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ベースボール・マガジン社、経営再建策としてスポーツ専門誌を多数廃刊 115

ストーリー by nagazou
紙媒体はかなり苦しくなってきたなあ 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、

朝日新聞の記事によると、ベースボール・マガジン社は、発行している柔道やボクシング等の専門雑誌を多数廃刊にするそうだ。 出版不況で経営状態の苦しい同社の経営再建策の一つとして、「近代柔道」、「ボクシング・マガジン」、「ソフトボール・マガジン」、「コーチングクリニック」等を廃刊にするらしい。背景には、インターネットの普及や競技人口の減少があるようだ。

仕事や趣味で皆様の読んでいる専門誌は何だろうか。以前読んでいたが、廃刊になって困ったり、残念だった専門誌は何だろうか。スポーツや趣味の専門誌は、競技者や参加者として読むか、観戦者や情報収集専用として読むかによって、読む雑誌が異なったり、読み方が異なると思うが、皆様はどのような選び方や読み方をしているだろうか。

  • by sitosi (38952) on 2022年05月28日 17時33分 (#4257990)
    ベースボール・マガジン社の初代会長の池田恒雄氏は最初の東京オリンピックの時に日本チーム強化のための良いスポーツ教本を求めてソ連・東欧諸国を訪問しました。その時、ハンガリーで良い水球の教本を見付けただけではなく、ハンガリー料理とハンガリー・ワインに魅了され、さらにハンガリー人の気質が大好きになり、帰国後ベースボール・マガジン社から東欧のスポーツ教本をどんどん出すと共に、ベースボール・マガジン社の姉妹会社(実態は子会社だけれど、本当は親会社らしい)恒文社から「東ヨーロッパの文学」シリーズなどを刊行。東欧の文学や歴史を紹介する出版社としては最も有名な出版社になり、多数の出版文化賞を受賞。

    当時日本では珍しかった(ソ連ではなく!)東欧留学経験者らが帰国後職が無いので、彼らを大量に恒文社の顧問と言う形で迎え、月10万円の顧問料と社会保険、通勤定期を支給していました。顧問は講師や通訳、翻訳で何とか生計を立て、時々会社に顔を出して自分の専門分野に関して手伝えばいいだけでした。定期は会社通勤を名目にしてはいましたが、実は職のない顧問たちがどこかに出かける時に自宅から都心までは交通費が掛らないようにすると言う配慮でした。言わばメセナですね。実際は恒文社の顧問ですが、恒文社には金が無いので形の上ではベースボール・マガジン社の顧問と言うことで実際の顧問料とかはベースボール・マガジン社の方から出していました。池田恒雄会長は若い顧問たちを 2人切りの時には「○○君」と君付けで呼んでいましたが、社外の人間の前では必ず「○○先生」と呼んで彼らの研究者としての名誉を守っておりました。なかなかの親分肌の人物でした。
     
    朝日新聞が大嫌いだった池田氏は『朝日ジャーナル』の向こうを張って保守系の『潮流ジャーナル』を恒文社から発行することを決定。しかし、元々左翼の編集長は創刊号の巻頭論文に大◯健◯郎氏に依頼しようと思い立ち、同氏に玉稿を賜りたいと電話するも、自分は岩波と朝日以外には書かないと言われ電話を切られる。『潮流ジャーナル』は結局売れずに休刊。莫大な赤字を抱えて恒文社は倒産…のはずだったが銀行などの債権者は恒文社を潰しても元手が取れないと、黒字のベースボール・マガジン社の方を倒産させ池田氏から経営権を奪ったものの池田恒雄氏を除いてはベースボール・マガジン社を経営できる者はいないので、池田氏はベースボール・マガジン社の社長に留まった。後に負債を返済後経営権も取り返す。

    スポーツ選手のスキャンダルを暴けば売れ行きが伸びるとはわかっていても、スポーツ選手の醜聞は扱わないという池田氏のスポーツ選手に対する仁義に反発して集団退社して立ち上げられたスポーツ誌がタブーの無い『N*m*e*s』。

