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ADの日記: Black Tower Red 2006

日記 by AD

結論:Black Tower Red 2006 飲めるワイン。

私はただの焼酎飲みなのでワインのことはよく知らない。
飲むに耐えるか耐えないかを記録するLog的な意味で飲める・飲めないを書いておく。

今日も11時まで仕事でしたが、忘れないうちに置こうかと。

この度の安物ドイツワインフェアの中でも異彩を放つ外観のBlack Tower赤ワインをあける。
店のワインコーナでモノリス的な外観のノッポな黒い瓶のワイン見たらこれだろうと思う。
売価は750mlで1000円程度。アルコール度数は11.5%未満と表示されている。

焼酎飲みから言わせるとワイン独特の酢のような感覚は若干あるが、渋み・苦味は強くない。
前回書いたDerNeueと比較すると甘み少ないため、よりすっきりとした印象を受ける。

前述しているように口当たりが悪くない、アルコール特有の臭みや後味の悪さも強くない。
相対的に甘み感じられるのと飲んだ後の余韻が心地よく、いわゆるフルーティーといわれるワインなのかもしれない。

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私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

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