国民投票用:思い出の残し方
タレコミ by sinkope
sinkope 曰く、
思い出の残し方
・自筆日記につける
・写真に撮る
・ビデオに撮る
・心に焼き付ける
・品物を保存
・テキストで保存
・ネットに放流
・つか思い出ください
アナウンス:スラドとOSDNは受け入れ先を募集中です。
思い出の残し方
・自筆日記につける
・写真に撮る
・ビデオに撮る
・心に焼き付ける
・品物を保存
・テキストで保存
・ネットに放流
・つか思い出ください
ITmedia の記事より。オープンソースのネットワーク侵入検知システム「Snort」のバージョン 2.4.0〜2.4.2 に含まれる Back Orifice プリプロセッサにバッファオーバフローの脆弱性が発見された(JPCERT/CC の注意喚起)。この脆弱性は UDP パケット1つで簡単に悪用できる上、Back Orifice のデフォルトポート 31337/UDP に限定されないため、ワームの拡散に繋がる恐れがあると指摘されている。対策としては Back Orifice プリプロセッサを無効化するか、バージョン 2.4.3 にアップグレードする事。利用サイトでは早急な対処が必要だ。
GTK+ベースの電子メールクライアント、SylpheedのWindows版βをリリースしました(リリースノート)。これが初の公式なWindows版のリリースとなります。現在のSylpheedは単一のコードベースからWin32版とUnix版のバイナリを生成できるようになっています。 設定ファイルやメッセージのデータはUnix版と完全に互換性があるので、相互にデータを移行することができます。
また、以前のGTK1ベースのsylpheed-win32とは異なり、GTK2ベースとなった現在のWin32版は安定性、実行速度、Windows環境との親和性などが大きく向上しています。現時点(2.1.4)で基本的な機能についてはUnix版とほぼ同等の完成度に達しています。 最終的にWin32版はUnix版と同等の機能が実装される予定ですが、現在は一部の機能が未実装となっています。
Unix系で動作するメールクライント「Sylpheed」の、Windows版がリリースしました。 まだベータバージョンですが、設定ファイルなどはUnix版と完全に互換性があり、基本的な機能はUnix版とほぼ同等の完成度との事。 今後はUnix版と同時にリリースしていくそうです。
すぐ試したい人は、必要なファイルをすべて同梱されたコンパイル済みバイナリ (Windows 2000/XP用)が用意されています。
株式会社ウィルコムは10月19日「W-SIM(RX410IN)」、「W-SIM」対応音声端末「WS001IN」、「W-SIM」対応データ端末「WS002IN」を11月25日より販売する、と発表した。音声端末はWebを通じてセットで限定数販売されるとのこと。なおデータ端末は一般の量販店でも販売される。
W-SIMとは抜き差し、無線通信技術を搭載し、電話帳などの個人情報を合わせ持つ、汎用性のある多機能通信モジュール。これを用いることで一つの契約で音声端末とデータ端末の両方を使う、といったことが可能になる。
また明日10月20日には赤坂プリンスホテルにて、Windows Mobileを搭載した、スマートフォンPHSの発表が行われる。
asahi.com の記事に依ると,ヤフーのニュース速報そっくりの偽ページが作られ「中国軍 沖縄に侵攻」という偽記事が掲載されたとして,配信元とされた共同通信社では信用棄損や偽計業務妨害の疑いで被害届を出す検討を開始している。
で,コレが問題の偽ニュースのキャプチャ画像。
元々この話は2ちゃんねるのネタが発端で,殆ど見てない私の記憶ですら 9月には出ていた話題(日付は違ってた筈)なのだが・・・なお「見事に引っ掛った」のか「ネタとして」なのか,幾つかのブログで記事になってるのを確認出来た。
#部門名「ネタをネタと見抜けない人に(ry)」とか書いて見る。
OpenBSD Journalの記事によると、OpenBSDは2005/10/18で10周年を迎えたとのことである。10歳の誕生日、おめでとう!
ちなみにopenbsd-miscのメーリングリストでは、10/14が10周年と勘違いしたユーザによるフライングがあったりと(Theo de Raadtによる指摘)、何月何日をOpenBSDの「誕生日」とするかに一悶着があったようだ。
MYCOM PCWEBの記事より。MSは自社製品のセキュリティに関する報告会「Security Summit 2005 Fall」を開催した。発表された主な内容は以下の通り。まず、IE7では、
- ActiveXがデフォルトでオフ
- フィッシングサイトの可能性がある場合にアドレスバーが黄色に変わりユーザに警告を発する。
- 更にユーザがMSN Safety Serviceにその内容を通報することができる。
- 結果、同サイトがフィッシングサイトである可能性が高いと判断された場合には、ユーザが該当サイトへアクセスするとアドレスバーを赤色で表示するだけでなく、サイトへのアクセス自体がブロックされる
Windows Vistaでは、
- ActiveXからは「Temporary Internet Files」以下の仮想フォルダにしか書き込みができなくなる
- バックグラウンドで動作するサービスごとに改めて必要な特権を精査してセキュリティを向上させる
- ファイアウォール機能の強化
- 管理者以外のユーザでの利便性向上により、Windowsユーザの多くが管理者権限でPCを利用している状況を改善させる
- TPMチップを搭載したPCにおいてHDD全体を暗号化する「セキュアスタートアップ」機能などを追加
また、それ以外のツール関係では、
とのことだ。
- AntiSpywareは、正式版についてもWindowsの正規ユーザに無償提供
- AntiSpywareの日本語版は2006年中にWindows XP版がリリース
- Microsoftが今年2月に買収した米Sybari SoftwareのAntigenも、Microsoftブランドで新しいバージョンを提供
- 一般ユーザが簡単に自らのPCの安全性を検査できるようにするサービス「Windows OneCare」(現在ベータテスト中)を来年以降提供
「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常