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ジャンプでの連載が打ち切りとなった「アクタージュ act-age」、電子版の配信も無期限の停止へ 114

ストーリー by nagazou
未完 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

先日、原作担当者が強制わいせつ容疑で逮捕されたことで打ち切りになった少年ジャンプの連載漫画『アクタージュ act-age』だが、17日23時59分で電子書籍ストア「少年ジャンプ+」「ゼブラック」「ジャンプBOOKストア!」での配信も停止されたことが分かった(集英社リリース)。

リリースによれば、集英社の直営以外の電子書店で販売されているものも順次配信を停止していくという。紙のコミックについても13巻以降の新刊の発売は中止、既刊の12巻までについては、こちらも無期限の出荷停止となるとのことで店頭在庫以外の入手は困難になりそうだ。

この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。
  • 違和感 (スコア:3, すばらしい洞察)

    by akiraani (24305) on 2020年08月19日 14時54分 (#3872771) 日記

    逮捕されてしまえば作業に支障をきたすだろうし、連載が休止してしまうのはやむを得ない部分もあろう。
    ただ、すでに発行している販売物を販売停止する必要が本当にあるのだろうか?

    もし、犯罪者だからと言ってその成果物に対して本来あるべき評価を覆すのであれば、それは紛れもなく差別。
    仮に作品が販売され続けた場合にクレームをいれたりするような行為は社会道徳上悪いことであるという認識を持つべきだと思う。

    出版社は表現者を守るものとして、そのあたりもうちょっと考えてもらいたいところ。

    --
    しもべは投稿を求める →スッポン放送局がくいつく →バンブラの新作が発売される
    • by hjmhjm (39921) on 2020年08月20日 14時12分 (#3873464)

      「差別」かなあ。
      著作物が、著作者から派生したモノとしてそれなりに同一視されるのは、その名前で売ってる面はあるし、ある程度はしかたないんじゃないかなあ。
      出版社は、表現者を守る義務があるわけでもないしなあ。

      むしろ、出版社が契約を解消する権利を認めないというのなら、そのほうが「差別」やろ。
      出版社は、慈善事業でもないし、表現の自由の番人でもない。

      親コメント
    • by Anonymous Coward on 2020年08月19日 15時41分 (#3872804)

      > もし、犯罪者だからと言ってその成果物に対して本来あるべき評価を覆すのであれば、それは紛れもなく差別。
      なぜ?
      マンガ映画スポーツ小説レジャーetcetcなどは工業製品とは違って明確に自分が得られるだろう感情に対して金を払ってるんだからケチがつけば評価は変わるのは当然だ
      紛れもないほど差別だとはとても言えん
      芸術作品の本来あるべき評価とはそうした感情も含めたものなので、君は本来ではなく一部のみ抜き出したもので評価しろそうじゃなきゃ差別だと言っている
      絵の上手下手だけではなく「ピカソの絵」、つまりはピカソがどういう画家だったかと言うことも評価内容になるのは当たり前のことだ
      そのあたりもうちょっと考えてもらいたいところ

      # 販売停止の是非はノーコメント

      親コメント
    • by Anonymous Coward on 2020年08月19日 16時08分 (#3872836)

      自著を売るために罪を犯して炎上マーケティングって手法が成立してしまいますね。
      また罪を犯す過程や結果のレポートを詳細に記した犯罪ノンフィクションを作る動機も生まれてしまいます。
      そのあたりもうちょっと考えてもらいたいところ。

      親コメント
    • by Anonymous Coward

      >仮に作品が販売され続けた場合にクレームをいれたりするような行為は社会道徳上悪いことであるという認識を持つべきだと思う。

      その意見自体は正論だけど、それが広まってクレームを入れないことがあり前になるようになるまでに間は、対クレームのコストを結局は、企業が持たないとけないので、クレーム回避でいったん下げるのは仕方がないとは思う。
      昨今はSNSなどで、ダダでさえ炎上しやすくなってるし。

    • 教育的措置 (スコア:0, すばらしい洞察)

      by Anonymous Coward

      仮に作品が販売され続けた場合にクレームをいれたりするような行為は社会道徳上悪いことであるという認識を持つべきだと思う。

      週刊少年ジャンプの読者は青少年がメイン(ということになっている)ので少女に対する性犯罪を犯した犯人であってもマンガ原作を書くのが上手ければ許される、というメッセージを与えてしまうのはよくないと思う。

      • by Anonymous Coward

        おろろ〰

      • by Anonymous Coward

        つまり、犯罪者は復職なんて許しませんって事だな。
        あ、性犯罪者だけは例外だって主張かな?

        • by Anonymous Coward

          程度や内容にもよるけど、犯罪を犯したら大抵は解雇や免職されるのでは。復職はまた別の話。

        • by Anonymous Coward

          つまり、犯罪者は復職なんて許しませんって事だな。
          あ、性犯罪者だけは例外だって主張かな?

