仙台の高校生、抗菌物質の新製法発見、専門誌に掲載 2
タレコミ by rm -fr
rm -fr 曰く、
先日、茨城水戸第二高校の生徒が新たな化学現象を発見、J. Phys. Chem. A誌に掲載された件がストーリーになったが、日経の記事によると、今度は宮城県仙台第二高校の生徒が過酸化銀(Ag2O3)を、理科実験的な手法で作成することに成功し、Journal of Materials Scinece誌に掲載された(Online FirstのAbstract)。抗菌剤で用いられている酸化銀(Ag2O)よりも、大腸菌殺菌応力で10倍高いことが示されたそうだ。仙台二高の渡辺尚教諭によると、この技術で過酸化銀の生産コストは100分の1に下げられる可能性があるとのこと。 「公立」の「(県都)第二高校」の「女子高生」に、なにかあるのか・・・
サンプルが足りない (スコア:1)
「公立」の「(県都)第二高校」の「女子高生」に、なにかあるのか・・・
事例が二つだけではサンプルが少ないな。
各校から数人ほど、うちに連れてきてみたまえ。
おじさんが精密に調査してあげよう。
無責任な解説をしよう (スコア:1)
> 「公立」の「(県都)第二高校」の「女子高生」に、なにかあるのか・・・
公立の県庁所在地の第二高校だと生徒の学力は高い方だが、名門進学校じゃないので、
受験勉強以外の時間の使い方が許される。
また公立名門校の校長の場合、無能でも暫くは大過無いので、最後の花道的な人が就く
ことが多い。第二高校の場合は、校長以下近所の名門校への対抗意識もあって、先生方
の部活などの指導にも熱が入っている。
最後に、やっぱり指導するなら、女子高生の方が熱心になるじゃん。
・・・あまり本気にしないで欲しい ID。