国民投票用
タレコミ by hottad
hottad 曰く、
普段の時刻確認方法は? 腕時計 置き時計/柱時計 携帯電話/PDA コンピュータの内蔵時計 117の時報 テレビの時報 日時計/はら時計 hottadへntp
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Links & Lawが2003年7月18日付けニュースで報じたところでは、ドイツ連邦法廷はディープリンクを著作権法上あるいは不当競争法上違法ではないと判決を下したという。
判決はリンクのインターネットにおける重要さを強調し、ディープリンクを原告が拒否したい場合は、技術的な手段を講じるのは原告であるべきだと述べている
本家記事より。記録型DVDの普及やHDDの大容量化、磁気テープ型大容量記憶装置の低価格化等に伴い、コンシューマーレベルでの多連装CD-ROMドライブは市場から消えたが、そのCDチェンジャーを手作りしてしまった人がいる。詳細は当該ページを見てほしい。書き込みにも対応している。フレームのみならず、可能な限りの部品が木製というところが素敵だ。このアレゲたっぷりな御仁、他にも色々な物を作っている。
まずはこの写真 を見て欲しい。 画面右奥に見える銀色の物体が何をするためのものかわかるだろうか?
実はこの銀色の物体、 正体は巨大なカメラであり、 左側の2篇のポスターはこのカメラで撮影された写真である。 芸術家の佐藤時啓氏は人が何人も寝れるほどの巨大なカメラと 共に諸国を行脚し、各国各地の光景を畳3枚ほどの巨大な印画紙に収め続けてきた。 国内でも子供たちにカメラを文字通り体験させるワークショップなどを催している。
携帯のカメラ機能はすっかりおなじみのものとなったが、 我々のカメラ観はカメラが絵を写す魔法の箱だった前世紀からあまり進歩していないように感じる。 科学と技術に対する見方についてもまた然り。 新技術の開発は大いに結構だが、 このように科学・技術と直にふれあう機会を設け、 その「面白さ」を子供たちや非アレゲ人に感じてもらうのも 未来の科学と技術にとってまた大切なことではないだろうか。 先日のストーリーやこのカメラのようなモノが増えることを切に望む。
韓国中央日報の記事によれば、男性が自慰行為を頻繁に行うと前立腺癌が抑制されるとの研究結果が、豪州ビクトリア癌センターから報告されたそうです。英国のNewScientistに詳細が掲載されています。
研究によれば「特に20歳代、毎週5回以上を射精した人は前立腺癌にかかる危険が、そうでない人より約1/3ほど低いことが分かった」そうで、要するに血中の発癌物質が前立腺に滞留し濃縮されてしまうのを防ぎ、精液と共に排出し続ければ発癌リスクが下がるとか。今後の検証によってその有効性が確認されれば男性には朗報となるでしょう。研究を行ったGraham Giles氏も"If these findings hold up, then it's perfectly reasonable that men should be encouraged to masturbate."と述べておられます…とはいえ、近い将来、癌検診やテレビの健康番組等で自慰を推奨する光景が見られるようになったら相当アレゲです。
ところでSlashdot-J諸兄における前立腺癌の発症リスクにも興味深いものがあります。次回のスラッシュ国民投票のネタにいかがでしょうか。
X PRIZEは22日、X PRIZE CUPという新しいカテゴリの創設の提案を発表しました。
X PRIZEは、商業宇宙旅行を活性化するために1996年に始まった賞であり、ルールの骨子は、を最初に実現したチームに$10,000,000とトロフィーを与えるもの。現在、7か国24チームが参加しています。
- 国から資金提供を受けていない、民間・個人のチームであること
- 3人を高度100kmに上げ、安全に帰還することができる宇宙船を作り飛行すること
- 同一の宇宙船で2週間以内にもう一度飛行すること
今回の提案は、これまでのルールに加えてを達成したチームにそれぞれ賞を与えるというもの。
- 最短打ち上げ間隔
- 1回の打ち上げでの最大乗客数
- 2週間での最大総乗客数
- 最高高度
- 最短飛行所要時間
昨年12月の米商務省によるSuborbital Reusable Launch Vehicles and Applicable Marketsというレポートのリリースから活発になってきたX PRIZE各チームの動きは、今年4月のScaled CompositesによるSpaceShipOneの公開と商用有人飛行計画の発表によって激しくなってきています。今回の提案が受け入れられれば、さらに加速するものと思われます。
・・・と言ってもガム(クロレッツXP)ですが。
日本の食品衛生法では使用が認められていない物質が混入して
いたため、とのこと。安全性には問題ないらしいです。
やはり名前が悪かったんでしょうか。
韓国中央日報の記事によれば、男性が自慰行為を頻繁に行うと前立腺癌が抑制されるとの研究結果が、豪州ビクトリア癌センターから報告されたそうです。英国のNewScientistに詳細が掲載されています。
研究によれば「特に20歳代、毎週5回以上を射精した人は前立腺癌にかかる危険が、そうでない人より約1/3ほど低いことが分かった」そうで、要するに血中の発癌物質が前立腺に滞留し濃縮されてしまうのを防ぎ、精液と共に排出し続ければ発癌リスクが下がるとか。今後の検証によってその有効性が確認されれば男性には朗報となるでしょう。研究を行ったGraham Giles氏も"If these findings hold up, then it's perfectly reasonable that men should be encouraged to masturbate."と述べておられます…とはいえ、近い将来、癌検診やテレビの健康番組等で自慰を推奨する光景が見られるようになったら相当アレゲです。
