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2008年9月 記事 / 日記 / コメント / タレコミ
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2008年9月23日のタレコミ一覧(全4件)
35612 submission
ニュース

Shibuya.lisp テクニカルトーク#1開催 47

タレコミ by Anonymous Coward
あるAnonymous Coward 曰く、
スラッシュドットの皆様はLispについて
どんなイメージを持っているだろうか?
カッコが多い、仕事場のできる奴がEmacsを使ってた、
業務で使っているところあるの?
ポールグレアムがLispで成功したらしいけど本当なの?・・・

そんな疑問が一気に解決されるかもしれない。

Shibuya.lispがテクニカルトークを開催する。

Shibuya.lispの結成にあたって「Lispの時代」と題して次にように述べられている。

このような歴史と時代の変化の追い風を感じ取り、私たちは自然と気づいた。
「もはや Lisp を避ける理由はない。それどころか Lisp を使うべき理由はたくさんある」と。
Lisp とその派生言語の楽しさと素晴らしさを伝えるために私たちは本日 Shibuya.lisp を結成した。
と、決意の程が伺える。

プログラムによると、

「50万行オーダーのプロジェクトを俺Lispで書く(仮) 」等タレこみ子には興味深い内容が。

参加申し込みはこちらから。
懇親会申し込みはからShibuya.lispで。

#以下、コメントです。
#編集者の皆様、お疲れ様です。
#
#トピックをニュースにしましたがもし可能であればお手数をおかけして申し訳ありませんが
#Lisp/Shchemeを増やして頂けませんでしょうか? お願い致します。

情報元へのリンク
35622 submission
ハードウェア

[タレコミ] 日本Shuttle、7型タッチパネル液晶搭載ベアボーンを発売 12

タレコミ by kirara(397)
kirara(397) 曰く、
PC Watchの記事日経PCオンラインの記事によれば、日本Shuttleが7型タッチパネル液晶搭載キューブ型ベアボーン「D10」を9月19日に発売したらしい。すでに店頭にも並び始めている
主な仕様は
  • 本体サイズ:200×305×180mm(幅×奥行き×高さ)
  • ディスプレイ:800×480ドット(WVGA)タッチパネル式7型ワイド
  • チップセット:Intel G31 Express
  • 対応CPU:TDP 65W以下のCore 2 Duo、Pentium Dual-Core、Celeronなど
  • メモリスロット:DDR2-667/800対応スロット×2(最大4GB)
  • ストレージインターフェイス:SATA×2、IDE×1
  • ドライブベイ:3.5インチ×2、5インチ×1
  • 拡張スロット:PCI Express x1
  • 電源:100W
となっている。詳しくはD10のSpecificationsを参照の事。
なお、日本Shuttleの直販サイト「Shuttle Direct Shop」で、同ベアボーンを使用したBTOのPC「D1000B」も同日に発売している。

自宅サーバー用途などに最適かも知れない。貴方もお一ついかが?
35648 submission
Windows

Windows 7 betaのスクリーンショットが漏れる 123

タレコミ by ヒャマモト
ヒャマモト 曰く、
本家/.でも話題(http://tech.slashdot.org/article.pl?sid=08/09/23/0145208)に上がっているようですが、Windows7のベータ版のスクリーンショットが漏れたようです。(http://www.thinknext.net/archives/2268) ブログのスクリーンショットを見る限りはWindows Vistaと同じようなUIになっています。

情報元へのリンク
35656 submission
宇宙

JAXAが小型衛星を毎年1機打ち上げる方針を発表 16

タレコミ by kenmine
kenmine 曰く、
読売新聞の記事によると、宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、今後10年間、毎年1機づつ技術実証用の小型衛星を打ち上げる方針を決めたとのこと。宇宙空間での実証実験の機会を増やすことで、衛星用機器の開発期間を短縮するのが目的。

人工衛星に搭載される機器は、温度変化や宇宙線、打ち上げ時の振動などに耐え、軌道上で確実に作動することを要求される。そのため、充分な実証実験が必要で、現状では実用化までに10年程度の時間がかかっているが、開発コストが数億円で済む100Kg級の小型衛星を、H-ⅡAロケットに相乗りして継続的に打ち上げ、実証実験の機会を増やすことで、実用化までの時間を半分の5年程度に短縮できるとのこと。開発期間を短縮することで搭載機器の高性能化を図り、国産衛星の国際競争力を高めることが狙い。
JAXAでは過去に、技術者の人材育成と技術習得を目的として、若手職員を中心に設計と組立をJAXAで行った50Kg級の小型実証衛星 「マイクロラブサット1号機」を製作し、2002年にH-ⅡA4号機の副衛星として打ち上げ、小型衛星の基礎技術を研究した経験がある。

1機目となる「SDS-1」は、温室効果ガス観測技術衛星(GOSAT)を打ち上げるH-ⅡA15号機に、東大阪宇宙開発協同組合が開発した「まいど1号」など他6機の副衛星とともに搭載され、2008年度中に打ち上げられる予定。

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身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人

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