    基本、例外はあるが、多くの社員が母校の早稲田卒業生か生まれ故郷の新潟県北魚沼郡小出町出身者。

    ソ連・東欧圏との交流では恒文社の池田恒雄社長と東◯大学の松◯総長が競っており、池田氏がハバロフスクだったかの野球チームにバットやミットの野球用具一式を日ソ友好のために寄付したと言うニュースが流れると、松◯氏は対抗してモスクワに野球場を寄付。 2人とも勲章は大好きだったのですが、この競争では松◯氏は法人経由の寄付だが池田氏は額は少ないが自腹を切っての寄付だと言うので池田氏が勲章をもらったらしい。
     
    1984年に三崎町に新本社を新築したものの出版不況で2016年に三崎町の本社ビルを売却。

    自分はスポーツは全く興味はないが、それでもスポーツ専門出版社のベースボール・マガジン社の衰退と東欧専門とも言っていい恒文社の消滅(2016年にベースボール・マガジン社に吸収合併)は寂しい。ある意味出版界の巨星であった池田恒雄氏のご冥福をお祈りすると共に氏が産み育てたベースボール・マガジン社の存続も切に祈念するところです。
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  • 廃刊で残念だった専門誌はフィギュア雑誌『レプリカント』。

    10年ほど前、フィギュア趣味で『レプリカント』をよく読んでた。
    置き場所がなくなってフィギュア趣味から少しずつ遠ざかって、
    たまにメーカーのサイト見る程度になってしまい、
    いつの間にか雑誌も廃刊になっていた。

    自分も買ってないんだから残念とか言える義理じゃないけど
    フィギュア専門誌としては良い雑誌だったな。

    --
    --------------------
    /* SHADOWFIRE */
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  • 今からもう20年以上も前のこと。
    BASICコードだけでなくI/Oに接続するハードウェアなんかの作例も掲載されていて重宝していました。

    まぁ、大概がゲームのコードを打ち込んでたんですが。
    プログラミングの基礎の基礎はこれで学んだかもしれない。

    # ポケコン自体も生産停止になってだいぶ経ちますね。
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    • by Anonymous Coward

      2010年代後半ぐらいまでは製造していたらしい
      https://jp.sharp/calc/product/pcg850vs/ [jp.sharp]

      • by sitosi (38952) on 2022年05月28日 15時27分 (#4257959)
        パソコンが欲しかったのですが、高過ぎて、当時フリーだった自分にはとても手が出ず、シャープのポケコンにお世話になっていました。1991年だったかな? 20万を切った Toshiba DynaBook J-3100SS 001 が登場し初めてパソコン (MS-DOS) を手にしました。その後、Toshiba DynaBook J-3100SS 02E、Toshiba DynaBook J-3100 GS021 とアップグレードして行きましたが、MS-DOS ではどうしても複数の言語を混在させた文章が作製できず、大学に就職が決まったので定収も入ることになり、それを機にパソコンも乗り換えようとして、ほぼ IBM の OS/2 機にしようかと考えていた時に、NIFTY-Serve の IBM フォーラムの RT(リアルタイム会議室=フォーラム内のチャットルーム)でお勧めの OS を訊ねてみました。そこでは専ら NEC や富士通、SONY、IBM 等の DOS/V パソコン開発者らがチャットしていたのですが、全員が口を揃えて「なら、Mac しかない!」と言われてびっくりしました。Mac は高すぎるので選択肢には入っていませんでした。何しろ Toshiba DynaBook J-3100SS 001 は 173,000 ¥ で買えたのに、PowerBook 180 は90万円位したように覚えています。IBM フォーラムでチャットしている DOS/V 機開発者らが揃って Mac を進めてきたのには驚きましたが、大多数が Mac ユーザーだと言うことにもビックリしました。確か当時は Mac のシェアは 20 % 位あったと記憶しています。そこで多言語入力ができると言うので Mac にしたのですが、あくまでも疑似的なものに過ぎず、結局、本当に多言語が自由に使えるようになったのは Unicode が使えるようになってからでしたね。パソコンに移ってから専門教育を受けていない自分にはプログラミングはハードルが高くなり自分でプログラムは作らなくなってしまいました。せいぜいバッチファイルを作るくらい。その点、何か問題を解決しようと思ったら、チャチャチャッと BASIC でプログラムが書けて、すぐ問題が解決できたポケコンが懐かしいです。言葉通り常にポケットに入っていて、すぐ取り出して使い倒していました。本当にポケコンにはお世話になりました。懐かしい。
  • ソフトバンクのパソコン雑誌 Oh! 〇〇 がだんだん種類を減らしていったのと同じような話ですね。
    確かAhSKI!で「Oh!その他発刊」とか言われてたけど。
     
