「プラモ狂四郎」の原稿盗難は作者の作り話だった
タレコミ by hylom
hylom 曰く、
「プラモ狂四郎」の原稿、新聞紙にすり替えられるという話題があったが、この盗難騒動は作者の大和虹一氏による作り話だった(続・やまと屋ブログ堂)。
やまと氏は「プラモ狂四郎シンドローム≪特別編≫は、僕が如何にして、当時のコミックボンボンのガンプラ漫画を辞めたか?と言う、心情を別の形で表現してマンネリ化を解消しようと試みた結果だったのですが、まさか、こんな事態になるとは夢にも思っていませんでした…」「漫画に登場する、ライター横澤ありすやカリオクネットは架空であり実在しません」などとし、騒動について謝罪している。
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