秋葉原の絵売り、裏通りにも進出
変貌止まらぬ秋葉原であるが、駅前などでは相変わらずおねーちゃんが 「ギャラリー」へカモ^H^H^H^Hお客さんを連れ込み、しまいにはなんか 滅茶苦茶高いリトグラフを買わされてしまうという光景が繰り広げられている。
そんな「ギャラリー」が、ついに秋葉原の裏通りにも進出を始めた。
店舗の名前は「ギャラリーBRAVE」。なんとその場所は、あの秋月電子通商と千石電商の間である!
この通り(秋月通り)は以前より電子部品やジャンクを扱う有名店が立ち並ぶ超コアな場所。
表通りの勧誘は無視できても、こんなコアな場所ど真ん中で絵葉書配られたら鬱陶しいと思う人もいるのでは?
そんな私は部品を買いに千石と秋月の間をうろうろと往復していたら、往復のたびに馴れ馴れしく声をかけられて ぶち切れそうになりました。邪魔だってば…。
秋葉原の弱体化?それとも変質?古きよき秋葉原はもうどこにもなくなってしまうのだろうか? スラドのみんなは、どう見る?
参考:秋葉名物◆絵売り女◇9人目 『アートアドバイザー??』