iSyncパブリックベータ配布開始
タレコミ by Acanthopanax
アナウンス:スラドとOSDNは受け入れ先を募集中です。
Ver. 5.6対応のラクダ本が9/25付けで出版されましたが、Vol.1と2で 厚さ4cm x 2, 価格5300+4700=10,000円(税抜き)です。 私は半泣きながら勢いで買いましたが、皆さんはどうされますか? 置く場所などの取り扱いにも不便だし、ちょっと困惑しています。本当に細かい所なんかを確認する時には、ラクダ本って必要ですし、 でもこの厚さじゃ持って歩けないから会社か自宅のどちらかに置く ことになりそうですし、まったく困ったもんです。
イーレッツが新製品「CDシュレッダー」(仮称のはずなんだが…(笑))の名称を募集している。イーレッツ側で用意した候補から選ぶ方式と新しい名前をメールで連絡する方式の2とおりの口が用意されている。候補名について、ASAHIパソコンNEWSは「相当にバカバカしい」の一言。応募期限は10月6日まで。
一方、一台扇風を巡って、なにやらきな臭い事態が起きている((1)、(2))。トップページには「『ゆらぎ』モードでないのに頻繁に停止する現象が発生しましたら、support@e-lets.co.jpまでお問合せください。」という告知が出ているが、イーレッツ側でも原因が絞り切れていない模様。
アップルのページからOSX, Palm, iPodユーザ待望のiSyncのベータ版がダウンロード可能になってます。 bluetooth携帯電話も対応のようですが、日本で売られてるモデルでは無理なのかな?
みなさんが最もこだわるPCのパーツって何でしょうか?
- CPU
- メモリ
- マザーボード
- ハードディスク
- ビデオカード
- サウンドカード
- CD/DVDドライブ
- ネットワークインタフェース
- キーボード/マウス
- ケース
「どんなOSでもEmacsを..」という Emacs 星人のみなさま、 Windows 上で利用できる Emacs の一実装である Meadow の次期バージョンの手前の Meadow-1.99 alpha が小関氏のページでリリースされています。 元となっている Emacs のバージョンが 21 になっていたりと、結構新しさを感じる構成になっています。 ということで、Meadow-1.99 試してみてみて。
9/27大手新聞社各紙にて、玩具メーカーのタカラから犬語翻訳機が発表されました。その名も、「バウリンガル」。 タカラHP>http://www.takaratoys.co.jp/bowlingual/index.html で、製品概要が確認できます。 なんでも、声紋分析や、発声/音響鑑定を主業務としている 日本音響研究所>http://www3.alpha-net.ne.jp/users/japaco/ に蓄積された膨大な声紋データと声紋分析技術をもとに開発された “動物感情分析システム”と、動物行動学専門家で動物医師の経験とのあわせ技ということ。(小暮動物病院>http://www.c-a-clinic.co.jp/p1.html) 鳴き声で犬の気持ちを理解できるというだけでなく、なんと、 しつけのスケジュールとその達成度まで、この機械で管理できる。 対応犬種も50種類+雑種まで対応しているというのだから、 製品への、意気込みはかなりのものだろう。 だが、販売価格14800円は、どうだろう。これ「おもちゃ」だよねぇ。 懸命なる読者の皆様は、いつ買いに行きます?
CNNのこの記事 によりますと、 トイレットペーパーを実地に検証し、長さを計測した結果「やはり表示より短い」という結論に達した自治体が、トイレットペーパー会社を訴えたところ、勝訴し、多額(人にもよるとは思いますが、私にとっては-実際の金額は恥ずかしいので元記事を参照)の賠償金を勝ち取った、とのこと。IT業界でも「おい、おかしいじゃないか!」「いや、仕様です」、「この青い画面はなんだ?」「いや、サービスです」ということがいろいろありますが、ま、何事も実際に検証してみることが大切、というお話でした。全く関係ありませんが、ちなみに、うちのトイレットペーパーはたれぱんだのキャラクターの絵柄です。
一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy