A7Mの日記: libxml2のC++ラッパ
日記 by
A7M
libxml++を調べてみた。
BCBでコンパイルできない上に、文字コードに関しては何も考えていない様子。ヽ(`Д´)ノウワァァァン
今日発売のLinux magazineの記事にもあったけど、欧米の人たちって文字コードに関しては、本当に無理解なのですね。
BCBでコンパイルできない上に、文字コードに関しては何も考えていない様子。ヽ(`Д´)ノウワァァァン
今日発売のLinux magazineの記事にもあったけど、欧米の人たちって文字コードに関しては、本当に無理解なのですね。
結局、勉強がてら自分でC++ラッパを作ることにする。
libxml2の文字コードはUTF-8を使用するのが前提なので、まず、ShiftJISとUTF-8の相互変換をする文字列ラッパクラスから。
AnsiStringやstd::stringのような汎用文字列クラスとのインターフェイスをしっかり作っておけば、UNIXやLinuxにポーティングしても苦労しないはず。
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