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NanaP 曰く、
米国のIT業界団体が、発足25周年を記念して行った投票結果を発表。
一位はビル・ゲイツ氏(Microsoft)
二位はスティーブ・ジョブズ氏(Apple)
三位はマイケル・デル氏(DELL)
四位はライナス・トーバルズ氏(Lynax)・サーゲイ・ブリン氏(Google)とラリー・ペイジ氏(Google)のタイ。
記事本文
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0711/10/news002.html
だれか肝心な人が抜けているような気もしますが、
なんか順当すぎて面白くない気もします。
だれですか?初音ミクなんていってる人は。
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espy 曰く、
私のお墓の前で
- 泣かないで下さい
- 沸かないで下さい
- 咲かないで下さい
- 吐かないで下さい
- 書かないで下さい
- 焼かないで下さい
- 眠ってなんかいません
- 僕は死にましぇん
752879
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DDIポケットの研究。 曰く、
/.を御覧の方でPCやPDAはモバイルツールとして、持ち歩かない人でも、ケータイを普段持ち歩かれない方はあまり居ないのではないかと思います。持ち歩く人が限られるPCやPDAと違い、多くの人に常に持ち歩いてもらえるケータイには、現在、さまざまな機能が搭載されており、それらの機能をいつでも気軽に使えます。
陳腐な例になりますが、
例えば、デジタルカメラをわざわざ普段持ち歩くほど使わない人でも、ケータイに内蔵されていれば、いつでも気軽にカメラを持ち歩く事になります。また、ケータイサイト、PCサイトの閲覧機能も搭載されている為、ウェブブラウジングの為の専用デバイスを持ち歩いたりもせずに済むでしょう。
そんなPCやPDAなどのモバイル機器や、デジタルカメラなどの専用機器を持ち歩くのが面倒臭い方でも、自然に持ち歩いて使えるケータイというモバイルデバイスですが、みなさんはどの様に使われていますか?
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pinbou 曰く、
本家/.の記事より。IBM Global Business Servicesが、「従来型広告
の終焉」(The End of Advertising as We Know It)と題
したレポートを発表した(プレスリリース、全文PDF、
サマリPDF)。このレポートでは、広告業界は今後5年の間に、今まで
の50年間よりも大きな変化に見舞われるだろうと予測している。レポート
で提言されている内容としては、
- 放送者は、今後は大衆向けではなくよりニッチな消費者層に合わせて
番組作りをすべき
- 流通業者は、今後はより対象を絞った、インタラクティブな広告を様々
なマルチメディア機器を介して行うべき
- 広告代理店は消費者思考のブローカーになり、広告費用を爆発的に増
える選択肢の中で割り当てるべき
- 広告に関わる関係者は、広告が伝統的な中間業者を通さずオープンに
やりとりされる世界に備えるべき
などが挙げられている。
752877
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masakun 曰く、
NIKKEI NETの記事によれば、ウォルト・ディズニーの日本法人とソフトバンクは日本の携帯電話事業での包括提携で大筋合意に達し、来春をめどにソフトバンクモバイルの通信網を借りて、MVNO(仮想移動体通信事業者)として一般向けの携帯電話事業に参入する。
今日の日本経済新聞の紙面(第7面)によれば、昨年MVNOとして米国の携帯電話市場にDisney Mobileとして参入したが、動画配信サービスに不可欠な第三世代携帯の普及が遅れていたり、端末の販売拠点確保にも失敗するなど、2007年12月31日にサービスを中止するという。今回日本に進出するにあたっては、キャラクターをデザインした端末やディズニーアニメの優先配信などで競合他社と差別化を図る一方、ディズニー端末の販売拠点が全国のソフトバンクモバイル販売店となるようだ。ソフトバンクモバイルといえば今までも白青橙色という色とりどりで複雑な料金プランだったのに、さらに来年からはディズニーブランドのプランが加わるということで、販売店の皆さまからの悲鳴が聞こえてきそうだ。
はたしてディズニーの日本進出は成功するだろうか。
752876
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やせてるのでAC 曰く、
やや旧聞に属しますが、BoingBoing
で、「太っているほうが死亡率が低い」という話が紹介されていました。
ニューヨーク・タイムズの元記事によると、これは米国立がん研究所
や米国疾病予防管理センターの研究者が中心となって行った研究で、研究
結果は専門誌Journal of the American Medical Associationに発表され
たそうです。
この研究によれば、肥満の人は、アルツハイマー病やパーキンソン病、感
染症や肺の病気といった病気で死ぬ可能性が「ノーマルな」体重の人より
もはるかに低く、肥満の人が罹りがちなガンや糖尿病、心臓病といった病
気による死亡率の上昇を考慮に入れても、この結論は代わらないとのこと。
よって、死亡率ということだけを考えるならば、「理想体重」という概念
を再検討しなければいけないだろうと述べています。