「プリキュア」をモチーフにしたシルバーアクセサリ
大人のお友達も多い「プリキュア」シリーズの「ハートキャッチプリキュア!」をモチーフにしたシルバーアクセサリがプレミアムバンダイより発売される。ペンダントとピアスで、それぞれキュアブロッサムとキュアマリンモデルが用意される。一見するとプリキュアとは分からないデザインだが、さすがに大きい男の子にはハードルは高い。
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アナウンス:スラドとOSDNは受け入れ先を募集中です。
大人のお友達も多い「プリキュア」シリーズの「ハートキャッチプリキュア!」をモチーフにしたシルバーアクセサリがプレミアムバンダイより発売される。ペンダントとピアスで、それぞれキュアブロッサムとキュアマリンモデルが用意される。一見するとプリキュアとは分からないデザインだが、さすがに大きい男の子にはハードルは高い。
企業が使うならともかく、一般家庭で使うだけならあんな大金叩いて新OSへ移行する必要
もないだろw
7や8へ移行する奴らチキンだなww
ネットするだけならアダルトサイトでも行かない限りウイルス感染は無いわw
イランがはじめて2011年12月に拿捕した米国の無人航空機のデータにアクセスできた証拠を公表し、イランテレビが報じた。四月のイラン軍の公式アナウンスでは情報収集システムとハードディスクをデコードしたものの、わずかな成果しかないとしていたが、今回新たにリリースされたビデオには、アフガニスタンのカンダハール空域周辺を飛行していた無人航空機の活動記録、監視されていた建物の映像、カンダハールで駐機する様子などが含まれている。
興味深いことに、無人航空機の情報削除機構は、制御を失った時点で作動しておらず、データ復旧が可能だった。米国は、アフガニスタンとイランの国境地域をパトロールしていただけだと主張しているが、どうしてイラン領空の225kmも内側で発見されたのかは説明しておらず、なぜ不時着したのかは明らかになっていない。
2011年12月9日には、イランは領空侵犯で、国連安全保障理事会に正式な訴状を提出したものの、米国はわずか三日後に一切謝罪せずにドローンの返還を要求している。その後、昨年11月にもイランは米国のプレデターをペルシア湾上で拿捕している。このときも米国は公海上であるとして返還を要求している。
なお、イラン自身も無人航空機の開発を進めており、Shahed-129(2012年)や、Saeghe、Mohajer、Karrar などの映像を公表している。とくにMohajerに関しては1985年に開発され1990年代のアフガニスタン内戦などで実戦投入され、少なくとも5カ国に輸出されるなど、イランの無人航空機開発は一日の長がある。
http://rt.com/news/iran-us-drone-decoded-609/
http://www.guardian.co.uk/world/2013/feb/07/iran-footage-cia-spy-drone
7日の衆議院予算委員会での発言が話題になりました(ITmedia、MSN産経ニュース)。中国海軍の艦船が海上自衛隊の艦船に対しレーダー照射した事件を、民主党の原口議員が小野寺防衛大臣に問いただした際、衆議院インターネット審議中継によると、
原口「場所はどこで起きました?」
小野寺「部隊の運用上ぎりぎりの線でお話させていただきますと、東シナ海の公海上、日中中間線の日本側ということになります」
原口「日本側で起きているわけですね。総理、こういう情報を出すときには国際的な情報戦にはいっています。(略)小野寺さんが今ある中で厳しい答弁をしているというのは評価しますよ、しかしもう相手に場所わかっているじゃないですか。だってレーダー照射までしているわけですよ。Google Earth かなんかでみれば分かりますよ、どこに日本の艦船がいたか。」と、まるで中国側が Google Earth をみれば「どこに日本の艦船がいたか」分かってしまうかのように、発言した模様。しかしこの解釈には異論があって、「レーダー照射された緯度経度をGoogle Earthで確認すれば場所は分かるだろう」(ITmedia)と擁護する向きもある。とはいえ日本は Google 頼みかもしれないが、中国ならそこは天地図ではないかと思ってみたり。予算委のやりとりでは Google Earth に関する発言が華麗にスルーされてしまったが、いったいあの発言の真意は何だったのだろう。
Ubuntuの開発元であるCanonicalのCEO「Mark Shuttleworth」氏は、UbuntuをOSに採用したスマートフォンを2013年10月にユーザーに提供できると発表した。スマートフォン版Ubuntuは2月下旬に開発者向けに公開される予定。この開発者版はSamsung製Galaxy Nexusに最適化されて提供される形になるという。10月発売予定の製品版Ubuntuスマートフォンがどのメーカーから発売されるかは不明(The Wall Street Journal、arstechnica、CNET、本家/.)。
なお、現在、Ubuntuコミュニティではスマートフォン用の電子メール、カレンダー、時計/アラーム、天気、ファイルマネージャ、ドキュメントビューア、YouTubeおよびFacebook、そしてTwitterといったコアアプリケーションのUIラフデザインを提示中。アプリケーション設計ガイドラインなどを作るため、デザインや機能などについて意見を募集しているとのこと。
1月25日にGoogle画像検索がデザインを刷新した。新デザインは検索結果からサムネイルをクリックするとフルサイズの画像が表示され、別のサムネイルを選ぶと拡大画面も切り替わる。この新しいレイアウトは直感的に使いやすいとユーザーからの評価が高い。しかし、その一方で画像の元サイトにアクセスせずにすんでしまうことが多くなった。このため、元画像の著作権保持者やWebマスターは、誰が画像にアクセスしたのか分からない上、サイトへの誘導が行われないことからは評判が悪い。実際にWebパブリッシャーの多くがGoogle画像検索のデザインが変更されてからトラフィックが激減、(広告などの)収益が落ちたと報告している。現在、米国内ではWebパブリッシャーがGoogleに対して画像を盗んだとして集団訴訟を行う動きがあるとしている(Webmaster Central Blog、dreamstime、SEARCH ENGINE、change.org、本家/.)。
