVE-GON(リベゴン)
        親コメント
    • by Anonymous Coward

      DVDだと販売とレンタルの時期をずらしてるから(三カ月ぐらい?)、
      利害関係者が納得してる業界があって一応実績のあるやり方なんじゃないかい。

  • by Anonymous Coward on 2015年10月29日 17時42分 (#2908807)

    よく、部門名みたいな

    タダで欲しがるひとは有料では買いません

    これを理由にする人がいるんだけど、これおかしくね?

    ソフトウエアで「俺は有料では買わないんで」って言ったところでコピーしたら犯罪だよね。図書館というものを通せば、本だけがこの弁を合法的に許されているって、冷静に考えたらすごいことじゃね?

    せめてこう開き直るんじゃ無くて、「著者の方が無料で提供してくれているおかげで読めているので、有償になってしまったら読むことができなくなる人が多い。彼らは潜在的な将来の購買者でもある」みたいなアプローチにするべきじゃね。
    なんかお前ら著者へのリスペクト忘れすぎだろ。

    • 読書ってさ、ゲームとか映画に比べて娯楽としてのハードルが高いと思うんだよね。
      何しろ「本の読み方」を、義務教育で学ぶくらいだからね。
      「ゲームの遊び方」とか「映画の見方」って小中学校で勉強したことある? (もしかしたら最近の子はあるんだろうか)

      「本」という娯楽を楽しめるように税金で子供に「教育」してるわけで、これだけでも本はゲームや映画に比べてかなり優遇されてるわけよ。
      その上、再販制度で値崩れもなしだしね。
      そういう優遇の代償としての図書館っていう一面もあると思うよ。

      親コメント
  • (定義)
    第二条  この法律において「図書館」とは、図書、記録その他必要な資料を収集し、整理し、保存して、一般公衆の利用に供し、その教養、調査研究、レクリエーシヨン等に資することを目的とする施設で、地方公共団体、日本赤十字社又は一般社団法人若しくは一般財団法人が設置するもの(学校に附属する図書館又は図書室を除く。)をいう。
    (図書館奉仕)
    第三条  図書館は、図書館奉仕のため、土地の事情及び一般公衆の希望に沿い、更に学校教育を援助し、及び家庭教育の向上に資することとなるように留意し、おおむね次に掲げる事項の実施に努めなければならない。
    http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S25/S25HO118.html [e-gov.go.jp]

  • by NOBAX (21937) on 2015年10月29日 20時47分 (#2908910)
    又吉さんの芥川賞受賞作「火花」ですが、某自治体では90冊収蔵されています。
    そして、予約待ちは3590人。
    2週間借りることが出来るので、
    待ち時間を計算してみると
    3590/90*14=402日
    今から予約しても読めるのは一年後ですね。
    たぶん、その頃には、「火花」のことなんかみんな忘れているでしょう。
  • by Anonymous Coward on 2015年10月29日 21時58分 (#2908941)

    ターニングポイントになっている1995年って1991年に創業したBOOK OFFが100店舗を超えて、新古書店が台頭してきた時期だよなあ。
    確かに図書館による本の貸し出しは増えているのだろうが、新刊に限定した場合、新古書店の影響も無視できないと思うのだが、どうなんだろうね。
    特に、漫画とラノベに限定すれば、確実に影響がありそうだけどなあ。何せ発売日の翌日には古書として割り引かれて販売されているのだから、新刊買わずに古書を買う人も多いしね。

  • by Anonymous Coward on 2015年10月29日 22時09分 (#2908945)

    この論争って当方の知るかぎり1970年代からあって、ときどきポッと話題になって忘れ去られることの繰り返し。いつから図書館の「無料貸本屋」化が始まり、どういった議論がなされたかは、この論文がまとめてます。

    「公共図書館における図書選択の理論的検討」(安井一徳) [u-tokyo.ac.jp]

    で、安井氏が卒論の題材としてこのネタを選んだのは、おそらくNHKが2002年に放映した「クローズアップ現代 ベストセラーをめぐる攻防 ~作家VS図書館~」 [nhk.or.jp]とそれをめぐる論争だと推測されます。図書館側の論評のひとつがこれ [archive.org]。なんか、今回の騒動と瓜二つでしょ。