          処罰を受けたら復職していいんじゃないの

          発売停止処分が処罰なわけで

    • by Anonymous Coward

      三島由紀夫の作品は全部販売禁止になってないとおかしい、ってことになるもんねぇ…。
      特に今回のって原作と作画が別で、逮捕は原作者でしょ。
      作画者の成果まで一切入手入手不能とするのがはたして良いのだろうか。

      • by Takahiro_Chou (21972) on 2020年08月19日 17時19分 (#3872894) 日記

        三島由紀夫の作品は全部販売禁止になってないとおかしい、ってことになるもんねぇ…。

        三島由紀夫の場合、問題の漫画原作者氏とは違って、本人が「俺は、ああ云う真似をやりかねない人物だ」と隠す気も無かったのに、世間や出版社の方が勝手に勘違いしただけじゃないかと。
        よって、当の漫画原作者氏も、(実は冤罪でしたと云うなら話は別ですが、一応、冤罪じゃないと仮定して)逮捕容疑みたいな真似をやりかねない人物だと隠す気も無いように振る舞っていれば……その時点でジャンプの連載は、多分、無理なので、こんな事態になるのは防げたと思います。

        # 冗談で書いてる内に、ジャンプ編集部としては、
        # 「こんな真似しかねないヤツだと判っていたら、そもそも連載任せたりしない」
        # なのかも……と云う気がしてきた。
        # 逆に三島由紀夫は「あんな真似すると判ってたら……」とか後になって出版社側が言いたくても、
        # そもそも、本人には「俺は、あんな真似をしかねない」ってのを隠す気はさらさら無かった。

        親コメント
    • by Anonymous Coward

      出版社は表現者を守るものとして、そのあたりもうちょっと考えてもらいたいところ。

      表現者を守る気もある程度あると思うけど、たとえ反社会的行為を行った作家でもというのは集英社の性格ではない気がするなあ。

    • by Anonymous Coward

      いや別に作者が自分の権利で別の出版社や同人的に販売・配信すればいいんだが。
      ただしその場合は作画の人の了解を得て、集英社から版権を引き上げる必要があるが。

      作品を販売・配信することと集英社が販売・配信することはイコールじゃない。

    • by Anonymous Coward

      それが差別かどうか、社会道徳上悪いことなのか、
      いずれもまだ社会で統一された見解が得られていない部分なのでは。
      一つの意見としては分かるけど。

  • by Anonymous Coward on 2020年08月19日 14時27分 (#3872745)

    新規購入がだめになるのかダウンロードすらだめになるのかどっち?

    • by Anonymous Coward

      https://www.shonenjump.com/p/news/2008/actage_comics/plus/ [shonenjump.com]

      集英社直営店から購入済みのものは「本棚」から観覧できると書いてあるな
      他から購入した場合はDLも不可になることもあるかもね、というかそれどころではなく最悪DLしてても読めなくなることだって……と脅したけどまともなサービスならまずそんなことないよ

    • by Anonymous Coward

      既に何度も出てるFAQだけど、通常は新規購入がダメになるだけ。
      購入済みの書籍は普通にダウンロードできる。
      紙の本で言えば、書店の店頭在庫が回収されるのと似たような話。

      購入後の商品の回収となると異例のことで、最低でも返金の話が出てくるはず。

  • by Anonymous Coward on 2020年08月19日 14時39分 (#3872759)

    #3869024 [srad.jp]で

    > 一巻の表紙の絵は、パッと見たときに引き込まれる何かがあるよね。
    > https://www.amazon.co.jp/dp/B07BK4RR75 [amazon.co.jp]

    って紹介してくれているんだけど、「ページが見つかりません」になるんだよね。

  • by Anonymous Coward on 2020年08月19日 14時44分 (#3872762)

    編集部が題材の漫画見てるみたいやな

  • by Anonymous Coward on 2020年08月19日 14時50分 (#3872768)

    犯罪者へ利益を渡すのは今の世論では難しい。

    • by Anonymous Coward on 2020年08月19日 15時43分 (#3872808)

      推定無罪の原則からすると、犯罪者呼ばわりはいかがなものか。
      本人が犯行を認めていても、誰かの身代わりになろうとしている可能性も、心神喪失の可能性もある。
      そういう意味で、集英社の反応もフライングなんだよね。

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        本人がおおむね容疑を認めて「判決までは無罪として扱われる権利」は行使してないのに推定無罪がーって何の意味あるの?