    # SonyのパソコンSMCシリーズの唯一の専門誌だったのでお世話になりました。

    ここに返信
    • Oh!SMC^h^h^h HitBitは、
      廃刊ではなく休刊

      #他の各誌もそうだろうけど

      --
      #和製アップルよ、XperiaでiPhoneを見返してくれ

    • by Anonymous Coward

      Oh!Xは毎月買っていたなぁ。
      一度、自作プログラムが収録されて、それなりの掲載料が振り込まれたこともあった。
      その後、人生を遠回りして、かなり後に未経験者としてIT業界に入るときに、この掲載が役に立った。
      今まで生きてこれたのもOh!Xのおかげです。

    • by Anonymous Coward

      Oh!FM TOWNS。
      遅れてTOWNSにやってきて、FMV-TOWNSとフリコレCDあるだけ買って、98卒業かつATとの両得を狙った時既に遅し、であった。

      最終号が強く印象に残った。

    • by Anonymous Coward

      Cマガジンはいまいち評判が悪かった気がする。
      話題のチョイスがPC系の時系列に偏っていて、Cと言いつつ、本当にC言語が主役の産業向けではなかったせいかなぁ。
      今、C Magazineを検索したら、なんかカルフォルニアの流行追っかけ雑誌ばかり出てきたよう…。

  • by Anonymous Coward on 2022年05月28日 7時49分 (#4257790)

    UNIX magazine 最終号
    https://srad.jp/story/09/06/22/135259/ [srad.jp]

    日本カメラ社が4月末で解散へ
    https://it.srad.jp/story/21/04/15/1855252/ [it.srad.jp]

    アサヒカメラ、休刊
    https://srad.jp/story/20/06/02/1231256/ [srad.jp]

    ここに返信
  • by Anonymous Coward on 2022年05月28日 7時54分 (#4257792)

    マイコンBASICマガジン
    https://srad.jp/story/03/03/25/1445204/ [srad.jp]

    ベース・マガジン
    https://bassmagazine.jp/ [bassmagazine.jp]

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  • by Anonymous Coward on 2022年05月28日 8時04分 (#4257796)

    と思うと本当に業界の最新情報が山ほど載せてある原石みたいな雑誌が時々あるよな
    一般化したらやだから書かないけど

    ここに返信
    • by Anonymous Coward

      月刊I/Oが続いているのが、かなり謎。
      続けられるほど売れてるのだろうか?