ところでSlashdot-J諸兄における前立腺癌の発症リスクにも興味深いものがあります。次回のスラッシュ国民投票のネタにいかがでしょうか。
「Pentium Mac」待望論。 ZDNetの記事でこんなタイトルのコラムが掲載されている。はじめにこのタイトルを見るとほとんどの人が(特にMacユーザは)「たしかにDOS/V機でMac OS Xが使えれば…」と思うだろう。しかし、このコラムでは単純にOS X on the Pentiumではなく、AppleのハードのみでPentium上で動くOS Xへのアプローチを提言している。たしかに、この案は妙案だ。そうすれば、Appleの(高価でセクシーな)ハードで(デュアルブートはもちろん)Windowsが動くかもしれないのである。私は是非、Appleにこのようなアイディアへのアプローチを試みてほしいと思うが皆様はどうだろう。
とりあえず官房副長官のあべ晋三氏のサイトを見てみよう。背後に謎の文字列が書かれているではないか。
突っ込みたいところは多々あるが、それは歴戦の/.-J諸氏に任せたい。
しびれるツッコミを期待する。
MYCOM PC WEBより、米Lindows.comが今度はCD起動のパソコンをリリースした模様です。前にもコレが$299で発売されましたが、今回は価格が$169とお安くなっている様子。なんでだろうとよく見てみると、ハードディスクを内蔵していないため価格が抑えられたようです。
MacOSX用のシェアウェア、Konfabulatorの最新バージョン1.5がリリースされた。メニューの日本語化に加え、キーボード入力、Drag&Drop、TEXTAREA(複数行表示できる文字列表示オブジェクト)などが新たにサポートされている(ただしTEXTAREAへの日本語インライン入力にはバグが残っているようだ)
Konfabulatorは簡易実行環境とも言うべきもので、widget(ウィジェット)と呼ばれる、XML+Javascript+画像ファイル(主にPNG)などで構成されたパッケージを実行するためのアプリケーションだ。Mac関連の雑誌でも特集が組まれていることからご存じの方も多いだろう。タレコミ人はKonfabulatorのことをyourCat氏の日記で知ったのだが簡単な小物づくりや、ちょっとしたお遊びのプログラムを書きたくなったときなどにとても重宝している。 簡単なプログラミングで見た目のきれいなデスクトップアクセサリが作れるため初心者にも人気があり、数多くのwidgetがフリーで配付されている。1.5からの新機能で、また新しいwidgetが増えることが期待される。
廃校になった小学校校舎を改装し、数学だけをテーマにした常設展示館「オホーツク数学ワンダーランド」が、7月27日北海道網走市にオープンしました。設立および運営は地元市民グループ「ジオマの会」で、顧問はあの秋山仁・東海大教授です。
展示館には秋山教授のグループが製作した数学の定理や法則、概念を視覚・聴覚へ解りやすく伝える作品約三百点が常設展示されるほか、秋山氏の「出前授業」「算数・数学ショー」「市民向け講座」「数学キャンプ」なども行われる予定とか。ジオマの会ほか関係者のページはまだ確認されませんが、よみうり教育メールや北海道新聞の記事にも一部紹介されています。
将来、網走市出身のフィールズ賞受賞者が誕生するかも知れません。
JavsScript ランタイムエンジン Konfabulator の最新版、バージョン 1.5 がリリースされました。Version History によると、キーボード入力、ドラッグ & ドロップ対応、マウスを無視してデスクトップに完全に貼り付く設定などが新機能としてあげられています。Konfabulator は XML と JavaScript で記述された Widget と呼ばれるプログラムを動作させる環境で、Mac OS X の Quartz 描画機構を生かしたきれいなグラフィックが魅力です。ユーザが作成したゲーム・各種ティッカー・システムユーティリティ等の数多くの Widget が Widget Gallary で公開されています。詳細なリファレンスもありますので、さて何か作ってみようかな。
情報処理振興事業協会のウェブサイトにて、平成15年度未踏ソフトウェア創造事業(未踏ユース)の公募結果が公開されました。平成15年度未踏ユースのページからたどれます。面白そうなものはというと(知人も何名か採択されているので、それを避けるならば)松村耕平氏の「LEGOブロックを使ったLEGOマインドストーム開発環境」とか、岡浩司氏の「空想大陸創造計画」あたりですか。内容が分からないので、おのおののプロジェクトの要旨を閲覧できたらいいのに、というのが不満点です。ちなみに採択開発者の最低年齢は18歳、最高年齢は27歳、平均年齢は23.2歳とのこと。
SARS問題で一躍有名になった国立感染症研究所の感染症情報センター。最近トップページに「リンクを貼る場合は許可が必要です」という文章とダウンロード用の許可申請書がアップされた。許可申請書には、リンクを設定したページのイメージのコピーを添えること、こちらの指示に従うこと、許可が出るまではリンク禁止、と書いてある。
Englishページの方はどうかと見ると、リンクをしようとする者は電話をかけてください、だそうだ。
リンクに許可など必要ないというのは、ネットで情報を発信する者が最低限押さえておくべき認識だと思うのだが、どうだろう。
これが公的機関がやってることだというのは寒い話だ。
こんなことで、日本の感染症対策は大丈夫なのだろうか。
無許可リンク
http://idsc.nih.go.jp/index-j.html
192.168.0.1は、私が使っている IPアドレスですので勝手に使わないでください --- ある通りすがり