        • Re:まあ仕方ない (スコア:3, すばらしい洞察)

          by Anonymous Coward on 2020年08月19日 16時19分 (#3872844)

          推定無罪 [wikipedia.org]は

          > 広義では(建前としては)、有罪判決が確定するまでは、何人も犯罪者として
          > 取り扱われない(権利を有する)ことを意味する

          でしょ。本人が犯行を認めていてもいなくても、原則は変わらない。
          だから有罪判決確定前に誰かを「犯罪者」と呼ぶのは不当。

          それに、本人が犯行を認めている(自白した)から推定無罪を除外しようって、
          冤罪を産む構造そのものですよね。

          親コメント
          • by Anonymous Coward

            > 権利を有する
            権利を有するのはその本人だって書いてあんじゃん
            自分が引用した文も理解できないの?
            そのため、他者はその権利を除外出来ないのは当たり前
            で、今回は本人が「罪を犯した者」であることは認めてんだから、犯罪者(罪)はもはや確定なの
            犯罪者であるかに関しては、本人が、有する権利を行使しないと決めたから
            他人が決めたんじゃないの
            おわかり?

            ひょっとして、罰をどうするかは別の話だけどそれが区別出来てない?

            • by Anonymous Coward on 2020年08月19日 18時36分 (#3872952)

              つまりお前さんが「犯罪者」としてその人を取り扱う権利が無いという事だよ。

              親コメント
              • by renja (12958) on 2020年08月19日 20時21分 (#3873029) 日記

                容疑者もその時点では犯罪者かどうか確定していないという事実はマスコミも無視しているからなぁ……
                「容疑者になった時点でプライバシー剥奪してさらし者にしろ!」と活動するゲスなマスコミ&それを喜びもてはやすゲスな視聴者たち多数というのが現状ですね。

                --

                ψアレゲな事を真面目にやることこそアレゲだと思う。
                親コメント
        • by sitosi (38952) on 2020年08月19日 18時12分 (#3872937)

          本人がおおむね容疑を認めて「判決までは無罪として扱われる権利」は行使してないのに推定無罪がーって何の意味あるの?

          日本國憲法
          第三十八條
          何人も、自己に不利益な供述を强要されない。
          强制、拷問若しくは脅迫による自白又は不當に長く抑留若しくは拘禁された後の自白は、これを證據とすることができない。
          何人も、自己に不利益な唯一の證據が本人の自白である場合には、有罪とされ、又は刑罰を科せられない。

          つまり憲法の規定では例え容疑者本人が「私がやりました」と自白していても、自白以外の物的証拠が無い場合には無罪としなければならないんですよね。実際には日本の裁判所は自白しかない場合でも「やってない者がやったと言うはずがない」という前提で、有罪判決を下していますけどね。これは明らかに憲法違反。国際的には「推定無罪」の法理だけれど、日本だけは実際には「推定有罪」が適用されています。刑事裁判の有罪率 99.94 % の国ですからね。

          親コメント
          • by Anonymous Coward

            このケースでは「本人の自白」だけじゃなく「被害者の証言」や「防犯カメラの映像」(物証)も有るけど、それらを都合よく無視して一般論だけ語って何の意味あんの?
            本人が裁判の土壇場でやってないとか言い出す残念ムーヴかますわけないから、罪を犯したかどうかは論点にすらならないよ

            > 実際には日本の裁判所は自白しかない場合でも「やってない者がやったと言うはずがない」という前提で、有罪判決を下していますけどね。
            例えば?

    • by Anonymous Coward

      勝新太郎の作品はなぜ堂々と販売されてるんだろう??

      • by Anonymous Coward

        > 勝新太郎の作品はなぜ堂々と販売されてるんだろう??
        懲役2年6月(執行猶予4年)の期間を過ぎているから。

      • by Anonymous Coward
        再発防止策(パンツをはかない)を策定・実施したから
    • by Anonymous Coward

      絶歌 [wikipedia.org]」は?

      > 神戸連続児童殺傷事件の加害者の男性が、「元少年A」の名義で事件にいたる経緯、
      > 犯行後の社会復帰にいたる過程を綴った手記

      医療少年院でのお勤め^H^H^H治療を終えて、元犯罪者なので事情が異なる、というのはあるけど。

      • by Anonymous Coward on 2020年08月19日 16時07分 (#3872834)

        絶歌の場合、元犯罪者であること以上に犯罪行為を利用した収入だって点でより厳しい目で見られると思う。
        所謂「サムの息子法」が日本でも要るんじゃないかって議論になったような。

        親コメント
    • by Anonymous Coward

      犯罪行為で稼ぎ続けるのは論外だけどさ、犯罪内容と関係ないなら稼ぎ続けさせておいて罰金なり被害者への補償なりで吸い上げた方が皆幸せじゃね?