日本人学者 カイコ蛾を操れるロボットを開発 (ビデオ) http://japanese.ruvr.ru/2013_02_07/103772267/東京大学先端科学技術研究センター・助教の安藤規泰(あんどう のりやす)氏と彼のグループは、蛾がそのドライバーとなったロボットの助けを借りて、蛾の脳において目的地への道の選択に関わっているニューロン(神経単位)の研究をしてきた。彼らが作ったロボットは、オモチャの車を思わせるが「ハンドル」の代わりとなるのは、小さな穴にセンサーが挿入されたテニスボールだ。これらのセンサーはボールの回転を追い、車輪の方向を同じ方向へ変える。 実験の際、学者らは、カイコ蛾の雄をボールに乗せ、雌のフェロモンを含んだ昆虫サイズの「檻」の中に入れた。すると蛾は、交尾ダンスを始めた。 驚いたことに、蛾はかなり速くロボットの操縦法を学習した。学者らは、交尾ダンスを観察し、蛾の脳のこの部分の働きを完全に模倣するため十分な情報を集めた。安藤助教と彼の同僚の話では、自分達の次のプロジェクトは「デジタル昆虫」の製作になるとの事だ。
釣り師の釣り堀として名高いYahoo! 知恵袋に「OOM Killerに亭主を殺されて一年が経ちました。」という質問が寄せられている。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12101532002
まだ回答者は居ないようだが、センスのある回答を出せる猛者はいないのだろうか?
# はてブで「/.でやれ」とのコメントが付いていたのでタレこんでみました
http://b.hatena.ne.jp/entry/detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12101532002
アキバ総研の記事によると、2/1より牛丼・お皿等が50円ずつ値上がりしたそうだ(牛丼並が450円)。政権交代によるインタゲとは関係ないかもしれない。記事では、「もしかすると、創業以来初の値上げなのかもしれない。」と推測されているが、古参/.Jerで、もっと安かった時代を知っているお方はいるだろうか。
http://akiba-souken.com/article/akiba/15480/
http://sankei.jp.msn.com/science/news/130208/scn13020808180000-n1.htm
http://www.takaratomy.co.jp/products/homekite/
本日、2013年2月8日、ジャストシステムから「一太郎2013 玄」が発売された。
宣伝において強調されているメリットは
①感太という、感覚的に言葉を選べるツールの搭載
②赤目補正を含む写真レイアウトの補正機能
③校正支援機能の強化
④電子書籍「EPUB 3」への対応
⑤ATOKの類推機能強化
である。
私は人との融通の都合上MS-WORDでなければならないのだが、日本語入力の際には一太郎の方が良いという人も多いと思う。
実際に自分のパソコンにも一太郎2004がなぜかインストールされているのだが、昔使っていて悪くないと思っていた。
一太郎ユーザが世界標準になる事をなぜかバブルの頃は子供ながらに夢想していたのだが、今から出来ないだろうか?
以下、リンク先の引用です。
カナダの通信機器大手、ブラックベリー(旧リサーチ・イン・モーション=RIM)は7日、日本でのスマートフォン(スマホ)の販売から撤退する方針を正式に発表した。
1月末から英国などで新たな基本ソフト(OS)を搭載した製品の販売を始めたが、シェアが1%未満に落ち込んだ日本では発売を見送る。
ブラックベリーは同日の声明で「日本は当社にとって主要市場ではなく、
新OSを搭載したスマホを発売する計画は現時点ではない」と説明した。
ただ、「既存顧客のサポートは続ける」としている。
http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1302/08/news053.html
有胎盤類の祖先の姿が分かったとのこと。毛に覆われ、長いしっぽの生えた小さな生物で、その重量は6グラムから245グラム程であったようだ。恐竜絶滅後、哺乳類は爆発的に進化していったという(本家/.、Science記事より)。
この生物は昆虫を主食とし、木登りも行っていたとされる。また、一度の出産で生まれる子供の数は一匹。脳構造は複雑で、嗅覚を司る脳葉と、右脳と左脳を繋ぐ脳梁を持っていたという。
この生物は化石で発見されたのではなく、発掘された化石に含まれる情報をもとに推論された仮説上の生物であるとのこと。現在も生存する哺乳類種の大部分が有胎盤類に分類されており、人間もこれに含まれる。
個人製作のWebページだと「工事中」のコンテンツがあっても許される雰囲気があるが、(個人製作の)Webサービスだと「すべての機能が完璧に動作する事」を前提に公開しなければ叩かれるような雰囲気がある。(叩かれるという言い方はおかしいかもしれないが)
もちろん「β版」として公開するのもアリかもしれないが、その「β版」もほぼ完成している事が前提になっている。
ただ、個人的には(予期できない)重大なバグ等を防ぎたいので「α版」としていくつか未完成でも公開したいと思ってる。
問題なのは、「どのぐらいの完成度でα版リリースをすべきか」という事である。
(見た目はデフォルトで)最低限の機能が動く状態でリリースした方がいいのか、多少荒削りでもデザインを整えてから公開すべきか/.J 諸兄方の意見を聞きたい。
吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人