.mjtの日記: 硫酸。 1
そういえば、今日、化学の実験で濃硫酸をモロに浴びて保健室にいったのが2人もいたなぁ。
自分はちょっと手についただけでしたけど、とりあえず、かかってみるとあぁ、濃硫酸って油状なんだなぁと訳の分からない感慨にふけってしまいます。
最近は実験レポートすらIDEのエディタとかemacsでベタのテキスト書いて済ませてますが(ってか、そんなレポート通すなっての)、化学式の表記が明らかに怪しくなってしまう…
せめてtexとか思っても、ベンゼン環書けないしなぁ…
最近一番危なかったのは定数計算のために書いたBASICの短いリストを、何を思ったか載せそうになったことか。
そのうち、RPNで式とか書き始めそうだ。
誰か試験の時にRPNで解答作成しないかなぁ。
「記法までは指示されませんでした。」
カッコのない国。俺の人生を狂わせた絵本の一冊(笑
これを算数の時間に扱えばHPの電卓はもっと売れると思いますが。
実際問題として、英語とか日本語以上にぷちスクリプトと対峙してる時間が長くなってきてしまってるし。
(それだけ時間掛けてもまだ言語仕様が洗練されないのは自分がこっち方面にはセンスが無いって事でしょうな。
ぷちスクリプトは、いいかげんフローの漏らしがイヤになってきたので、アウトラインプロセッサでフローを全部日本語で書いてしまってたり。
コンパイラのサポートはいけそう。
と、言っても、自分で作るのは適当なバイトコードを吐くやつとH8とMN10200用くらいか。
(8086と68000はもっと経験積んだ人間が0から起こしたほうがヨサゲ。
CLTNやれっての俺。
言語仕様はまだまだシェイプアップ出来るんじゃないかと思ったので、デストラクタとか追加。
あとはエレガントにストリームとネームスペースをサポートすれば似非OOPLの完成。
ってか、配列すら仕様にないのはマズいという意見もある。
整数型とかも仕様の外ですが(笑
ぷちスクリプトは相変わらず定数の扱いが異常。
CLTNは結構本気でぷちスクリプトでのコーディングを考え中。
もぅ何回目のリセットか分かりませんが。
XyMTeX (スコア:1)
TeXの参考書で有名な藤田眞作氏のXyMTeX [kit.ac.jp]はいかがでしょうか