    • by Anonymous Coward

      もしかして、歌手や作詞家や作曲家が有罪判決確定したら、音楽配信もCD販売も止められるのかな?
      電子ブックもダウンロード購入した音楽(電子ミュージック??)も全部レンタルみたいなものだ
      から止められても仕方ないと思うようには、しているけど。

      • by Anonymous Coward

        結局出版社の対応次第でしょ。アメリカの歌手がコカインや人殺しで逮捕されても日本で販売禁止になったことなんかほとんどない。Rケリーとか除く。
        むしろ出版社はそういう話題性があるときにこそ稼ぐべきであって。

      • by Anonymous Coward

        有罪判決どころか逮捕されただけで止められてますがな。ここでも何度も話題になってる。

    • by Anonymous Coward

      服役中の刑務所からの出版は多くは無いとは言えそこそこの数出ていますし、出所後の体験記などは数多く出版されています
      一方コンプライアンス的な問題はあれど、逮捕されないような内容でもTVの画面上から編集で消されるケースもあるので
      犯した罪の内容とマスコミがどう報道したか、その結果どのような反応があったかだけかと

      • by Anonymous Coward

        > 服役中の刑務所からの出版は多くは無いとは言えそこそこの数出ていますし

        具体例をご存知でしたらご教示ください。

        刑務所から作品を出版出来ますか? [okwave.jp]という質問に

        > 「小説」については、無理ではと思います。刑務所内で「小説」を書くことすら「許されない」と思います。

        > 「獄中出版」については、この殆どが「未決収容者(裁判で有罪無罪が確定していない、
        > 控訴・上告中も含む)」であり、この場合は通信の自由が認められていますから可能かと思います。

        > 「死刑囚」につ

    • by Anonymous Coward

      犯罪者は法とは別の罰を受けなければいけない世論
      再犯を許容しなければならないのがなぁ
      彼が社会そのものを憎悪しないよう祈るしかねぇ

    • by Anonymous Coward

      しかし作画担当や出版社の人は犯罪者ではないからなぁ。

      • by Anonymous Coward

        作画担当の人にとっては「とばっちり」もいいところだろうけど、出版社にしても
        専属契約(集英社は基本そうのはず)結んでる漫画家をあぶれさせておくわけにもいかないし、
        他の原作者と組ませるなり、単独名義で新規企画を立ち上げるなりして新作書かせるんじゃない?
        「アクタージュ」でこれから入るはずだった印税はなしになったけど、今までの週刊連載(作画)の
        経験値がなくなったわけじゃないし。
        そこはがんがれ。読むかどうかわからないけど。

    • by Anonymous Coward

      某堀江氏はめちゃめちゃ本を出してますけども・・・

  • by Anonymous Coward on 2020年08月19日 16時13分 (#3872839)

    マンガ家というと、破天荒な人たちというイメージがあるけど、現役で刑事犯となる人は意外と少ない。

    • 桑田二郎(桑田次郎) - 1965年、拳銃所持で逮捕(判決は不明)。当時連載中だった『8マン』は打ち切り。翌年に復帰。『8マン』も後に加筆して完結。
    • 花輪和一 - 1994年、改造モデルガンや拳銃の所持で逮捕。翌年懲役3年の実刑判決。この時点で『天水』を連載していたが、掲載は継続。判決から半年ちょっと後に収監されることとなり、連載継続が困難となったため休載。出所後、完全版を刊行。ちなみに収監中の体験を『刑務所の前』として出版、映画化もされた。
    • 島袋光年 - 2002年8月、買春で逮捕。この時点で連載中の『世紀末リーダー伝たけし!』は打ち切り。2002年10月、余罪(買春)も含めて懲役2年(執行猶予4年)の判決。2004年に復帰し、『世紀末リーダー伝たけし!』を再刊、翌年に完結編の連載開始。

    とりあえず知っているのは、こんなところ。

    • 【誤】刑務所の
      【正】刑務所の

    • by Anonymous Coward

      和月伸宏 [wikipedia.org]

      > 2017年、ジャンプスクエア10月号より「るろうに剣心-明治剣客浪漫譚-」の続編である「北海道編」が連載開始[6]されるが、
      > 2017年11月21日、和月が児童買春・ポルノ禁止法違反(単純所持)容疑で書類送検されたことを受け、
      > 連載は12月4日発売号より休載することとなった[7][8]。2018年2月27日、略式起訴により罰金20万円が言い渡された[9]。

      > 2018年、ジャンプスクエア7月号より「るろうに剣心-明治剣客浪漫譚・北海道編-」の連載が再開[10]。

      児童ポルノDVDの単純所持だが、刑事事件だよね。有罪判決から連載復帰まで異常に早い。

      梶原一騎 [wikipedia.org]

      > 1983年

    • by Anonymous Coward

      脱税なんかでカウントするともっと増えますよね

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あと、僕は馬鹿なことをするのは嫌いですよ (わざとやるとき以外は)。-- Larry Wall

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