    あと、上記の資料では触れられていませんが、いまどきの図書館というのは数値目標を課せられているところが多くなっています。どんな査定をされているかは「図書館評価 指標」をキーワードにググればわかるかと。その目標の指標で「貸出点数」っていうのは大きな割合を占めていて、とにかく貸出点数を伸ばすためにせっせと「無料貸本屋」への道を邁進しているのが現在の状況。

    とまあ、こんなところが前提となる基礎知識です。

  • by ma_kon2 (9679) on 2015年10月29日 16時15分 (#2908736) 日記
    刷り部数が少ないが,図書館におかれて然るべき専門書系はどうすりゃいいんだよ。
    本来こっちの方が中小零細が多いし死活問題だぞ,本来は。
    ただ,図書館におかれることは前提(つーか大切な顧客)でマーケティングをしているけどね。

    1年猶予,って,なんで旬の過ぎたモノを買わなきゃいかんのよ。
    だったら,文芸作品は図書館に入れない,入れさせない,というのでいいじゃんか,としか。
    前提から矛盾してるだろ。
    売り上げが数千単位で減るぜ? それでもよいのかね。
    • by Ryo.F (3896) on 2015年10月29日 16時45分 (#2908755) 日記

      出版側に選択権を与えるのはどう?

      親コメント
      • by Anonymous Coward on 2015年10月29日 17時25分 (#2908795)

        「著者と版元の合意がある新刊について」って元記事にあるんだけどな。
        このツリーにいる人間まったく読んでないんやな。

        親コメント
    • by nim (10479) on 2015年10月29日 16時51分 (#2908763)

      >刷り部数が少ないが,図書館におかれて然るべき専門書系はどうすりゃいいんだよ。
      >本来こっちの方が中小零細が多いし死活問題だぞ,本来は。

      だれも図書館に置くなとか、図書館で買うなとか言ってないよね?
      今までどおり発売すぐに図書館で買って、時限で「禁帯出」にすればいいだけだよね。

      雑誌も最新号は、置いてあるけど貸出禁止になってるとおもうから、同じ考え方でしょ。

      >売り上げが数千単位で減るぜ? それでもよいのかね。

      何が「よいのかね」なのん?

      親コメント
      • by ma_kon2 (9679) on 2015年10月29日 17時41分 (#2908806) 日記
        雑誌とかなら分かるけど,文芸本なんて,図書館で読み切れないかと。
        だったら,貸し出せるようになってから,その時点でまだ人気のある書籍だけ購入すればよろし,ともなるわけで。
        それって,売り上げ減りませんかね,逆に。
        図書館って,数千あるんですし。

        図書館で借りられなくなって購入される冊数>図書館が購入する冊数
        はありえない気がするんですが。
        プラスを見込んでいるのなら,どんだけお花畑な人たちかと。
        まあ,税金の無駄遣いじゃなくなるし,万々歳,てえ気もしますが,それでいいんでしょうかね?
        買う人は買ってるというか,出版社のよい金づるであるところの自分でも
        「買わないヤツはただで読めなくなったら読まないだけだぞ」としか思えないのですが。
        こうなると悪循環で,出版業界にとってまったくもってよろしくない未来しか見えないのですが。
        親コメント
      • by Anonymous Coward
        というか最初から雑誌として売ればいいんじゃないの?
        どうせ毎月同じ日に同じレーベルから同じような漫画やラノベが量産されてんだし。
    • by Anonymous Coward

      いいんじゃない?それを作者が望んでいるのだから。

    • by Anonymous Coward

      どこの図書館もスペースの問題で頭を悩ませているから、一年経ったら旬が過ぎるような本は入れない、
      というのは賢明な判断だと思います。

    • by Anonymous Coward

      貸し出しをやめて欲しいってだけで、図書館にいれるな、とは言ってないような。

      雑誌なんかでも、バックナンバーだけ貸し出し可能って感じなので
      そんな風にして欲しいのだな、ってことですよね。

      ハリポタを10冊とか仕入れちゃう貸本業な図書館は困るかもしれませんね。

    • by Anonymous Coward

      >発売後一定期間新館本の貸し出しを止めるよう求める動き

      ぎゃーぎゃーうるさい割りに日本語読めんのか?
      やめろと言ってるのは貸し出しであって購入じゃねえよ。

      • by ma_kon2 (9679) on 2015年10月29日 17時19分 (#2908787) 日記
        貸し出せない文芸本に何の価値が?
        親コメント
      • by Anonymous Coward

