えろげメーカーなど中小企業向けアクティベーションシステム
タレコミ by Anonymous Coward
あるAnonymous Coward 曰く、
21日の日経新聞などにイーディーコントライブがアクティベーションシステムを発表したとの記事がありました。
このシステムはネットに流出したゲームなどの違法コピーへの対応に悩む娯楽用ソフト会社へ売り込みたい書いてあり、利用料も月3000円程度の基本料金と購入者の登録一件ごとに150円の認証料とまずまずの値段です。
この会社過去にProRingという製品で成年向けゲームの審査を行うコンピュータソフトウェア倫理機構の推奨を受けていた実績もあるようですし、今回のPlay-Gateもえろげに採用されるこもとあると思いますが、えろげをオンライン認証するのはちょっといやだなぁ、私などは思うのですが皆さんはどうなのでしょう?
1月21日/日本経済新聞 朝刊
http://www.nikkei.co.jp/news/tento/20040121AT2E2000R20012004.html http://it.nikkei.co.jp/it/news/index.cfm?i=2004012007502j0
イーディーコントライブ プレスリリース
http://www.ed-contrive.co.jp/html/ir/ed-line_ws/040121.html
商品ページ
http://www.play-gate.com/
コンピュータソフトウェア倫理機構のアクティベーションシステム公募のお知らせ
http://www.sofurin.org/act031120.htm