もうすぐ千葉県の畑に怪物が現れる!? 怖い顔で働き者のモンスター、実用化が決定
タレコミ by nemui4
nemui4 曰く、
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スーパーモンスターウルフは北海道奈井江町の機械部品加工、太田精器が北海道大、東京農業大と共同研究で約7年かけて開発し、オオカミの姿をリアルに模した動かないカカシのようなロボット。 体長65センチ、体高50センチのオオカミに似た風貌で、4本の足は鉄パイプでできています。開いた口から鋭いキバがのぞき、目は火炎色に点滅し、首は左右に稼動。 赤外線センサーで動物を感知すると、内蔵スピーカーからは最大90デシベルの大音響で、オオカミの遠吠えや、銃発砲音、猟犬の吠える声を始め、電子音など18種類の威嚇音が出せ、周囲1キロに響きわたるそうです。
この潔さに惚れそう
AIなどまったく関係なくても、世の中のためになる装置はまだまだ作れます!
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