        図書館だって、貸し出せないなら何冊も購入する意味なんかないんだから購入しなくなるだけだっての。
        アホ。文芸書なんか特に。

        誰もが1冊読み終わるまで1日図書館に貼りついて居られるほど暇だと思ってんの?
        貸し出されなくなるなら、図書館で読む人もいなくなり、図書館も購入しなくなるだけ。

  • by Anonymous Coward on 2015年10月29日 16時23分 (#2908739)

    1.興味が失せて「ああ、買わなくて済んだ、よかった」
    2.既にテレビドラマ化ないしはアニメ化で内容がわかって「ああ、買わなくて済んだ、よかった」

    文芸書だけなら、それでもいいや

  • 予算も無限じゃないんで (スコア:0, おもしろおかしい)

    by Anonymous Coward on 2015年10月29日 16時41分 (#2908750)

    置くと売れないとか言うのであれば
    最初から置かなければよろしい

    • by Anonymous Coward

      置くと売れないとか言うのであれば
      最初から置かなければよろしい

      それを出版社や作家が決めれないから1年置くなと言っている。

  • by Anonymous Coward on 2015年10月29日 16時45分 (#2908754)

    猶予が明けて発注かけたら絶版でしたなんて逃げを打つことが無いよう、出版社側にも責任を求めて然るべきだと思う。

  • by Anonymous Coward on 2015年10月29日 16時54分 (#2908764)

    私は文芸書を借りるために図書館を頻繁に利用しており、この問題に関する金銭的なメリットをかなり享受しているほうだと思いますが、
    そのような私から見ても個人の趣味でしかない文芸書を税金を使って運営している施設で無料で貸し出す必要があるのか疑問に思います。
    もちろん私としては無料で娯楽が得られることはありがたいですが、無料で本が読めるということは誰かが割を食っているわけで……。

    本というものが非常に高価な上に個人の教育水準が低かった時代なら重要な意義はあったのでしょうが、
    図書館に限らずとも様々な方法で情報に触れることができ、また娯楽も多様化している現代においては図書館はすでに不要になりつつあるのではないでしょうか。

    • by Anonymous Coward on 2015年10月29日 17時37分 (#2908804)

      絵本は図書館があるとありがたいな
      どんどん買うのもなんだし、スマホでみせるのもちょっと(広げて読み聞かせる価値)。
      郷土資料、新聞のアーカイブ関係も図書館か。発刊された現物1部保管とか。

      データホストは、当面ぐぐるが引き受けてくれるだろうけど、
      図書館を含め、競合がいなくなった頃、ぐぐるを取り巻く状況は今と同じだろうか

      親コメント
    • by Anonymous Coward

      図書館は既に絶版になった書籍やその地方の新聞を数十年間キープしてるという強みがあります。
      その土地の風物誌なども保存していることが多いですし。

      学術書など、初版だけで終わってしまい、あまり流通しないものでも
      内容が重要なものもあります。

  • by Anonymous Coward on 2015年10月29日 17時07分 (#2908772)

    図書館がエンタメ系人気書籍の無料貸本屋になっていることが問題なわけですから、
    同じ本は4冊以上貸し出さないぐらいのルールが妥当だと思います。

    それに、人気書籍以外では全国の図書館が買うことによる販売数も軽視できません。
    一年猶予はマイナスの影響がかなりありそうです。

    • 「人気書籍以外」はそもそも出版社も作者も要望しませんよ…

      冊数ルールはいいけど、「どんな形でも多くの人に呼んで欲しい」って作者が居た時に
      面倒ですからね…絵本なんかで多そう。
      現状の版元指定の書籍のみ対象の前提で妥結点探るのが一番良かろうでしょう。
      親コメント
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