      • by Anonymous Coward

        これは自分も不思議に思ってます。継続は力なりというけど色々すごい。

      • by Anonymous Coward

        公称5万部、実売2万部だそうな。
        予想外に売れてますね。

      • by Anonymous Coward
        エロ本とまちがえで買う人が結構いるとか
      • by Anonymous Coward

        ファミ通も続いているらしいけど、なんでだろ

      • by Anonymous Coward

        一時期紙のサイズが小さくなってゲームラボみたいな内容になっていたのを書店で見かけて、あのI/Oがこんな雑誌にと残念に思ったものでしたが、最近はIoT、組み込み系を扱ったりとInterface誌っぽいテイストの雑誌になっているみたいですね。
        昔のダンプリスト山盛りだった頃から継続している読者は皆無だと思いますが、これだけ激しく内容が変わっても雑誌を維持できるだけの読者を確保して続いているのは大したものです。

      • by Anonymous Coward

        月刊I/Oが続いているのが、かなり謎。

        いったい誰が大変身を遂げたこの雑誌を今でも買っているのか俺も不思議に思う
        コアなファン/マニアのいるジャンルの趣味の雑誌というわけでも無いのに

        ミリタリ、銃器、航空機、艦船関係はなかなかしぶとい
        鉄道模型やラジコンの雑誌はどうなってるのかわからない
        自転車は高級ファッション誌化が進行中?
        将棋・詰め将棋はかなり減ったのかな?

        • by Anonymous Coward

          将棋雑誌は将棋連盟発行の将棋世界とNHK将棋講座のテキスト、あとは詰将棋パラダイスしか知らない。
          詰将棋パラダイスは本屋で売っているのを見たことがない。
          確か、団鬼六が将棋雑誌の経営に手を出してたんだっけ。

          #SM雑誌、ゲイ雑誌もコアなファンがいるけど絶滅したかな。
          #同好の士募集欄がネットに移っちゃったから。

    • by Anonymous Coward

      仕事・業務に関係する専門誌は、それなりに生き残っているかな。

      月刊食堂
      http://shibatashoten.jp/service/magazine/syokudo.html [shibatashoten.jp]
      現代農業
      https://gn.nbkbooks.com/ [nbkbooks.com]
      OHM
      https://www.ohmsha.co.jp/ohm/ [ohmsha.co.jp]
      月刊住職
      ht [kohzansha.com]

      • by Anonymous Coward

        もしかして、中の人の関与がなくなって本質的には客側の編集者だけで書く雑誌は死ぬ?

      • by Anonymous Coward

        資格試験関連の雑誌は残っているかとおもったら電波受験界は廃刊でポータルサイト化してるらしい

  • by Anonymous Coward on 2022年05月28日 8時18分 (#4257804)

    ここ数年廃刊が相次いでる。一時期キヤノンが広告宣伝費を絞ったのがトドメになったとかで、生き残ってる雑誌のキヤノンに対する風当たりがきつすぎて笑える。
    気持ちはわからんでもないけど、そういうことするから余計読者がウェブ記事に流れるんやで。

    ここに返信
    • by Anonymous Coward

      雑誌の前に、カメラ自体が死んでしまったからなぁ。
      最早カメラ持ってると通報されるレベル。

      • by Anonymous Coward

        全盛期にはガラケー雑誌があったんだろうか

        • by Anonymous Coward

          着メロ本の楽譜(配信がなかった時代、自分で入力するためのテンキーのパターンが載っている)の本とか
          ありましたね(違う、そうじゃない

    • by Anonymous Coward

      カメラが趣味だけどカメラ雑誌は、身内の作品が掲載されたときを除いて買ったことが無いなー。
      DPReviewと、デジカメinfoでお腹いっぱい。

    • by Anonymous Coward

      生き残ってる雑誌がキヤノンに対して
      どのように風当たりきつくしてるのでしょうか?

