Ab.の日記: レインマンとレインボーマンは
辛いモノの後に熱い珈琲は正しいコンボ技ですねー。 辛さを貪るには必須のテクニックでしょうー。 でも他人に言うと、マゾ? とか 変態! とか言われてしまうのは何故???
今日は突発的に奥多摩に走りに行ってきましたー。
それほどカリカリ走らなかったので、まぁ面白いというよりは楽しいというレンジでしたなー。
てゆーか、ブランクが結構あるので、そういうレンジで走るのは正直怖かったって所もあったり。
あ、でも、ブレーキングをのんびりやったので、ブレーキングしつつ 4→3→2 と落すのとかもスムーズに正確に出来たのは結構面白かったかな。
もっと激しくブレーキングするときは、先に3速に突っ込んじゃってから、ぎゅむむっとブレーキを踏み込んで、その中で2速に落すのが精いっぱいだもんなぁ。
速度落ちるのも早いから素早く2速に落さないと駄目だし、減速Gが大きいと体重がシートじゃなくてブレーキペダルにかかっちゃって、ヒール&トゥの時にブレーキへの踏力に余計に体重が乗っちゃったりするし。
って、それはもう、もしかしてノーマルのシートじゃ駄目ってことですか?
それとも単に、ヒール&トゥが下手くそなだけ?
でも、重心がシート上から外れちゃった上にクラッチ操作までやっちゃうと、体重支えるところが無いんですけどー。
もしかしてハンドル? 無茶だー。
4点シートベルトにすれば改善されるかなぁ。
あ、実際は重心がシート上から外れちゃうって事は無いか。
でもGにシートの摩擦力が負けちゃって、体が前に滑っちゃうのですー。
↓の答えはもちろん1つだけじゃないけど、割と手軽なのが vmware の serial を file に落すように設定して、vmware 上で ish や uuencode で COM1 に突っ込んじゃうこと。 file じゃなくて pipe に設定して perl かなんかでちょこっとやれば、双方向も出来るかなぁ。