ロボットによる手延べそうめん店オープン 59
ロボ手作り 部門より
あるAnonymous Coward 曰く、
手延べとはいったい何なのかという気にならないでもないが、
ロボットによる手延べそうめん店がオープンしたとのこと
何やそれと思ったが、どうやらロボットアームでゆでるところが見物できる模様。配膳もロボットらしい
その他どれぐらいロボットがやってくれるのか気になるが、体験した人はいないだろうか
他にもロボットを前面に出したような飲食店は増えているのかな
手延べとはいったい何なのかという気にならないでもないが、
ロボットによる手延べそうめん店がオープンしたとのこと
何やそれと思ったが、どうやらロボットアームでゆでるところが見物できる模様。配膳もロボットらしい
その他どれぐらいロボットがやってくれるのか気になるが、体験した人はいないだろうか
他にもロボットを前面に出したような飲食店は増えているのかな
世界保健機関 (WHO) の国際がん研究機関 (IARC) と食糧農業機関 (FAO) /WHO合同食品添加物専門家会議 (JECFA) は 14 日、アスパルテームの健康への影響に関する評価を発表した (ニュースリリース)。
本件は 6 月末に Reuters がスクープしたので目新しさには欠けるが、IARC がアスパルテームを評価するのは今回が初、JECFA は 3 回目となる。IARC ではアスパルテームのヒトにおける発がん性の証拠はわずかしかないとして、がんを引き起こす確実性レベルを 4 段階の 3 番目にあたるグループ 2B に区分。JECFA ではこれまで通り 1 日の許容摂取量を体重 1 kg あたり 40 mg であることを再確認した。たとえば、体重 70 kg の成人がアスパルテームを 200 ~ 300 mg 含むダイエットソフトドリンクだけで許容摂取量を超えるには、9 ~ 14 缶以上飲む必要がある。
グループ 2B には発がんの可能性があるものの、ヒトにおける証拠はわずかであり、実験動物での証拠も不十分な物質が区分される。アスパルテームの場合はヒトにおける発がん性の証拠 (具体的には肝細胞がん) や実験動物における発がん性の証拠、がんを引き起こす可能性のある仕組みに関連した証拠がいずれもわずかしかないとのことだ。
日経クロステックの記事によると、2023年7月3日の夜、Facebookの富士通退職者グループ内で物議をかもす投稿があったそうだ。投稿の内容は、最近話題の「Fujitsu MICJET コンビニ交付」関連のトラブルの件。あるOBが危機管理が全くできていないと懸念している、と投稿。これに対し、富士通の執行役員EVP CDXO兼CIOの「福田譲」氏名義でタレコミにあるような投稿がなされたという(日経クロステック)。
nemui4 曰く、
「現役です。問題になっているプログラムは2009年製です。現役製ではありません。自分ごととして『応援』していただけるOB/OGを求めている/リスペクトしていること、分かっていますか? ガッカリする/ありがたく思う。大きく分かれています。皆さん、どうありたいですか?問われているのは皆さんではないかと思います」
この投稿に関しては「現役が困っているのだから原因を作ったあなたたちは文句を言っていないで応援すべきだ、とも読めるが、責任のなすり付け合いをしている場合ではないとの批判もあるようだ。
戦争中でもウクライナ産の穀物の輸出を妨害しないとした国際協定が18日、ロシアが延長に同意しなかったため失効した。次いでロシアはオデーサ州の港湾施設などを攻撃、施設が損傷した他、6万トンの穀物が炎上した。さらに今後「ウクライナの港に向かうすべての船舶は軍事物資を輸送している可能性があるとみなす」と発表。船舶を攻撃する可能性を示唆した。世界的な穀物価格の再上昇などで影響が広がりそうである。
今回発見されたのは2014年に隕石として地球に落下した「CNEOS 2014-01-08」の破片とみられる小球体。「CNEOS 2014-01-08」は史上初の恒星間天体として話題となったオウムアムアより早くに飛来した天体だが、2019年に軌道と衝突速度の解析結果から実はこれも恒星間天体だったのではという報告がなされている。隕石はパプアニューギニア沖の太平洋上に落下したため、海底から鉄を主成分とする粒を採集し、その中から地球外由来と思われる小球体が50個以上発見されたとのこと。ただし、この小球体が本当に「CNEOS 2014-01-08」由来であるかには多くの異論もあるようだ。
ZDNetによるとPCのセキュリティ対策としてはLinuxが最適なそうだ。誰もがあまりにも長い間Windowsを使い続けてきたためにハッカーはその弱点をよく知るようになったゆえに大量の標的を背負ってしまったが、>Linuxは何十年にもわたって標的になってこなかったがためにMicrosoftでは太刀打ちできないレベルのセキュリティを備えるようになったという(ZDNET Japan)。
他にもLinuxの方がWindowsよりも安全だと言える理由を少なくとも4つあると述べている。
・ユーザーの権限
・ソフトウェアのインストール方法
・オープンソース
・アップデートの頻度
でもそれってユーザーが増えなかっただけであり、ユーザーが増えたらLinuxも標的になるんじゃないの?とタレコミACは思っている。ディストリごとに操作がバラバラなGUI、未だに避けられない黒い画面のターミナル、わからなければ基本的に自力でなんとかいけないサポート体制と初心者には決して優しくない姿勢がLinuxデスクトップが普及しない要因ではないのだろうか。この記事には初心者向けと書いてはいないので言い訳はどうとでもなるかもしれないだろうが、妙にLinuxを推したがる人は手取り足取り教えていただけないだろうか。
米政府は 18 日、スマートデバイス向けのサイバーセキュリティ認定およびラベリングプログラム「US Cyber Trust Mark」プログラムを発表した (ホワイトハウスのプレスリリース、 FCC のプレスリリース: PDF、 動画、 The Verge の記事)。
プログラムは米連邦通信委員会 (FCC) のジェシカ・ローゼンウォーセル委員長が提案したもので、米国人がより安全でサーバー攻撃に対する脆弱性のより少ないスマートデバイスを容易に選択できるようにすることを目指す。FCC では盾をデザインしたロゴの商標を米特許商標庁 (USPTO) に出願しており、意見募集を経て 2024 年の開始を目指すが、既に Amazon や Best Buy、Google、LG、Logitech、Samsung がプログラムの支持を表明しているという。
米国立標準技術研究所 (NIST) ではプログラムのサイバーセキュリティ要件策定を 2023 年末までに完了する計画で、プログラムが開始されればすぐにでも要件を満たす製品でロゴを見るようになることが期待される。FCC では認定製品で QR コードを使用して登録データへアクセスできるようにすることも計画しているとのことだ。
「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」