  • by Anonymous Coward on 2022年05月28日 9時20分 (#4257834)

    「エンジンテクノロジー」というエンジン専門の雑誌があったのですが、出版元の山海堂が無くなったのを受け廃刊(休刊)に。
    その編集部が丸ごと別会社に移籍して「エンジンテクノロジーレビュー」という雑誌を出したのですが、長続きせず休刊。
    ですが読み手からは復活が望まれていたので、日本自動車技術会(JASE)が後ろ盾となって「JSAEエンジンレビュー」として復活しました。

    最初のエンジンテクノロジーは乗用車向けはもちろん、大型船舶や旅客機用ジェットエンジンまで特集していた良い雑誌でしたが、一体どれくらい需要があったのやら。

    ちなみにドイツにはMTZという同じくエンジンの専門誌がありますが、要素技術を含めた内容で学術誌に近い雑誌です。Richardのル・マン用ディーゼルエンジン開発の記事なんかもありましたけど。雑誌本体ドイツ語で英訳した冊子が付いてくるのですが、ドイツ人が訳したドイツ語みたいな英語なので難解でした。

    #最初のやつに上司な先輩が執筆の依頼を受け寄稿してましたが、お小遣い程度はもらえた模様。

    ここに返信
    • by Anonymous Coward

      出版社がなくなった場合、休刊中の雑誌の雑誌コードってどうなるの? 取次に返されるの?

  • by Anonymous Coward on 2022年05月28日 9時37分 (#4257841)

    部活動をやってた時にその競技の雑誌を買っていましたが、
    2年くらいすると見たことのある特集ばかり組まれているので買うのをやめました。
    道具買う時の情報収集時には雑誌の一覧性が優れていたとは思いますが、
    最新情報の提供ならインターネットには勝てないでしょうし、
    従来の雑誌そのものがやっていくの難しいんでしょうね。

    ここに返信
  • by Anonymous Coward on 2022年05月28日 9時39分 (#4257842)

    書く人も読む人も高齢化進行中で、価格漸増と同時進行で広告もページ数も順調に減りつつある老舗の天文ガイド。
    残念だが廃刊は時間の問題な気がする。

    スカイウォッチャーは後発だけあって活気ある印象だが分からん。誰か頼む。

    どちらも毎号買ってはいるが、定期購読に切り替えようか。

    ここに返信
    • Re:天文雑誌 (スコア:2, おもしろおかしい)

      by Anonymous Coward on 2022年05月28日 10時54分 (#4257875)

      CQ ham radioは昨今のDXブームで盛り返すかも

      • by Anonymous Coward

        昨今の半導体不足が原因なのか、実は売れていないのか、ケンウッドがハンディー機と車載機を製造終了して、据え置き機が在庫僅少で数機種残っているだけ。頼むから撤退しないでくれ…。
        八重洲は大丈夫だろうけど、アイコムとかアルインコ息しているんだろうか。

        • by Anonymous Coward

          海外市場も含めて業務用機やってることろはアマチュア無線やめても業績に悪影響無いので止めるときは止めるでしょう
          アルインコはアルミ脚立があるので安泰?
          #最近のDXブーム復活には心が躍る

    • by Anonymous Coward

      海外在住が長いので、日本に帰国した人に頼んで天文ガイドを買ってきてもらったら、四半世紀も経っているにも関わらず、見たことのある名前や顔ばかりでビビった。もちろん、若い人もいくらかいるようなので、平均年齢が+25歳ということはないけど、感覚的にはそんな感じ。

      • by sitosi (38952) on 2022年05月28日 15時41分 (#4257963)
        雑誌がどんどん休刊になるのはネット記事に押されてのことは確かだけれど、天文誌の場合は、それ以前に今の若い世代が「宇宙」に関心が全く無くなってしまっていることの方が大きいと思う。早川書房などの文庫本も書店では SF がどんどん減っている。昔は書棚2段位 SF 小説が並んでいたのに、今は数冊…。自分らの世代には宇宙は一番眩しいものだったから天文雑誌も売れていたし、SF 小説も人気があったけれど、今は昔…。
      • by Anonymous Coward

        星になった人もいるぞ。
        天文ガイドだけに

  • by Anonymous Coward on 2022年05月28日 9時51分 (#4257847)

    実態は知らんが、昨今流行の撮り鉄とタイアップして続けているのでは?

    # エロ雑誌並の反社か?

    ここに返信
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私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

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