実際には、「Windows Vistaや.NET Framework,Windows Server 2008,SQL Server 2008,Office 2007,Exchange Server 2007,Office SharePoint Server 2007の通信プロトコルやAPIに関する、技術情報」とのことで、仕様書。 3万ページにも及ぶ膨大なモノらしい。 しかも、これに基づく何かを作っても、ロイヤリティが発生しないとのこと、何ともすばらしい。 参考:Microsoftが相互運用性への取り組みを強化,秘密保持契約対象の技術情報も無償公開 [nikkeibp.co.jp] 参考:Microsoft が「オープン路線」への方針転換を表明 [engadget.com]
何が公開されたのか?ソース?(朝日新聞の誤報) (スコア:1)
実際には、「Windows Vistaや.NET Framework,Windows Server 2008,SQL Server 2008,Office 2007,Exchange Server 2007,Office SharePoint Server 2007の通信プロトコルやAPIに関する、技術情報」とのことで、仕様書。
3万ページにも及ぶ膨大なモノらしい。
しかも、これに基づく何かを作っても、ロイヤリティが発生しないとのこと、何ともすばらしい。
参考:Microsoftが相互運用性への取り組みを強化,秘密保持契約対象の技術情報も無償公開 [nikkeibp.co.jp]
参考:Microsoft が「オープン路線」への方針転換を表明 [engadget.com]
ところが、そのタレコミ先のasahiの記事では、4時間半ばかし「ソースコードが公開された」と報じていたらしい。
参考:Windows が無料になるよ!! [rakuten.co.jp](魚拓有り)