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EU

欧州で突然「ヨウ素131」の検出量が増加、発生源は不明 26

ストーリー by hylom
どこからきたのか 部門より

欧州において放射性同位体である「ヨウ素131」の検出量が一時的に増加したという(ScienceAlertNewsline)。

フランス放射線防護原子力安全研究所(IRSN)が2月13日に発表したもの。検出されたヨウ素131の量は少なく健康被害が出るレベルではないとのことだが、その原因は現時点では不明。

ヨウ素131の半減期は8日と短いため、一時的に放出されただけであればすぐに検出量は減少する。実際、1月に検出量は増えたものの、その後すぐに通常の量に減ったという。このヨウ素131がどこから放出されたのかはまだ不明だが、少なくとも東欧方面でありロシアが何らかの形で関与しているのではないかとも見られている。

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  • ヨウ素low (スコア:2, おもしろおかしい)

    by Anonymous Coward on 2017年02月28日 9時21分 (#3168270)

    言ってみただけ

  • by Anonymous Coward on 2017年02月28日 8時14分 (#3168233)

    ごくろうさんね

    という事からこれは某組織の3人組がまた失敗して爆発した時のドクロ型のきのこ雲が発生源という事ですね。

  • by Anonymous Coward on 2017年02月28日 8時05分 (#3168230)

    某国の様にアスファルトに練りこんだに違いない

  • by Anonymous Coward on 2017年02月28日 8時23分 (#3168241)

    偏西風とか関係ないの?

    • by Anonymous Coward

      高濃度で測定された地域に隣接する測定空白域は東欧しか無い。
      移動距離もたかが知れてるから。

    • by Anonymous Coward

      地表近くや中層(?)の風も常に西から東に向かって吹くわけではない

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犯人は巨人ファンでA型で眼鏡をかけている -- あるハッカー

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